このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  12601 ~12650件目
印刷ページ
12601. 世界保健機関(WHO)、「デンマーク、トランス脂肪酸禁止のパイオニア、他国への教訓」と題する記事を公表
食品安全関係情報
2018年5月14日

世界保健機関(WHO)は5月14日、「デンマーク、トランス脂肪酸(trans fat)禁止のパイオニア、他国への教訓」と題する記事を公表した。概要は以下のとおり。  デンマークは2003年に工業

12602. 世界保健機関(WHO)、「アルゼンチンのトランス脂肪酸規制及び心臓の健康状態の監視」と題する記事を公表
食品安全関係情報
2018年5月14日

 世界保健機関(WHO)は5月14日、「アルゼンチンのトランス脂肪酸(trans fats)(※1)規制及び心臓の健康状態の監視」と題する記事を公表した。概要は以下のとおり。  工業的に生成(副生)

12603. 世界保健機関(WHO)、「南アフリカ共和国はトランス脂肪酸を排除する」と題する記事を公表
食品安全関係情報
2018年5月14日

 世界保健機関(WHO)は5月14日、「南アフリカ共和国はトランス脂肪酸(trans fats)(※1)を排除する」と題する記事を公表した。概要は以下のとおり。  南アフリカ、ヨハネスブルグの若い母

12604. 世界保健機関(WHO)、世界中の食料供給から工業的に生成(副生)されたトランス脂肪酸を排除する計画であることを公表
食品安全関係情報
2018年5月14日

 世界保健機関(WHO)は5月14日、世界中の食料供給から工業的に生成(副生)されたトランス脂肪酸(industrially-produced trans-fatty acids)(※1)を排除する計

12605. 世界保健機関(WHO)、「イランにおけるトランス脂肪酸消費量の削減」と題する記事を公表
食品安全関係情報
2018年5月14日

 世界保健機関(WHO)は5月14日、「イランにおけるトランス脂肪酸(trans fat)(※ )消費量の削減」と題する記事を公表した。概要は以下のとおり。  イランの家庭は食用油を大量に使用してい

12606. カナダ保健省(Health Canada) 、タラガムを乳化剤、ゲル化剤、安定剤又は増粘剤として種々の食品に使用することを認可
食品安全関係情報
2018年5月14日

 カナダ保健省(Health Canada) は5月14日、タラガムを乳化剤、ゲル化剤、安定剤又は増粘剤として種々の食品に使用することを認可した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、タラガムを、

12607. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分イソフェタミドの現行の残留基準値(MRL)の改定に係る意見書を公表
食品安全関係情報
2018年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、農薬有効成分イソフェタミド(isofetamid)のトマト類、アマトウガラシ類、なす類、オクラ及び可食の皮付きウリ類の現行の残留基準値(MRLs)の改定に係

12608. Journal of Allergy and Clinical Immunology (Vol.141 , No.4 , pp1365-1372 , 2018年4月)に掲載された食品安全情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2018年5月11日

 Journal of Allergy and Clinical Immunology (Vol.141 , No.4 , pp1365-1372 , 2018年4月)に掲載された食品安全情報の表題及

12609. Journal of Allergy and Clinical Immunology (Vol.141 , No.4 , pp1310-1319 , 2018年4月)に掲載された食品安全情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2018年5月11日

 Journal of Allergy and Clinical Immunology (Vol.141 , No.4 , pp1310-1319 , 2018年4月)に掲載された食品安全情報の表題及

12610. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、鶏卵の衛生(カンピロバクターからの保護)に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2018年5月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月11日、鶏卵の衛生(カンピロバクターからの保護)に関する意見書(2018年5月11日付け No.011/2018)を公表した。概要は以下のとおり。 1.カン

12611. Eurosurveillance:「2012~2014年ドイツにおける急性E型肝炎のリスク要因に関する症例対照研究」
食品安全関係情報
2018年5月10日

 Eurosurveillance (Volume 23 , Issue 19 , 10/May/2018)に掲載された論文「2012~2014年ドイツにおける急性E型肝炎のリスク要因に関する症例対照

12612. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、キャプタンに関する評価見直しの結果について情報提供
食品安全関係情報
2018年5月10日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月10日、キャプタン及びその最終使用製品に関する評価見直しの結果について情報提供を行った。概要は以下のとおり。  キャプタンは、接触真菌剤及び保護真菌剤と

12613. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、クロロタロニルに関する評価見直しの結果について情報提供
食品安全関係情報
2018年5月10日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月10日、クロロタロニル及びその最終使用製品に関する評価見直しの結果について情報提供を行った。概要は以下のとおり。  クロロタロニルは、多作用点を有する接

12614. 米国疾病管理予防センター(CDC)、殻付き卵に関連した複数州におけるサルモネラ・ブレンダラップ集団感染症に関する続報を公表
食品安全関係情報
2018年5月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月10日、Rose Acre Farms(米国インディアナ州にある養鶏場)の殻付き卵に関連した複数州におけるサルモネラ・ブレンダラップ(Salmonella B

12615. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月10日付Vol.31 No.19
食品安全関係情報
2018年5月10日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月10日、21件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ8件(ラトビア、ロシア、ウクライナ2件、モルドバ3件、ハンガリー)、高病原性インフルエン

12616. カナダ食品検査庁(CFIA)、慢性消耗性疾患(CWD)に関する統計について最新の情報提供
食品安全関係情報
2018年5月10日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月10日、慢性消耗性疾患(CWD)に関する統計について最新の情報提供を行った(2018年群数:2群)。概要は以下のとおり。  2018年4月30日時点で、CWDが確認

12617. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、食品中のグリホサートは摂取者にリスクがないことを公表
食品安全関係情報
2018年5月9日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)5月9日、食品中のグリホサートは摂取者にリスクがないことを公表した。  近年、欧州食品安全機関(EFSA)等の国際的な専門家機関がグリホサートには発がん性がないと

12618. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染症に関する続報を更新(4月25日、27日、5月2日、9日)
食品安全関係情報
2018年5月9日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月25日、27日、5月2日及び9日に、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染症に関する続報を更新した。概要は以下のとおり。

12619. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(45-18)を公表
食品安全関係情報
2018年5月9日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月3日、食品基準通知(45-18)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請及び提案 ・P1048-食品基準コードの改正(2018)

12620. 世界保健機関(WHO)、食品中の自然毒に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2018年5月9日

 世界保健機関(WHO)は5月9日、食品中の自然毒に関するファクトシートを公表した。概要・構成は以下のとおり。 1.主な事実 ・いくつかの自然毒は、植物の防御機構として、毒素を産生するかびが繁殖するこ

12621. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、米国で発生したロメインレタスが原因と見られる腸管出血性大腸菌O157集団感染に関して情報提供
食品安全関係情報
2018年5月9日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は5月10日、米国で発生したロメインレタスが原因と見られる腸管出血性大腸菌O157集団感染に関して情報提供を行った。概要は以下のとおり。  当該情報提供は、5月9日初出で

12622. 世界保健機関(WHO)、かび毒(マイコトキシン類)に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2018年5月9日

 世界保健機関(WHO)は5月9日、かび毒(マイコトキシン類)に関するファクトシートを公表した。概要・構成は以下のとおり。 1.主な事実 ?マイコトキシン類は、特定のかび(菌類)によって産生される自然

12623. 台湾衛生福利部、「食品中の汚染物質及び毒素衛生基準」を制定した旨公表
食品安全関係情報
2018年5月8日

 台湾衛生福利部は5月8日、「食品中の汚染物質及び毒素衛生基準」を制定した旨公表した。本基準は以下の6条からなる。 第1条:本基準の根拠法 第2条:本基準の用語の定義及び適用範囲 第3条:食品中の重金

12624. アイルランド食品安全庁、食品事業者に対する業務停止命令(4月分)に関して情報提供
食品安全関係情報
2018年5月8日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は5月8日、食品事業者に対する業務停止命令(4月分)に関して情報提供を行った。概要は以下のとおり。  食品安全法規違反を理由に出された業務停止命令は、4月は6件であ

12625. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ピリプロキシフェンの認可に係る欧州連合(EU)の評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2018年5月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月8日、農薬有効成分ピリプロキシフェン(pyriproxyfen)の認可に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のオラ

12626. カナダ保健省(Health Canada) 、タマリンドガムを乳化剤、ゲル化剤、安定剤又は増粘剤として種々の食品に使用することを認可
食品安全関係情報
2018年5月8日

 カナダ保健省(Health Canada) は5月8日、タマリンドガムを乳化剤、ゲル化剤、安定剤又は増粘剤として種々の食品に使用することを認可した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、タマリン

12627. ペルー保健省(MINSA)、ギラン・バレー症候群に関する疫学警報を発令
食品安全関係情報
2018年5月8日

 ペルー保健省(MINSA)は、ギラン・バレー症候群の発生に関する情報を公表した。 1. 2018年5月8日  ギラン・バレー症候群の疑い例がラ・リベルタ県で15人、リマ県で4人発生したことを受け、M

12628. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、日本の消費者及び食品安全担当大臣がBfRを訪問した旨の情報提供
食品安全関係情報
2018年5月8日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月8日、日本の消費者及び食品安全担当大臣がBfRを訪問した旨の情報提供を行った(2918年5月8日付け情報提供 No.17/2018)。概要は以下のとおり。

12629. アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)、ジクロルボス(DDVP)及びトリクロルホンの禁止を公表
食品安全関係情報
2018年5月7日

 アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)は5月7日、ジクロルボス(DDVP)及びトリクロルホンの使用を禁止する旨を公表した。  SENASAは農薬有効成分DDVP及びトリクロルホンの輸入、販

12630. 米国環境保護庁(EPA)、コンニャクグルコマンナンの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年5月7日

 米国環境保護庁(EPA)は5月7日、コンニャクグルコマンナンの残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAはコンニャクグルコマンナン(konjac glucomannan

12631. 米国環境保護庁(EPA)、微生物農薬Duddingtonia flagrans IAH 1297株の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年5月7日

 米国環境保護庁(EPA)は5月7日、微生物農薬Duddingtonia flagrans IAH 1297株の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは微生物農薬Du

12632. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSA加盟国の異なる対象読者への不確実性のコミュニケーションに係る多言語のオンライン調査結果の技術報告書を公表
食品安全関係情報
2018年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、EFSA加盟国の異なる対象読者への不確実性のコミュニケーションに係る多言語のオンライン調査結果の技術報告書(2018年4月27日承認、62ページ、doi:10

12633. 欧州連合(EU)、食品添加物としてのポリリシノール酸ポリグリセロール(別名:ポリグリセリン縮合リシノール酸エステル(E 476)の乳化ソース類への使用に関して、欧州議会及び理事会規則付属書IIを改正する委員会規則を採択
食品安全関係情報
2018年5月7日

 欧州連合(EU)は5月7日、食品添加物としてのポリリシノール酸ポリグリセロール(polyglycerol polyricinoleate)(別名:ポリグリセリン縮合リシノール酸エステル(polygl

12634. 欧州連合(EU)、農薬有効成分フェナザキンの承認条件に関して、委員会施行規則(EU) No 540/2011を改正する委員会施行規則(EU)を採択
食品安全関係情報
2018年5月7日

 欧州連合(EU)は5月7日、農薬有効成分フェナザキン(fenazaquin)の承認条件に関して、委員会施行規則(EU) No 540/2011を改正する委員会施行規則(EU)2018/690を採択し

12635. 欧州連合(EU)、農薬有効成分ゾキサミドの承認の更新に関して、委員会施行規則(EU)付属書を改正する委員会施行規則を採択
食品安全関係情報
2018年5月7日

 欧州連合(EU)は5月7日、農薬有効成分ゾキサミド(zoxamide)の承認の更新に関して、委員会施行規則(EU) No 540/2011付属書を改正する委員会施行規則(EU)2018/692を採択

12636. 欧州連合(EU)、基礎資材タルク(Talc) E553Bの承認に関して、委員会施行規則(EU)付属書を改正する委員会施行規則(EU)を採択
食品安全関係情報
2018年5月7日

 欧州連合(EU)は5月7日、基礎資材タルク(Talc) E553Bの承認に関して、委員会施行規則(EU) No 540/2011付属書を改正する委員会施行規則(EU) 2018/691を採択した。概

12637. 欧州連合(EU)、ポリビニルアルコール-エチレングリコールグラフト共重合体(E1209)について、食品添加物の規格を定める委員会規則(EU)の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2018年5月7日

 欧州連合(EU)は5月7日、ポリビニルアルコール-エチレングリコールグラフト共重合体(E1209)について、食品添加物の規格を定める委員会規則(EU)2018/681の改正を官報で公表した。 概要は

12638. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、最新の消費者意識調査に関して情報提供
食品安全関係情報
2018年5月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月7日、最新の消費者意識調査に関して情報提供を行った(2018年5月7日付け情報提供 No.16/2018)。概要は以下のとおり。  6回目となる同調査(20

12639. 世界保健機関(WHO)は、成人及び小児の飽和脂肪酸及びトランス脂肪酸摂取量のWHOガイドラインについての意見公募を実施する旨公表
食品安全関係情報
2018年5月4日

 世界保健機関(WHO)は、成人及び小児の飽和脂肪酸及びトランス脂肪酸摂取量のWHOガイドラインについての意見公募を実施する旨公表した。  これらのガイドラインの目的は、成人及び小児における心血管疾患

12640. Morbidity and Mortality Weekly Report(MMWR):「現場からの手記:2017年カンザス州及びテキサス州におけるガラガラヘビ錠剤摂取に関連したサルモネラ・オラニエンバーグ感染症」
食品安全関係情報
2018年5月4日

 米国疾病管理予防センター(CDC)のジャーナルMorbidity and Mortality Weekly Report(May 4 , 2018 / 67(17);502-503)に掲載された概説

12641. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、パン粉をまぶした生鶏肉の冷凍製品を含む家きん肉が原因と見られるサルモネラ集団感染に関する調査について最終情報提供
食品安全関係情報
2018年5月4日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は5月4日、パン粉をまぶした生鶏肉の冷凍製品を含む家きん肉が原因と見られるサルモネラ集団感染に関する調査について最終の情報提供を行った。概要は以下のとおり。 1.当該集団

12642. 欧州食品安全機関(EFSA)、明確なコミュニケーションと不確実性に係る最終の科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2018年5月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月4日、明確なコミュニケーションと不確実性に係る最終の科学的報告書(2018年4月27日承認、94ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2018.EN-14

12643. 欧州食品安全機関(EFSA)、「科学的評価における不確実性のコミュニケーションに係るガイダンス」について意見公募
食品安全関係情報
2018年5月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月4日、「科学的評価における不確実性のコミュニケーションに係るガイダンス」について、意見公募を開始した(期限は2018年6月24日)。募集の概要は以下のとおり。  こ

12644. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、食品に含まれる化学汚染物質(アルミニウム、硝酸塩及び亜硝酸塩、トリブチルスズ)の介入基準値に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2018年5月4日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は5月4日、食品に含まれる化学汚染物質(アルミニウム、硝酸塩及び亜硝酸塩、トリブチルスズ)の介入基準値に関する報告書を公表した。  AFSCAはフードチ

12645. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する技術的(technological)飼料添加物としてのBacillus subtilis KCCM 10673P株及び4935 Aspergillus oryzae KCTC 10258BP株の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年5月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月4日、全動物種に使用する技術的(technological)飼料添加物としてのBacillus subtilis KCCM 10673P株及びAspergillus

12646. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するドロマイト(dolomite)とマグネサイト(magnesite)及びフィロ(層状)ケイ酸マグネシウム(magnesium-phyllosilicates)の天然混合物(Fluidol)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年5月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月4日、全動物種に使用するドロマイト(dolomite)とマグネサイト及びフィロ(層状)ケイ酸マグネシウムの天然混合物(Fluidol)の安全性に関する科学的意見書(

12647. スコットランド食品基準局(FSS)、食品安全における地理学の利用に関して情報提供
食品安全関係情報
2018年5月4日

 スコットランド食品基準局(FSS)は5月4日、食品安全における地理的要素の利用に関して情報提供を行った。概要は以下のとおり。 1.地図は、火山や地殻プレートに関する学習に使われたり、鉄道施設などに隣

12648. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)、欧州の食品安全に携わる首脳会合が開催された旨、情報提供
食品安全関係情報
2018年5月4日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)は5月4日、欧州の食品安全に携わる首脳会合が開催された旨の情報提供を行った。概要は以下のとおり。  欧州食品安全機関(EFSA)の上層部は、情報交換のため

12649. Eurosurveillance:「2016年英国におけるミックスサラダリーフに関連する全国的な志賀毒素産生性大腸菌O157:H7集団感染」
食品安全関係情報
2018年5月3日

 Eurosurveillance (Volume 23 , Issue 18 , 03/May/2018)に掲載された論文「2016年英国におけるミックスサラダリーフに関連する全国的な志賀毒素産生性

12650. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、カンピロバクター症低減の為に「安全に味わう」ためのキャンペーンを継続することを公表
食品安全関係情報
2018年5月3日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は5月3日、カンピロバクター症低減の為に「安全に味わう」ためのキャンペーンを継続することを公表した。  BLV及びそのパートナーは、調理場での4つの基本的な衛生規則

戻る 1 .. 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan