このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38708件中  18901 ~18950件目
印刷ページ
18901. 米国環境保護庁(EPA)、輸入のコメにおける殺菌剤トリシクラゾール、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2014年6月11日

 米国環境保護庁(EPA)は6月11日、輸入のコメにおける殺菌剤トリシクラゾール、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効となるが、異議申立てや聴聞会の要請

18902. 米国環境保護庁(EPA)、柑橘油における殺虫剤スピロジクロフェン、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2014年6月11日

 米国環境保護庁(EPA)は6月11日、柑橘油における殺虫剤スピロジクロフェン、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効となるが、異議申立てや聴聞会の要請は

18903. 米国食品医薬品庁(FDA)、伝統製法チーズの製造用木製棚の使用について説明
食品安全関係情報
2014年6月11日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月11日、伝統製法チーズの製造に使用する木製棚に関する説明文を発表した。概要は以下のとおり。  長年の慣行として、チーズ製造業界は木製の板を用いてチーズを熟成させてい

18904. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、肉及び乳中のホルモン類に関するFAQを公表
食品安全関係情報
2014年6月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月11日、肉及び乳中のホルモン類に関するFAQを公表した。概要は以下のとおり。  BfRには、肉及び乳中のホルモンによる健康影響の可能性に関する質問が高頻度で

18905. 英国食品基準庁(FSA)、牛海綿状脳症(BSE)管理体制の変遷に関するFSA理事会の議題を公表
食品安全関係情報
2014年6月11日

 英国食品基準庁(FSA)は6月11日、同日に開催されるFSA理事会の議題を公表した。  議題には、伝達性海綿状脳症(TSE)の発生から現在及び今後の管理体制の変遷に関する報告が含まれている。 当該報

18906. 米国疾病管理予防センター(CDC)、有機発芽チアシード粉末が原因とみられるサルモネラ属菌による集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2014年6月11日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月11日、有機発芽チアシード粉末(Organic Sprouted Chia Powder)が原因とみられるサルモネラ属菌による集団感染情報を更新した。概要は以

18907. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月、豪州の食品安全システムに関する情報を公表
食品安全関係情報
2014年6月11日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月、豪州の食品安全システムに関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.食品政策 (1)食品規制に関する立法とガバナンス・フォーラム

18908. 米国食品医薬品庁(FDA)、妊婦・幼児の魚摂取に関する勧告書案及びQ&Aを発表(その2)
食品安全関係情報
2014年6月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月10日、環境保護庁(EPA)と共同で作成した妊婦・幼児の魚摂取に関する勧告案及びQ&Aを発表した。Q&Aは以下のとおり。 Q1:今この勧告を出す理由は? A1

18909. 米国食品医薬品庁(FDA)、魚の摂取による実質的影響の定量的評価を発表
食品安全関係情報
2014年6月10日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月10日、魚の摂取による実質的影響(net effects)の定量的評価を発表した。概要は以下のとおり。  FDAは「市販魚の摂取による胎児の神経発達への実質的影響に

18910. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え(GM)トウモロコシMON810の販売禁止を求める緊急措置に係る声明書を発表
食品安全関係情報
2014年6月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月10日、遺伝子組換え(GM)トウモロコシMON810の販売禁止を求めるギリシャの緊急措置に係る声明書を発表した。概要は以下のとおり。  当パネルは欧州委員会から諮問

18911. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(6月10日付)
食品安全関係情報
2014年6月10日

 世界保健機関(WHO)は6月10日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から6月4日、ラボ確定症例計4件の届出があった

18912. 米国疾病管理予防センター(CDC)、生のクローバースプラウトが原因とみられる志賀毒素産生性大腸菌O121による集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2014年6月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月10日、生のクローバースプラウトが原因とみられる志賀毒素産生性大腸菌O121による集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。  6月9日現在5州から計17人

18913. 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品接触材料に使用するパーフルオロ{2-[(5-メトキシ-1 ,3-ジオキソラン-4-イル)オキシ]酢酸}アンモニウム塩の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年6月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月6日、食品接触材料に使用するパーフルオロ{2-[(5-メトキシ-1 ,3-ジオキソラン-4-イル)オキシ]酢酸}アンモニウム塩の安全性評価に関する科学的意見書を公表

18914. 欧州連合(EU)、EU加盟国から動物疾病告知システムに報告された牛海綿状脳症(BSE)の最終確認日及び頭数を公表(2014年1月1日~6月8日)
食品安全関係情報
2014年6月10日

 欧州連合(EU)は6月10日、動物疾病告知システムで2014年1月1日から6月8日までにEU加盟国から報告を受けた動物疾病の最終確認日及び件数を公表した。牛海綿状脳症(BSE)に関する情報は以下のと

18915. カナダ保健省(Health Canada)、「食品表示に関する意見交換会」の結果及び表示に関するオンラインツールの導入を公表
食品安全関係情報
2014年6月10日

 カナダ保健省(Health Canada)は6月10日、「食品表示に関する意見交換会」の結果及び表示に関するオンラインツールの導入を公表した。概要は以下のとおり。  Rona Ambrose保健大臣

18916. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、消費者向けに遺伝子組換え食品中の除草剤に関する情報を公表
食品安全関係情報
2014年6月9日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月、消費者向けに遺伝子組換え(GM)食品中の除草剤に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  農業従事者は、作物の間にある雑草を減ら

18917. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、2013年事業報告書を発表
食品安全関係情報
2014年6月9日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は6月6日、2013年事業報告書を発表した。  2013年は、重要な評価意見書作成、それぞれのANSES付属研究所における研究及び保証の実施といった活動、

18918. スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)、特定の魚の加工における重金属の変化係数リストを公表
食品安全関係情報
2014年6月9日

 スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)は6月9日、特定の魚の加工における重金属の変化係数リストを公表した。  委員会規則(EC) No 1881/2006は食品中の特定汚染物質の最大含有量を設

18919. 米国環境保護庁(EPA)、魚の摂取に関する更新勧告案をFDAと共同で公表
食品安全関係情報
2014年6月9日

 米国環境保護庁(EPA)は6月9日、魚の摂取に関する勧告案を米国食品医薬品庁(FDA)と共同で公表した。  勧告では、妊婦及び授乳中の母親に水銀含有量が低い魚をより多く摂取することを推奨している。F

18920. 米国食品医薬品庁(FDA)、乳児用調製粉乳の製造基準に係る最終規則を公布
食品安全関係情報
2014年6月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月9日、乳児用調製粉乳の製造基準に係る最終規則を公布した。本年2月10日に発表した暫定最終規則を若干修正して明確化し、技術的見直しを行った。概要は以下のとおり。  母乳

18921. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、欧州委員会が北米から輸入する生体豚に対する暫定的な輸入要件を提案した旨公表
食品安全関係情報
2014年6月9日

  欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は、欧州委員会が北米から輸入する生体豚に対する暫定的な輸入要件を提案した旨公表した。  この一時的な保護措置は米国及びカナダに由来する生体

18922. カナダ食品検査庁(CFIA)、サルモネラ属菌汚染の可能性がある発芽チアシード粉末を含む製品のリコール情報を更新
食品安全関係情報
2014年6月8日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月8日及び6月11日、サルモネラ属菌汚染の可能性がある発芽チアシード(sprouted chia seed)粉末を含む製品に対するリコール情報を更新した。概要は以下の

18923. 米国環境保護庁(EPA)、種々の産物における殺虫剤フルトリアホール、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定、改正及び削除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2014年6月6日

 米国環境保護庁(EPA)は6月6日、種々の産物における殺虫剤フルトリアホール、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定、改正及び削除に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効となるが、異議申立てや

18924. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、スペインで牛海綿状脳症(BSE)発生を発表(2014年:1頭目)
食品安全関係情報
2014年6月6日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)は6月6日、動物衛生警戒システム(Red de Alerta Sanitaria Veterinaria:RASVE)で、欧州における牛海綿状脳症(BSE)の

18925. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(11/14)を公表
食品安全関係情報
2014年6月6日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月6日、食品基準通知(11/14)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 意見募集 (1) 一般的手続き ・P1033‐食品基準コードの

18926. 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品接触材料に使用する5-ノルボルネン-2 ,3-ジカルボン酸無水物の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年6月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月4日、食品接触材料に使用する5-ノルボルネン-2 ,3-ジカルボン酸無水物の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAの「食品接触材

18927. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAのリスク評価等に関連する科学的根拠の情報源の目録について外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年6月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月6日、EFSAのリスク評価等に関する科学的根拠の情報源の目録について外部委託した科学的報告書(2014年5月14日受理、73ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

18928. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 6月5日付 Vol.27 No.23
食品安全関係情報
2014年6月6日

 国際獣疫事務局(OIE)は、11件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  スモールハイブビートル症1件(ニカラグア)、狂犬病1件(台湾)、アフリカ豚コレラ2件(ロシア、ポーランド)、炭疽1

18929. 欧州食品安全機関(EFSA)、法令に基づき再評価される特定の食品添加物のリスク評価のための概念的枠組みに関する声明を公表
食品安全関係情報
2014年6月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月5日、委員会規則(EU) No 257/2010に基づき再評価される特定の(毒性又は毒性学的懸念が低い)食品添加物のリスク評価のための概念的枠組みに関する声明(20

18930. 論文紹介:「女性の健康イニシアチブ(WHI:women’s health initiative)における食事由来のカドミウム暴露並びに乳がん、子宮内膜がん及び卵巣がんのリスク」
食品安全関係情報
2014年6月5日

 Environmental Health Perspectives(Vol.122 ,No.6 ,pp.594~600 ,2014年6月)に掲載された論文「女性の健康イニシアチブ(WHI:women

18931. Eurosurveillance:「各国の疫学報告書-最新号からの抜粋」から食品及び水媒介疾病に関する記事の表題
食品安全関係情報
2014年6月5日

 Eurosurveillance (Volume 19 , Issue 22 , 05 June 2014)に掲載された「各国の疫学報告書-最新号からの抜粋」から食品及び水媒介疾病に関する記事の表題

18932. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、遺伝子組換え食品の表示について再説明
食品安全関係情報
2014年6月5日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は6月5日、遺伝子組換え食品の表示について再度説明を行った。概要は以下のとおり。  本署は現在、草案を策定中で、遺伝子組換え原材料を含む食品添加物及び量り売り食品の表示に

18933. フランス衛生監視研究所(InVS)、2012年の医療機関における多剤耐性菌サーベイランスデータを発表
食品安全関係情報
2014年6月5日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は6月5日、医療機関における多剤耐性菌サーベイランス2012年データを発表した。  2002年以降、InVSが管掌するフランス病院内感染警報・調査・監視ネットワーク

18934. 米国疾病管理予防センター(CDC)、国内4番目となる変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)の確定症例について発表
食品安全関係情報
2014年6月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月2日、米国で4番目となる変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)の確定症例について発表した。概要は以下のとおり。  最近テキサス州で死亡した患者の臨床検査

18935. 欧州連合(EU)、食肉の食品区分を変更し、食肉調製品への特定の食品添加物の使用を認可
食品安全関係情報
2014年6月5日

 欧州連合(EU)は6月5日、食肉の食品区分を変更し、食肉調製品への特定の食品添加物の使用を認可するため、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1333/2008の附属書IIを一部改正する委員会規則(

18936. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのヘキサメチレンテトラミン(E 239)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年6月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月5日、食品添加物としてのヘキサメチレンテトラミン(hexamethylene tetramine: HMT)(E 239)の再評価に関する科学的意見書(2014年5

18937. 米国疾病管理予防センター(CDC)、国内4番目となる変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)の確定症例について発表
食品安全関係情報
2014年6月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月2日、米国で4番目となる変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)の確定症例について発表した(Confirmed Variant Creutzfeldt-J

18938. カタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、乳中のドキシサイクリンに関するリスク評価を公表
食品安全関係情報
2014年6月5日

 カタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は6月5日、乳の2検体中から検出されたドキシサイクリン(9.8μg/kg及び1.8μg/kg)に関するリスク評価を公表した。結論は以下のとおり。  ドキシサイク

18939. カタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、はちみつ中のスルファチアゾール残留物の検出に関するリスク評価を公表
食品安全関係情報
2014年6月5日

 カタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は6月5日、はちみつ中のスルファチアゾール残留物(1.4μg/kg)の検出に関するリスク評価を公表した。結論は以下のとおり。  スルファチアゾールはスルホンアミ

18940. 台湾行政院農業委員会、オラキンドックス、ロキサルソン、ジメトリダゾール、ロニダゾール、カルバドックス、アルサニル酸の6種類の動物用医薬品の使用方法と範囲を制限する公告を発表
食品安全関係情報
2014年6月5日

 台湾行政院農業委員会は6月5日、動物用医薬品管理法第14条第2項の規定に基づき、オラキンドックス、ロキサルソン、ジメトリダゾール、ロニダゾール、カルバドックス、アルサニル酸の6種類の動物用医薬品の使

18941. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)に関する疫学情報を更新(6月5日)
食品安全関係情報
2014年6月5日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は6月5日、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)に関する疫学情報を更新した。 1.2012年4月から2014年6月4日までに、815人のMERS-C

18942. 英国化学物質規制委員会(CRD)、食品の残留農薬に関する定期モニタリングの最新結果を公表
食品安全関係情報
2014年6月4日

 英国化学物質規制委員会(CRD)は6月4日、食品の残留農薬に関する定期モニタリングの最新結果を公表した。概要は以下のとおり。  この結果は、2014年4月に収集した鞘付き豆(グリーンビーンズ、スペシ

18943. 欧州食品安全機関(EFSA)、5年間にわたる専門家データベース運営の検証報告書を公表
食品安全関係情報
2014年6月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月4日、5年間にわたる専門家データベース運営の検証報告書(2014年5月27日承認、19ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、食品安全における欧

18944. 欧州食品安全機関(EFSA)、専門家データベースに関する活動の2013年次報告書を公表
食品安全関係情報
2014年6月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月4日、専門家データベースに関する活動の2013年次報告書(2013年5月27日承認、12ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAの専門家データベース

18945. カナダ食品検査庁(CFIA)、大豆及び飼料作物品種の登録手続きの簡素化を公表
食品安全関係情報
2014年6月4日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月4日、大豆及び飼料作物品種の登録手続きが簡素化された旨を公表した。概要は以下のとおり。  CFIAは、産業界の負担を低減し新品種の作物の入手期間を早めるために、規則

18946. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表
食品安全関係情報
2014年6月4日

  台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下のとおり(5月公表分)。 1. 生鮮万能ねぎ:残留農薬アセタミプリド0.04pp

18947. カナダ食品検査庁(CFIA)、リスク分析の強化を意図する方針に関して意見募集
食品安全関係情報
2014年6月4日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月4日、リスク分析の強化を意図した方針に関する意見募集を行う旨を公表した。概要は以下のとおり。  「カナダ国民のための安全な食品法(Safe Food for Can

18948. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、世界保健機関(WHO)が聖地巡礼者に向けて公開した、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)に関する助言を公表
食品安全関係情報
2014年6月4日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は6月3日、世界保健機関(WHO)が聖地巡礼者に向けて公開した、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)に関する助言を公表した。

18949. 欧州連合(EU)、オレンジ油等10品目の農薬有効成分について特定の生産物に対する残留基準値を改正
食品安全関係情報
2014年6月3日

 欧州連合(EU)は6月3日、オレンジ油(orange oil)等10品目の農薬有効成分の特定の生産物に対する残留基準値(MRLs)について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005の附

18950. オーストラリア農薬・動物医薬品局(APVMA)、ネオニコチノイド及びその他の殺虫剤に関する研究及び管理シンポジウムの報告を紹介
食品安全関係情報
2014年6月3日

 オーストラリア農薬・動物医薬品局(APVMA)は6月3日、ネオニコチノイド及びその他の殺虫剤に関する報告‐研究及び管理シンポジウム(4月9日開催)の報告をPlant Health Australia

戻る 1 .. 374 375 376 377 378 379 380 381 382 383 .. 775 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan