欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月24日、ECDC、欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州連合リファレンスラボラトリー(EURL)による欧州リステリアタイピング演習(ELiTE)に係る合同報告
ノルウェー食品安全庁(NFSA)は3月23日、鹿慢性消耗病(CWD)に関するゾーン規則の一部変更を提案した。概要は以下のとおり。 NFSAによる当該提案は、Hardangervidda地域の放牧動
欧州食品安全機関(EFSA)は3月23日、シプロジニル(cyprodinil)に関する現行のブルーベリー、クランベリー、スグリ及びグースベリー中の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意
欧州連合(EU)は3月23日、全動物種に使用するショウガ(Zingiber officinale Roscoe)由来エッセンシャルオイル、肉用鶏、採卵鶏、肉用七面鳥、子豚、肉用豚、雌豚、乳牛、肉用子
欧州食品安全機関(EFSA)は3月23日、全動物種に使用する飼料添加物(Ligilactobacillus animalis(旧称Lactobacillus animalis)ATCC PTA-67
欧州食品安全機関(EFSA)は3月23日、有効成分ガンマ-シハロトリン(gamma-cyhalothrin)に関する野生哺乳類へのリスクに関するリスク評価の声明(2021年2月24日採択、10ページ
オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は3月23日、公報No.6(PDF版25ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(47製品) 2. 動物用医薬品とその表示
米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)は3月23日、ATSDRの地域ストレス・リソースセンターについての紹介記事を公表した。 長期的な環境汚染を経験している地域での生活は、不確実性、健康及び経済的
スペインバスク州食品安全機関(ELIKA)は3月23日、バスク州ビスカヤ県における疫学的監視報告書2019-2020年を公表した。概要は以下のとおり。 1. 食中毒 ・カンピロバクター感染症:201
欧州食品安全機関(EFSA)は3月22日、有効成分フェンメジファム(phenmedipham)に関する現行の根セロリ中の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2021年2月19日
欧州食品安全機関(EFSA)は3月22日、全動物種に使用する飼料添加物(Eremothecium ashbyi CCTCCM 2019833株により生産されるビタミンB2/リボフラビンからなる)の安
欧州食品安全機関(EFSA)は3月22日、全動物種に使用する飼料添加物(エチレンジアミン(EDA)のマンガンキレートからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2021年2月10日採択、PDF
欧州食品安全機関(EFSA)は3月22日、全動物種に使用する飼料添加物(エチレンジアミンの亜鉛キレートからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2021年2月10日採択、PDF版18ページ)
欧州食品安全機関(EFSA)は3月22日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従った有効成分シプロコナゾール(cyproconazole)に関する現行の最大残留基準
欧州食品安全機関(EFSA)は3月22日、肉用鶏に使用する飼料添加物としての(Nilablend(商標)200G)(ラサロシドAナトリウム及びナイカルバジンからなる)の安全性及び有効性に関する科学的
欧州食品安全機関(EFSA)は3月22日、全動物種に使用する飼料添加物(Propionibacterium freudenreichii ssp. shermanii ATCC PTA-6752株か
ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)は3月30日、行政裁判所の決定を受け、農薬有効成分フルフェナセット(Flufenacet)の認可の変更を公表した。概要は以下のとおり。 Braunsch
欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月19日、ウエストナイルウイルス(WNV)感染症に関する2019年疫学報告書(7ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 2019年に欧州連合/欧州経済
国際獣疫事務局(OIE)は3月12日から3月18日に受信した、38件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。 高病原性鳥インフルエンザ
欧州連合(EU)は3月18日、欧州議会及び理事会規則(EC) No1107/2009の規定に従った基本物質としてのトウガラシ属のカイエン(cayenne)抽出物を認可しないとする欧州委員会施行規則(
米国疾病管理予防センター(CDC)は3月18日、CDCイニシアチブが、地方の衛生ニーズを支援するための新たな飲用水フッ素添加技術を開発していることを公表した。概要は以下のとおり。 CDCが資金提供
欧州食品安全機関(EFSA)は3月18日、栄養素でもあり規制されている製品に関する健康影響に基づく指標値(HBGV)の導出に関する声明(2021年2月17日採択、PDF版39ページ、doi: 10.
米国環境保護庁(EPA)は3月18日、4種類のピリジン系及びピリミジン系除草剤による生態学的リスクに対処することを公表した。概要は以下のとおり。 EPAは、生態学的リスクに対処するために、ピク
欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月17日、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の複数国で出現したカルバペネマーゼ遺伝子を有する高病原性肺炎桿菌(hvKp: hypervirulent Kl
欧州食品安全機関(EFSA)は3月17日、有効成分ホスメット(phosmet)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2020年8月18日承認、25ページ、doi: 10.2903/j.efsa
欧州連合(EU)は3月17日、有効成分フェンピラザミン(fenpyrazamine)の認可条件に関する欧州委員会施行規則(EU) No 540/2011を改正する欧州委員会施行規則(EU) 2021
欧州食品安全機関(EFSA)は3月17日、有効成分ヘプタマロキシログルカン(heptamaloxyloglucan)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(RMS)のフランスによる更新評価報告書案
香港食物環境衛生署食物安全センターは3月17日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の3月号(第176号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月15日、食品サプリメント及び強化食品中のビタミン及びミネラルに関する最大量についての最新の意見書(2021年3月15日付け No.009/2021)を公表し
米国食品医薬品庁(FDA)は3月16日、報告書「FDAの食品安全・栄養調査 2019年調査」(76ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 当該食品安全・栄養調査(Food Safety and
オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は3月16日、セントジョーンズワートを含むハーブ製剤のリスク評価について公表した。 セントジョーンズワートを含む製剤(サプリメント、ハーブティー)は気分の
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は3月15日、ボーベリア・バシアーナ(Beauveria bassiana)ANT-03株の登録決定を公表した。概要は以下のとおり。 販売及び使用が正式に認
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は3月15日、イマザピル(Imazapyr)の登録決定を公表した。概要は以下のとおり。 販売及び使用が正式に認可された製品は、農薬原体としてイマザピルを含有
欧州食品安全機関(EFSA)は3月15日、食品分類記述体系(FoodEx2)の2020年のメンテナンスの結果に関する技術的報告書(2021年2月28日承認、19ページ、doi:10.2903/sp.
欧州食品安全機関(EFSA)は3月15日、ブルーベリー中のホスホン酸カリウム(potassium phosphonates)に関するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2021年2
米国環境保護庁(EPA)は3月12日、第一種飲料水規則(NPDWR)の鉛及び銅に関する規則改正についての発効日の延期に関する最終規則を公表した。 EPAは、2021年1月15日に連邦官報に公表
ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は3月12日、有効成分アセタミプリドを含有する一部の植物保護製剤は今後ナタネの開花時期には使用されないと公表した。概要は以下のとおり。 BVLは、アセタ
欧州食品安全機関(EFSA)は3月12日、動物栄養に使用する添加物の申請準備に関する行政上のガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。 申請者向けの当該ガイダンスは、EFSAが評価を行うことになっ
欧州食品安全機関(EFSA)は3月12日、肉用鶏及び採卵用に飼養される鶏(採卵鶏ひな)に使用する飼料添加物COXAM(登録商標)(アンプロリウム塩酸塩からなる)の有効性に関する科学的意見書(2021
米国環境保護庁(EPA)は3月12日、第一種飲料水規則(NPDWR)の鉛及び銅に関する規則改正についての発効日及び遵守日の延期に関する規則案を公表した。 EPAは、1月15日に連邦官報に公表され
カナダ保健省(Health Canada)は3月12日、pH調整剤としての塩酸を成分組成に関する基準のない全ての食品に使用することを認可した。概要は以下のとおり。 同省の食品理事会は、pH調整剤と
欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。 (2020年3月12日公表) 1. ドイツにおける魚介類製品の生産及び販売に対する食
欧州食品安全機関(EFSA)は3月12日、規則(EU) 2015/2283第10条に基づく新食品の申請書の作成に関する行政上のガイダンスについて技術的報告書を公表した(2月15日承認、PDF版31ペ
米国疾病管理予防センター(CDC)は3月11日、複数州にわたる腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染(感染源不明)に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 当該集団感染は終息した。食品
国際獣疫事務局(OIE)は3月5日から3月11日に受信した、24件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。 アフリカ豚熱7件(マレーシ
英国食品基準庁(FSA)は3月11日、2021年4月以降も引き続き販売可能なカンナビジオール(CBD)製品の申請手続きに関して最新の情報提供を行った。概要は以下のとおり。 CBDは大麻植物に天然
欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、フルジオキソニル(fludioxonil)に関する現行の特定の小型果実類及びベリー類中の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2021年
欧州連合(EU)は3月11日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、有効成分の認可又は認可条件の変更の申請書提出に関する標準データフォーマットを採択する欧州委員会施
米国環境保護庁(EPA)は3月11日、無機水銀塩についての統合リスク情報システム(IRIS)評価のためのシステマティックレビュープロトコルを公表した。 EPAは、無機水銀塩(塩化第二水銀、硫化
欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、ホップ中のシフルフェナミド(cyflufenamid)に関するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2021年2月24日承認、25ページ、d
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