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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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10051. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えトウモロコシ4114(DP-OO4114-3)を含有する、それらから構成される、或いは、それらから製造される製品の市販を認可する欧州委員会施行決定(EU) 2019/1304を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州連合(EU)は8月2日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に基づき、遺伝子組換えトウモロコシ4114(DP-OO4114-3)を含有する、それらから構成される、或いは、それ

10052. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えワタGHB614×LLCotton25×MON 15985を含有する、それらから構成される、或いは、それらから製造される製品の市販を認可する欧州委員会施行決定(EU) 2019/1302を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州連合(EU)は8月2日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に基づき、遺伝子組換えワタGHB614×LLCotton25×MON 15985を含有する、それらから構成される、

10053. 英国公衆衛生庁(PHE)、栄養に関する科学諮問委員会(SACN)による報告書「飽和脂肪と健康」を公表
食品安全関係情報
2019年8月1日

 英国公衆衛生庁(PHE)は8月1日、栄養に関する科学諮問委員会(SACN)による報告書「飽和脂肪(saturated fat)摂と健康」を公表した。概要は以下のとおり。  この包括的レビューは、19

10054. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストに大豆レグヘモグロビンを追加する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年8月1日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月1日、色素添加物(color additive)証明書免除リストに大豆レグヘモグロビンを追加する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは色素添加物規則を改

10055. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 8月1日付Vol.32 No.31
食品安全関係情報
2019年8月1日

 国際獣疫事務局(OIE)は8月1日、24件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  鼻疽1件(クウェート)、馬ウイルス性動脈炎1件(英国)、コイ春ウイルス血症1件(リトアニア)、高病原性鳥イ

10056. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのコリネバクテリウム・グルタミカムKCCM 11201P株により産生されるL-バリンの認可を公表
食品安全関係情報
2019年8月1日

 欧州連合(EU)は8月1日、全動物種に使用する飼料添加物として、コリネバクテリウム・グルタミカム(Corynebacterium glutamicum) KCCM 11201P株により産生されるL-

10057. 欧州連合(EU)、肉用鶏及び採卵用鶏ひなに使用する飼料添加物としてのアスペルギルス・ニゲルDSM 25770株が産生する6-フィターゼの調製品の最低含有量の改正を公表
食品安全関係情報
2019年8月1日

 欧州連合(EU)は8月1日、肉用鶏及び採卵用鶏ひなに使用する飼料添加物としてのアスペルギルス・ニゲルDSM 25770株(Aspergillus niger DSM 25770)が産生する6-フィタ

10058. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品(2019年7月分)を公表
食品安全関係情報
2019年8月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品(2019年7月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の7検体である。 1. ぶどう1検体:ペンチオピラド0.05p

10059. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(89-19)を公表
食品安全関係情報
2019年8月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月1日、食品基準通知(89-19)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請及び提案  FSANZは、行政評価を完了し、以下の提案を

10060. 英国公衆衛生庁(PHE)、サンドイッチが原因と見られるリステリア症の集団発生に関する調査についての最新情報を公表(2019年8月1日時点)
食品安全関係情報
2019年8月1日

 英国公衆衛生庁(PHE)は8月1日、サンドイッチが原因と見られるリステリア症の集団発生に関する調査についての最新情報を公表した(2019年8月1日時点)。概要は以下のとおり。  現時点で、新たに死

10061. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての鞭虫Trichuris suisの生存可能な幼虫包蔵卵の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、規則(EU) 2015/2283に準ずる新食品としての鞭虫Trichuris suis(訳注:ブタ鞭虫、ブタ、イノシシの結腸・盲腸・直腸に寄生する線虫の一種)

10062. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え(GM)食品中に新たに発現するタンパク質に対するヒト食事ばく露評価に関する声明を公表
食品安全関係情報
2019年7月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、遺伝子組換え(GM)食品中に新たに発現するタンパク質に対するヒト食事ばく露評価に関する声明を公表した(7月15日採択、PDF版18ページ、doi.org/1

10063. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価5改訂3 (FGE.05Rev3):化学物質グループ1、2、3、5、15の、分岐及び直鎖不飽和アルデヒド類、ジエナール類、不飽和及び飽和カルボン酸、飽和及び不飽和脂肪族アルコール類と関連エステル、フェニル酢酸と関連エステルの科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、香料グループ評価5改訂3 (FGE.05Rev3):化学物質グループ1、2、3、5、15の、分岐及び直鎖不飽和アルデヒド類、ジエナール類、不飽和及び飽和カル

10064. 欧州食品安全機関(EFSA)、コーデックス残留農薬委員会の第51回会合における欧州連合(EU)の見解を準備するための科学的支援に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2019年7月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、コーデックス残留農薬委員会(CCPR)の第51回会合で示す欧州連合(EU)の見解を準備するための科学的支援に関する科学的報告書(2019年7月8日承認、24

10065. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分メピコートのヒラタケにおける暫定残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、有効成分メピコート(mepiquat)のヒラタケ(oyster mushrooms)における暫定残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(201

10066. フランス公衆衛生局、クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)のデータを更新
食品安全関係情報
2019年7月31日

 フランス公衆衛生局は7月31日、クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)のデータを更新した。  1992年から2019年の間に、28人の患者が確定もしくは推定の変異型CJD(vCJD)症例と確認され、死

10067. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2019年6月分)を公表
食品安全関係情報
2019年7月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは7月31日、食品安全レポート(2019年6月分)を公表した。  食品約12 ,000検体のうち、約1 ,100検体について微生物検査(病原菌、衛生指標菌)、約3

10068. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分キザロホップのレタス及びサラダプラントにおける現行の残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月30日、有効成分キザロホップ(quizalofop)のレタス及びサラダプラントにおける現行の残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書(2019年5月2

10069. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、生の七面鳥肉及び生の鶏肉が原因と見られるサルモネラ属菌集団感染に関する調査について最新情報を公表(2019年7月30日時点)
食品安全関係情報
2019年7月30日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は7月30日、生の七面鳥肉及び生の鶏肉が原因と見られるサルモネラ属菌集団感染に関する調査について最新情報を公表した(2019年7月30日時点)。概要は以下のとおり。  新

10070. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ジベレリンに関する更新評価報告書案等を公表
食品安全関係情報
2019年7月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月30日、有効成分ジベレリン(gibberellin)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のスロベニア及び共助報

10071. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、2017年の畜牛農場における人獣共通感染症の調査結果を公表
食品安全関係情報
2019年7月30日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は7月30日、2017年の畜牛農場における人獣共通感染症の調査結果を公表した。  RIVMとオランダ食品消費者製品安全庁(NVWA)は2017年に、肉用の

10072. 欧州食品安全機関(EFSA)、鳥類及び哺乳類に関する現行の農薬リスク評価のコウモリへの適用に関する科学的声明を公表
食品安全関係情報
2019年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、鳥類及び哺乳類に関する現行の農薬リスク評価のコウモリへの適用に関する科学的声明(2019年6月20日採択、81ページ、doi: 10.2903/j.efsa

10073. スペインバスク州食品安全機関(ELIKA)、バスク州で2018年に報告された感染症を公表
食品安全関係情報
2019年7月29日

 スペインバスク州食品安全機関(ELIKA)は7月29日、バスク州の微生物学的情報システム(Sistema de Informacion Microbiologica:SIM)に2018年に報告された

10074. 米国環境保護庁(EPA)、乳酸の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年7月26日

 米国環境保護庁(EPA)は7月26日、乳酸の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、乳酸(CAS番号50-21-5)を、公共の飲食場所、乳製品加工機器、食品加工機

10075. 米国衛生研究所(NIH)、乳児の固形食開始のためのガイドラインが、不健康な体重につながる可能性がある旨を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 米国衛生研究所(NIH)は7月25日、乳児の固形食(離乳食)開始のためのガイドラインが、不健康な体重につながる可能性がある旨を公表した。概要は以下のとおり。  NIHによって資金提供されたコンピュー

10076. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのリジン及びグルタミン酸の亜鉛キレート(Zinc-LG)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、全動物種に使用する飼料添加物としてのリジン及びグルタミン酸の亜鉛キレート(Zinc-LG)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2019年7月2日採択)を

10077. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのリジン及びグルタミン酸の鉄キレート(Iron-LG)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、全動物種に使用する飼料添加物としてのリジン及びグルタミン酸の鉄キレート(Iron-LG)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2019年7月4日採択)を公

10078. ノルウェー食品安全庁(NFSA)、動物由来食品及び動物中の残留動物用医薬品及び一部の汚染物質に関するモニタリング結果(2018年)を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 ノルウェー食品安全庁(NFSA)は8月1日、動物由来食品及び動物中の残留動物用医薬品及び一部の汚染物質に関するモニタリング結果(2018年)を公表した。概要は以下のとおり。  NFSAによるこのモニ

10079. カナダ保健省(Health Canada)、あんず(杏子)の仁(apricot kernel)を摂取することのリスクに関して注意喚起
食品安全関係情報
2019年7月25日

 カナダ保健省(Health Canada) は7月25日、あんず(杏子)の仁(apricot kernel)を摂取することのリスクに関して注意喚起を行った。概要は以下のとおり。  あんずの仁の摂取は

10080. カナダ保健省(Health Canada) 、あんず(杏子)の仁中のシアン化物の上限値をリストに収載すると公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 カナダ保健省(Health Canada) は7月25日、あんず(杏子)の仁(apricot kernel)中のシアン化物の上限値をリストに収載すると公表した。概要は以下のとおり。  同省は、この件

10081. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する官能的添加物(sensory additive)としてのグリークオレガノ(Origanum vulgare subsp. hirtum (Link) letsw. var. Vulkan)に由来するエッセンシャルオイルの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、全動物種に使用する官能的添加物(sensory additive)としてのグリークオレガノ(Origanum vulgare subsp. hirtum (

10082. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するCorynebacterium glutamicum KCCM 80179株を用いて生産されるL-ヒスチジン一塩酸塩一水和物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、全動物種に使用するCorynebacterium glutamicum KCCM 80179株を用いて生産されるL-ヒスチジン一塩酸塩一水和物の安全性及び有

10083. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するCorynebacterium glutamicum KCCM 80172株を用いて生産されるL-ヒスチジン一塩酸塩一水和物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、全動物種に使用するCorynebacterium glutamicum KCCM 80172株を用いて生産されるL-ヒスチジン一塩酸塩一水和物の安全性及び有

10084. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用七面鳥、繁殖用七面鳥ひな及び授乳期の子豚に使用する飼料添加物としてのAviPlus(登録商標)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、肉用七面鳥、繁殖用七面鳥ひな及び授乳期の子豚に使用する飼料添加物としてのAviPlus(登録商標)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2019年7月4日

10085. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、一部の抹茶検体からアルミニウムが高濃度で検出されたことに関して意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月25日、一部の抹茶検体からアルミニウムが高濃度で検出されたことに関して意見書(2019年7月25日付け No.027)を公表した。概要は以下のとおり。  抹

10086. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え(GM)Trichoderma reesei DP-Nzs51株由来の食品用酵素α ,α-トレハラーゼグルコヒドロラーゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、遺伝子組換え(GM)Trichoderma reesei DP-Nzs51株由来の食品用酵素α ,α-トレハラーゼグルコヒドロラーゼの安全性評価の科学的意見

10087. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 7月25日付Vol.32 No.30
食品安全関係情報
2019年7月25日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月25日、46件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ3件(ナイジェリア3件(H5N1 2件・H5N8))、アフリカ豚コレラ20件(ル

10088. 台湾衛生福利部、食品原料グリーンコーヒー抽出物の使用制限及び表示規定の制定について公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 台湾衛生福利部は7月25日、食品原料グリーンコーヒー抽出物の使用制限及び表示規定の制定について公表した(衛授食字第1081301525号、2019年7月25日付、同日発効)。概要は以下のとおり。  

10089. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(87-19)を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月25日、食品基準通知(87-19)を公表した。概要は以下のとおり。 1.改定第186  食品基準コード改定第186がFSANZにより2

10090. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分オキサチアピプロリンの残留基準値の改正、及びインポートトレランスの設定に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、農薬有効成分オキサチアピプロリン(oxathiapiprolin)の様々な作物における現行の残留基準値(MRLs)の改正、及びインポートトレランスの設定に関

10091. 米国疾病管理予防センター(CDC)、メキシコのSiga Logistics社から輸入した生鮮バジルと関連した複数州におけるサイクロスポーラ症集団発生に関する情報を公表
食品安全関係情報
2019年7月25日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月25日、メキシコのSiga Logistics社から輸入した生鮮バジルと関連した複数州におけるサイクロスポーラ症集団発生に関する情報を公表した。概要は以下のと

10092. 欧州食品安全機関(EFSA)、他の肉用鳥類、観賞用鳥類及び他の育成用イノシシ科動物に使用する飼料添加物としてのBergazym(登録商標)P100(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを含有する)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、他の肉用鳥類(訳注:鶏以外)、観賞用鳥類及び他の育成用イノシシ科動物(訳注:離乳後の子豚以外)に使用する飼料添加物としてのBergazym(登録商標)P10

10093. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤スルホキサフロルの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年7月24日

 米国環境保護庁(EPA)は7月24日、殺虫剤スルホキサフロル (sulfoxaflor)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺虫剤スルホキサフロルを複数の産

10094. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ダミノジドに関する更新評価報告書案等を公表
食品安全関係情報
2019年7月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、農薬有効成分ダミノジド(daminozide)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のチェコ及び共助報告

10095. 欧州食品安全機関(EFSA)、「β-シトステロール及びβ-シトステロールグルコシド混合物と正常な免疫システム: 規則(EU)1924/2006第13条(5)に準拠した健康強調表示」と題する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月24日

欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、「β-シトステロール及びβ-シトステロールグルコシド混合物と正常な免疫システム: 規則(EU)1924/2006第13条(5)に準拠した健康強調表示」と題

10096. 国際がん研究機関(IARC)、がんと栄養に関する欧州前向き研究(EPIC)において、魚及び長鎖n-3系多価不飽和脂肪酸の摂取は大腸がんのリスクの減少と関連があったことを公表
食品安全関係情報
2019年7月24日

 国際がん研究機関(IARC)は7月24日、がんと栄養に関する欧州前向き研究(EPIC)において、魚及び長鎖n-3系多価不飽和脂肪酸の摂取は大腸がんのリスクの減少と関連があったことを公表した。

10097. 国際獣疫事務局(OIE)、ポーランドで1月24日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する続報(最終報告)を公表
食品安全関係情報
2019年7月23日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月23日、ポーランドで1月24日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する続報(最終報告)を公表した。 1. 報告の種類:続報No.10(最終報告) /2. 発見日

10098. 欧州食品安全機関(EFSA)、採卵鶏、マイナー種の家きん及び他の鳥類(採卵用)に使用する飼料添加物としてのNatuphos(登録商標)E(6-フィターゼを含有する)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月22日、採卵鶏、マイナー種の家きん及び他の鳥類(採卵用)に使用する飼料添加物としてのNatuphos(登録商標)E(6-フィターゼを含有する)の安全性及び有効性に関

10099. 欧州食品安全機関(EFSA)、反芻動物に使用する飼料添加物としてのセレン酸ナトリウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年7月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月22日、反芻動物に使用する飼料添加物としてのセレン酸ナトリウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2019年7月3日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  本

10100. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(86-19)を公表
食品安全関係情報
2019年7月22日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月22日、食品基準通知(86-19)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 意見募集  FSANZは、2019年9月2日まで以下の申請の

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