このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38571件中  21231 ~21240件目
印刷ページ
21231. カナダ食品検査庁(CFIA)、「非加熱喫食用食品のリステリア・モノサイトゲネスに関する対策」の説明会について公表
食品安全関係情報
2013年1月18日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月18日、2011年にカナダ保健省(Health Canada)が策定した「非加熱喫食用食品のリステリア・モノサイトゲネスに関する対策」の説明会について公表した。概要

21232. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、ビスフェノールA(BPA)禁止に関する2012年9月4日付け法律の施行に関して通知
食品安全関係情報
2013年1月18日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は1月16日、ビスフェノールA(BPA)禁止に関する2012年9月4日付け法律の施行に関する通知を出した。 適用範囲:0~3歳児向けの食品と接触する全て

21233. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準改定第138(FSC80)を官報で公表
食品安全関係情報
2013年1月18日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月18日、食品基準改定第138(FSC80)を官報で公表した。 ・改定第138は以下の食品基準コードの修正を含む。  1.1.1、1.1

21234. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「汚染除去を通しての食肉衛生の改善」についての現状評価及び今後の展望を公表
食品安全関係情報
2013年1月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月18日、BfR消費者保護フォーラムの報告書にある「汚染除去を通しての食肉衛生の改善」についての現状評価及び今後の展望を公表した。概要は以下のとおり。  当該

21235. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、オーストラリアで購入可能な海藻及び海藻製品の無機ヒ素に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2013年1月18日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月、オーストラリアで購入可能な海藻及び海藻製品の無機ヒ素に関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  FSANZは、オーストラリア

21236. Eurosurveillance:「ニュージーランドにおける分子レベルでのカンピロバクター症サーベイランス」
食品安全関係情報
2013年1月18日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 3 , 17 January 2013)に掲載された論文「ニュージーランドにおける分子レベルでのカンピロバクター症サーベイラン

21237. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、軟質(ソフト)チーズのリコールに関する詳細を公表
食品安全関係情報
2013年1月18日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月18日、軟質(ソフト)チーズのリコールに関する詳細を公表した。概要は以下のとおり。 1.さまざまな包装形態で販売されている種々の銘柄を

21238. 欧州連合(EU)、二酢酸カリウムを食品添加物の二酢酸ナトリウムの代替物として認可
食品安全関係情報
2013年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、二酢酸カリウム(potassium diacetate)を食品添加物の二酢酸ナトリウム(sodium diacetate)の代替物として認可し、EUで認可されている食品

21239. 欧州食品安全機関(EFSA)、中粘度流動パラフィン(100℃における動粘度が8.5~11mm2/s)の食品添加物用途の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、中粘度流動パラフィン(medium viscosity white mineral oil: MVMO)(100℃における動粘度が8.5~11mm2/s)に

21240. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、ヒ素に関する消費者情報を公表
食品安全関係情報
2013年1月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月、ヒ素に関する消費者情報を公表した。概要は以下のとおり。  ヒ素は天然に存在する物質又は人間活動から出る汚染物質として、水、空気、食品

戻る 1 .. 2119 2120 2121 2122 2123 2124 2125 2126 2127 2128 .. 3858 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan