このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  5611 ~5620件目
印刷ページ
5611. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ヘンプ(麻)を含む食品/飼料の健康リスクに関するQ&Aを更新
食品安全関係情報
2022年11月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月15日、ヘンプ(麻)を含む食品/飼料の健康リスクに関するQ&Aを更新した。概要は以下のとおり。  2021年7月16日版の食料・飼料中のヘンプに関するQ

5612. 論文紹介: 「産業用ヘンプを給餌した乳牛におけるカンナビノイド類の乳への移行は、急性参照用量超過するΔ9-THCばく露となる可能性がある」
食品安全関係情報
2022年11月14日

 nature food(11月14日電子版、volume 3 , 921?932 (2022) , https://doi.org/10.1038/s43016-022-00623-7)に掲載された

5613. 国際獣疫事務局(OIE)、83件の動物疾病通知を受信(報告日:11月8日~11月14日)
食品安全関係情報
2022年11月14日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月8日から11月14日に受信した、83件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱20件(ブータン、モルドバ

5614. ニュージーランド第一次産業省(MPI)、アップグレードされたヘルススターレーティング(Health Star Rating)システムが施行され、砂糖と塩分に対してより厳しくなると公表
食品安全関係情報
2022年11月14日

 ニュージーランド第一次産業省(MPI)は11月14日、アップグレードされたヘルススターレーティング(Health Star Rating)システムが本日より施行され、砂糖と塩分に対してより厳しくなる

5615. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、動物飼料としてのヘンプ(麻)が牛の健康に影響を与える可能性についての研究結果を報告
食品安全関係情報
2022年11月14日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月14日、動物飼料としてのヘンプ(麻)が牛の健康に影響を与える可能性についての研究結果報告を報告した。概要は以下のとおり。  市販のヘンプはその用途の多さ

5616. 欧州食品安全機関(EFSA)、非標的の陸生生物の植物保護製剤へのばく露シナリオの開発を支援する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2022年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、非標的の陸生生物の植物保護製剤へのばく露シナリオの開発を支援する外部委託機関(※訳注)による科学的報告書(2022年9月13日承認、109ページ、doi:

5617. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品安全を前進させる「1つ-健康、環境及び社会-2022年会議」の戦略的勧告に関する論説を公表
食品安全関係情報
2022年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、食品安全を前進させる「1つ-健康、環境及び社会-2022年会議(ONE - Health , Environment & Society - Confer

5618. 欧州食品安全機関(EFSA)は、第三国由来伝統的食品としてのCanarium amboinense Hochr.の乾燥堅果の通知に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2022年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、規則(EU) 2015/2283第14条に準拠する第三国由来伝統的食品としてのCanarium amboinense Hochr.の乾燥堅果の通知に関する

5619. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/10/6~2022/11/11)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス)
食品安全関係情報
2022年11月11日

 世界保健機関(WHO)は12月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/10/6~2022/11/11)を公表した(6ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する

5620. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/10/6~2022/11/11)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2022年11月11日

 世界保健機関(WHO)は12月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/10/6~2022/11/11)を公表した(6ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下

戻る 1 .. 557 558 559 560 561 562 563 564 565 566 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan