このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  15701 ~15750件目
印刷ページ
15701. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、遺伝子組換えセイヨウナタネMs8×Rf3×GT73に関するEFSAの5月20日付意見書が発表され、1か月間意見募集が行われる旨公表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は5月23日、遺伝子組換えセイヨウナタネMs8×Rf3×GT73に関するEFSAの5月20日付意見書が発表され、1か月間意見募集が行われる

15702. シンガポール農食品・獣医局(AVA)、Owen Road地区における胃腸炎患者の急増を公表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 シンガポール農食品・獣医局(AVA)は5月24日、Owen Road地区における胃腸炎患者の急増を公表した。  シンガポール保健省(MOH)、環境庁(NEA)、AVA及び公益事業庁(PUB)は、Ow

15703. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する、大腸菌CGMCC 7.58株を用いた発酵により生産される技術的に純粋なL-トレオニンの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月23日、全動物種に使用する、大腸菌CGMCC 7.58株を用いた発酵により生産される技術的に純粋なL-トレオニンの安全性に関する科学的意見書(2016年4月19日採

15704. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する、大腸菌CGMCC 7.57株を用いた発酵により生産されるL-リジン塩酸塩の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月23日、全動物種に使用する、大腸菌CGMCC 7.57株を用いた発酵により生産されるL-リジン塩酸塩の安全性に関する科学的意見書(2016年4月19日採択)を公表し

15705. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、遺伝子組換え(GM)作物(GMO)の放出合意に関する最新状況を公表
食品安全関係情報
2016年5月23日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は5月19日、遺伝子組換え体(GMO)の放出合意に関する最新状況を公表した。概要は以下のとおり。  DEFRAは、研究開発目的での各種GMOの放出が合意されて

15706. 香港食物環境衛生署食物安全センター、日本から輸入されたリステリア汚染の可能性のある包装済み冷凍グリーンピース及び冷凍ミックスベジタブルを食べないよう市民に注意喚起
食品安全関係情報
2016年5月23日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは5月23日、日本から輸入されたリステリア汚染の可能性のある包装済み冷凍グリーンピース及び冷凍ミックスベジタブルを食べないよう市民に注意喚起した。  同センターは食

15707. 欧州連合(EU)、残留基準値を不要とする植物保護製剤有効成分のリストに微生物Streptomyces K61株等6品目を追加
食品安全関係情報
2016年5月21日

 欧州連合(EU)は5月21日、残留基準値(MRLs)を不要とする植物保護製剤有効成分のリストに微生物Streptomyces K61株(以前の菌名はS. griseoviridis)等6品目を追加す

15708. 論文紹介:「腸内細菌叢における有機リン酸系殺虫剤ダイアジノンの性別特異的な影響及びその代謝機能」
食品安全関係情報
2016年5月20日

 Environmental Health Perspectives(2016年5月20日電子版)に掲載された論文「腸内細菌叢における有機リン酸系殺虫剤ダイアジノンの性別特異的な影響及びその代謝機能(

15709. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードスタンダード・ニュース135号2016年5月号を公表
食品安全関係情報
2016年5月20日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月20日、フードスタンダード・ニュース135号2016年5月号を公表した。概要は以下のとおり。 1. 25周年記念シンポジウムの講演者

15710. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(12-16)を公表
食品安全関係情報
2016年5月20日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月20日、食品基準通知(12-16)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請及び提案 ・P1042‐食品としての低THCアサ(He

15711. 米国食品医薬品庁(FDA)、加工食品の栄養成分表示を新たにすることを公表
食品安全関係情報
2016年5月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月20日、加工食品の栄養成分表示を新たにすることを公表した。概要は以下のとおり。  新しい栄養成分表示には以下を含む。 1. 食品の情報に基づく選択の中で2つの重要な要

15712. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えグルホシネート・アンモニウム及びグリホサート耐性セイヨウナタネ系統(oilseed rape、MS8 x RF3 x GT73)及び下位組合せ(subcombinations)の、食品及び飼料用、輸入及び加工のためのBayer CropScience社及びMonsanto社からの市販申請(EFSA-GMO-NL-2009-75)に対する科学的意見を公表
食品安全関係情報
2016年5月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月20日、遺伝子組換えグルホシネート・アンモニウム及びグリホサート耐性セイヨウナタネ系統(oilseed rape、MS8 x RF3 x GT73)及び下位組合せ(

15713. カナダ食品検査庁(CFIA)、生カキの腸炎ビブリオに関する暫定ガイドラインを発表
食品安全関係情報
2016年5月20日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月20日、生カキの腸炎ビブリオ(Vibrio parahaemolyticus , Vp)に関する暫定ガイドラインを発表した。概要は以下のとおり。  このガイドライン

15714. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月19日付Vol.29 No.20
食品安全関係情報
2016年5月19日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月19日、23件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ4件(リトアニア、ポーランド2件、ロシア)、ランピースキン病2件(マケドニア旧ユーゴスラ

15715. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、BfRによるグリホサートに関する評価に関連し、よくある誤解に対して対応(1/2)
食品安全関係情報
2016年5月19日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月19日、BfRによるグリホサートに関する評価に関連し、よくある誤解、意見及び質問について情報提供した(2016年5月19日付けBfR情報提供 No.013/

15716. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分マンジプロパミドの確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2016年5月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月19日、農薬有効成分マンジプロパミド(mandipropamid)の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報告担

15717. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、BfRによるグリホサートに関する評価に関連し、よくある誤解に対して対応(2/2)
食品安全関係情報
2016年5月19日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月19日、BfRによるグリホサートに関する評価に関連し、よくある誤解、意見及び質問について情報提供した(2016年5月19日付けBfR情報提供 No.013/

15718. カナダ保健省(Health Canada)、新規開発食品に関する決定リストを更新
食品安全関係情報
2016年5月19日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月19日、新規開発食品に関する決定リストを更新した。概要は以下のとおり。  新規開発食品に関する決定は、カナダで食品として使用することに反対する意見がな

15719. カナダ食品検査庁(CFIA)、遺伝子組換え(GM)サケの安全性に関する決定を公表
食品安全関係情報
2016年5月19日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月19日、遺伝子組換え(GM)サケの安全性に関する決定を公表した。概要は以下のとおり。 1.同庁の動物用飼料部門(AFD)は、AquaBounty Technolog

15720. 欧州連合(EU)、認可されたワイン醸造手法にマロラクティック発酵活性化剤の使用を追加
食品安全関係情報
2016年5月18日

 欧州連合(EU)は5月18日、認可されたワイン醸造手法にマロラクティック発酵活性化剤の使用を追加する委員会委任規則(EU) 2016/765を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 委員会規則(

15721. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表
食品安全関係情報
2016年5月18日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の8検体である(4月公表分)。 1. 抹茶:残留農薬ボスカリド0.21 ppm(

15722. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2016年5月号を発行
食品安全関係情報
2016年5月18日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは5月18日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の5月号(第118号、PDF版4ページ)を発行した。 1. 注目の出来事

15723. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、国際連合食糧農業機関(FAO)/世界保健機関(WHO)合同残留農薬専門家会議(JMPR)によるグリホサートの再評価結果について情報提供
食品安全関係情報
2016年5月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月16日、国際連合食糧農業機関(FAO)/世界保健機関(WHO)合同残留農薬専門家会議(JMPR)が公表したグリホサートに関する再評価結果について情報提供した

15724. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、グリホサートに関する情報を更新
食品安全関係情報
2016年5月18日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は5月18日、グリホサート(glyphosate)に関する情報を更新した。主な更新箇所は以下のとおり。 ・APVMAの措置  APVMAは、2016年

15725. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、マンデストロビンの正式登録に関する決定について情報提供
食品安全関係情報
2016年5月18日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月18日、マンデストロビンの正式登録に関する決定について情報提供した。概要は以下のとおり。  PMRAは、Mandestorobin Technical及

15726. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬物専門家会議(JMPR)の概要報告書を公表
食品安全関係情報
2016年5月18日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は5月16日、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬物専門家会議(JMPR)の概要報告書を公表した。概要は以下のとおり。  この会議は2016年5月9日~13日に

15727. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、台湾の家きんにおける鳥インフルエンザの発生状況を公表
食品安全関係情報
2016年5月18日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は5月18日、台湾の家きんにおける鳥インフルエンザの発生状況を公表した。概要は以下のとおり。 1. 2015年  17の県・市の飼養場(訳注:及び食鳥処理場)1

15728. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新
食品安全関係情報
2016年5月17日

 世界保健機関(WHO)は5月17日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から5月10日、11人の追加感染確定症例の届出

15729. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、冷凍ベリー類によるA型肝炎ウイルス感染集団食中毒に関する調査の最新情報を公表
食品安全関係情報
2016年5月17日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は5月17日、冷凍ベリー類によるA型肝炎ウイルス感染集団食中毒に関する調査の最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  PHACは、連邦政府及び州の保健当局と協働で、3州

15730. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤スルホキサフロルの用途を縮小する登録に関する意見募集を開始
食品安全関係情報
2016年5月17日

 米国環境保護庁(EPA)は5月17日、殺虫剤スルホキサフロル(sulfoxaflor)の用途を縮小する登録に関する意見募集を開始した。概要は以下のとおり。  EPAはスルホキサフロルの使用に関するデ

15731. 論文紹介:「都市部の出生コホート研究におけるビスフェノールA(BPA)及び肥満」
食品安全関係情報
2016年5月17日

 Environmental Health Perspectives(2016年5月17日電子版)に掲載された論文「都市部の出生コホート研究におけるビスフェノールA(BPA)及び肥満(Bispheno

15732. 世界保健機関(WHO)、サウジアラビアのMERS-CoV感染情報を更新
食品安全関係情報
2016年5月16日

 世界保健機関(WHO)は5月16日、サウジアラビアのMERS-CoV感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  サウジアラビア政府の担当部局(National IHR Focal Point of

15733. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品リコールの実施手順について情報提供
食品安全関係情報
2016年5月15日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月15日、食品リコールの実施手順について情報提供した。概要は以下のとおり。 1.所轄の食品関連執行機関に連絡する。 2.食品リコールプラ

15734. 欧州連合(EU)、動物用医薬品用の許可物質に炭酸銅を食料生産動物種用のサプリメントとして追加
食品安全関係情報
2016年5月13日

 欧州連合(EU)は5月13日、動物用医薬品用の許可物質に炭酸銅(copper carbonate)を全ての食料生産動物種に用いるサプリメントとして追加する委員会施行規則(EU) 2016/710を官

15735. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分の微生物Beauveria bassiana IMl389521株の評価報告書案について意見公募
食品安全関係情報
2016年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、農薬有効成分の微生物Beauveria bassiana IMl389521株の認可に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Membe

15736. 論文紹介:「妊娠期間中に測定したビスフェノールA(BPA)及びフタル酸エステルの代謝物量と子癇前症のリスク」
食品安全関係情報
2016年5月13日

 Environmental Health Perspectives(2016年5月13日電子版)に掲載された論文「妊娠期間中に測定したビスフェノールA(BPA)及びフタル酸エステルの代謝物量と子癇前

15737. 欧州食品安全機関(EFSA)、アクティブ食品接触材料に使用するピロ亜硫酸カリウムの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、アクティブ食品接触材料に使用するピロ亜硫酸カリウムの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。  ピロ亜硫酸カリウムは、ワインの保存期間の延長を意図する。有

15738. 欧州食品安全機関(EFSA)、アクティブ食品接触材料に使用する架橋ポリアクリル酸ナトリウム塩の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、アクティブ食品接触材料に使用する架橋ポリアクリル酸ナトリウム塩の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。  架橋ポリアクリル酸ナトリウム塩は、肉、鶏肉、海

15739. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用するポリ((R)-3-ヒドロキシブチレート-co-(R)-3-ヒドロキシヘキサノエート)の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、食品接触材料に使用するポリ((R)-3-ヒドロキシブチレート-co-(R)-3-ヒドロキシヘキサノエート)の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。  E

15740. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用豚に使用する飼料添加物としてのDiarr-Stop S Plus (R)(エチレンジアミン四酢酸二ナトリウム(Na2EDTA)、セイヨウグリ(Catanea sativa)のタンニンに富む抽出物、タイム油及びオレガノ油)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、肉用豚に使用する飼料添加物としてのDiarr-Stop S Plus (R)(エチレンジアミン四酢酸二ナトリウム(Na2EDTA)、セイヨウグリ(Casta

15741. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのマンガンヒドロキシクロライド(manganese hydroxychloride)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、全動物種用飼料添加物としてのマンガンヒドロキシクロライド(manganese hydroxychloride)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表し

15742. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する、大腸菌CGMCC 7.59株を用いた発酵により生産されるL-トリプトファンの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、全動物種に使用する、大腸菌CGMCC 7.59株を用いた発酵により生産されるL-トリプトファンの安全性に関する科学的意見書を公表した(2016年3月9日採択

15743. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳後の子豚に使用する畜産添加物(zootechnical additives)としてのLancer(クエン酸ランタニド)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、離乳後の子豚に使用する畜産添加物(zootechnical additives)としてのLancer(クエン酸ランタニド)の安全性に関する科学的意見書(20

15744. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、newsletter 「Health-EU」No173、2016年5月12日号を公表
食品安全関係情報
2016年5月13日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は5月12日、newsletter 「Health-EU」No173、2016年5月12日号を公表した。食品安全関連記事の概要は以下のとお

15745. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品安全強化法予防管理規則のもとに適格施設の指針案を公表
食品安全関係情報
2016年5月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月13日、食品安全強化法予防管理規則のもとに適格施設の指針案を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは零細企業等の適格施設を支援する、食品安全強化法の食品予防管理規則

15746. 英国食品基準庁(FSA)、アプリコットカーネル(仁)及びビターアーモンドカーネル(仁)の摂取に関して注意喚起
食品安全関係情報
2016年5月12日

 英国食品基準庁(FSA)は5月12日、アプリコットカーネル(仁)及びビターアーモンドカーネル(仁)の摂取に関して注意喚起を行った。概要は以下のとおり。  FSAは、粉末を含むアプリコットカーネルを摂

15747. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月12日付Vol.29 No.19
食品安全関係情報
2016年5月12日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月12日、16件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ3件(リトアニア、ウクライナ2件)、高病原性鳥インフルエンザ1件(インド H5N1)、出

15748. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、一部の農薬の評価見直しの結果を公表
食品安全関係情報
2016年5月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月12日、一部の農薬の評価見直しの結果を公表した。概要は以下のとおり。  再評価を行った結果、継続して登録農薬として認可されたのは、イマザモックスである。

15749. 米国食品医薬品庁(FDA)、キシリトールの犬に対する危険性を公表
食品安全関係情報
2016年5月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月12日、キシリトールの犬に対する危険性を公表した。概要は以下のとおり。  シュガーレスガムには糖アルコールとして知られている甘味料の分類であるキシリトールが入っている

15750. 米国食品医薬品庁(FDA)、メディカルフードについてよくある質問に関する最終指針を公表
食品安全関係情報
2016年5月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月12日、メディカルフードについてよくある質問に関する最終指針を公表した。  FDAはメディカルフードの定義と表示について、業界により多くの情報を与えるリソースを公表し

戻る 1 .. 310 311 312 313 314 315 316 317 318 319 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan