フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを有効成分とする酵素カテゴリーの産卵鶏用飼料添加物の認可について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて、2
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飲料水によるビスフェノールA(BPA)に関する暴露及び健康リスク評価について保健総局(DGS)から諮問を受けて、2008年11月21日付けで意見書を公表した。
欧州食品安全機関(EFSA)は12月22日、「2006年~2007年EUにおけると畜豚のサルモネラ保菌率基礎調査の解析:Part B リンパ節への感染、と体表面の汚染及び血清型分布の関連因子」科学的
欧州食品安全機関(EFSA)は 12月22日、農薬有効成分チラム(Thiram)のバナナに対する残留基準値の修正に関して、理由を付した意見書(29ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. エ
農林水産省は、平成20年9月30日現在の家畜クローンの研究の現状について取りまとめ公表した。概要(数値は累計)は以下のとおり。 1.受精卵クローン牛について (1)受精卵クローン牛が出生等した研究機
欧州食品安全機関(EFSA)は 12月22日、農薬有効成分トリフロキシストロビン(Trifloxystrobin)の輸入パッションフルーツに対する残留基準値の設定に関して、理由を付した意見書(26ペ
欧州食品安全機関(EFSA)は 12月22日、農薬有効成分フルロキシピル(Fluroxypyr)のリーキ(ネギの1種)に対する残留基準値の修正に関して、理由を付した意見書(17ページ)を公表した。概
フランス国立動物用医薬品局(ANMV)は、動物用医薬品市場流通認可24件に関する意見書を2008年12月19日付で公表した。食品安全に関する下記の1製剤について認可申請に肯定的意見を付している。 1
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ブールジェ湖(lac du Bourget:アルプス地方にある湖沼の一つ) のPCB公害調査でサンプリングした魚、ラバレのPCB汚染分析結果について食品総局(
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、過去の水銀公害で汚染したチュール川及びイール川で実施した淡水魚サンプリングによるリスク評価について保健総局(DGS)及び食品総局(DGAL)から諮問を受け、2
英国食品基準庁(FSA)は12月22日、ダイオキシン汚染飼料を給餌されていた3ヶ所の飼育場の北アイルランド産牛について、検査の結果、許容値は超えていたものの公衆衛生に対するリスクは非常に低く、懸念す
[製品名] 調理済みガチョウささみ肉の燻製(80g) [ロット] L8329319、消費期限2009年1月5日 [製造者] Greusener [内容] サルモネラ属菌が検出されたため、EUの緊急警告
Environmental Health Perspectives(Volume 116、Number 12、December 2008)に掲載された会議報告「海洋生態系(汚染源から海産物の摂取まで
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は水産加工業者が行うイタヤガイ(ホタテガイ)の藻類由来毒素のリスク抑制対策について漁業養殖局(DPMA)及び食品総局(DGAL)から諮問を受け、2008年11月1
EUは12月20日、認可された農薬有効成分のリストから一酸化炭素を除外する委員会決定2008/967/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理事会指令91/414/EECの附属書Iにある
[製品名] ソーセージ(Nostrano brand Genoa Mild Sausage) [ロット] サイズ:325g、賞味期限:2009年1月9日、コード:91009及び1017 [製造者] N
英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2008年12月19日時点で集計した英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド合計)におけるBSEのアクティブサーベイランスの報告書を公表した。 200
EUは12月20日、認可された農薬有効成分のリストにリン化アルミニウム(Aluminium phosphide) など有効成分10種類を追加する委員会指令2008/125/ECを官報で公表した。概要
EUは12月20日、認可された農薬有効成分のリストに酢酸(Acetic acid)などの有効成分42種類を追加する委員会指令2008/127/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理事会
ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は12月19日、10月中旬以降全国で発生しているサルモネラ感染症のアウトブレークに関し保健省と共同で実施している調査の進捗状況を公表した。 現在までのところ
EUは12月19日、酵母Saccharomyces cerevisiae CNCM I-1077の製剤(製品名Levucell SC20及びLevucell SC10 ME)を子めん羊用の飼料添加物
EUは12月19日、乳酸菌Lactobacillus rhamnosus (CNCM-I-3698)及びLactobacillus farciminis (CNCM-I-3699)の製剤(製品名So
EUは12月19日、微生物Bacillus amyloliquefaciens CECT 5940の製剤(製品名Ecobiol 及びEcobiol plus)を肉用鶏用の飼料添加物として認可する委員
WHOは電子版食品安全ニュース第32号(2008年12月19日付)を公表した。概要は以下のとおり。 1. メラミン及びシアヌル酸の毒性を見直すFAO/WHO専門家会合の結果 9月に中国で起きたメラ
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月19日、殺菌剤Coniothyrium minitans strain CON/M/91-08株含有の農薬製剤、Contans WG Biologic
EUは12月19日、クロアチア、米国及びスイスの種鶏等に関するサルモネラ管理プログラム、並びにブラジル等7ヶ国の鳥インフルエンザ(AI)のサーベランスプログラムを承認する委員会規則(EC)1291/
[製品名] ライチ風味のナタデココ入りコンニャクゼリー [コード] 4560124220389 [輸入業者] ダイソーカナダ社(Richmond、ブリティッシュコロンビア州) [内容] 当該製品は、喉
[製品名] ココア製品(G&J Gourmet Market cocoa products) 1. G&J ホットココアのおともHot cocoa Stuffer 品番120144 (UPC 0613
[製品名] ターキー・サラミ (Aytac Sliced Turkey Salami) [ロット] パックサイズ: 200g、消費期限: 2009年1月12日、ロット番号: 330156 [販売者]
欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、新開発食品成分として「真菌Blakeslea trispora由来リコピンの冷水分散性(Cold Water Dispersible: CWD)製品」の安
欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、害虫抵抗性遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON89034の食品及び飼料用途、並びにMON89034とその由来製品の輸入及び加工(ただし、EU域内における
1. インドネシアの狂犬病:前回発生2007年。2村で発生。犬2頭が死亡、281頭を殺処分。検査でウイルスを同定。近隣3村で26検体を採取、2検体が陽性。近隣4村で数百頭にワクチン接種(12月18日受
Pediococcus acidilacticiを主成分とする離乳子豚用飼料添加物の認可申請に関して、フランス食品衛生安全庁(AFSSA)が以前行った意見書保留事項に対し、申請者から回答があった。そ
米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、12月18日付で水産養殖及び魚介類検査強化に関する議会報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1. はじめに 米国食品医薬品庁(FDA)の2007年
欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、香料グループ評価80:脂環式ラクトン類、ラクトン環縮合脂環式化合物及びラクトン環縮合芳香族化合物に関する科学的意見書(23ページ)を公表した。概要は以下の
欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、香料グループ評価83:6-ケト-1 ,4-ジオキサン誘導体に関する科学的意見書(13ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネルは、JECF
欧州食品安全機関(EFSA)12月18日、香料グループ評価36:2種類のトリテルペン系配糖体に関する科学的意見書(19ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネルは、2種類のトリテルペ
アイルランド食品安全庁(FSAI)は12月18日、農業・水産・食料省(DAFF)との協議の下に行った牛肉のダイオキシン汚染追加検査結果の評価に関する最新情報を公表した。その概要は以下のとおり。 先
ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、ハチミツ中の毒性物質、ツチン(tutin)の汚染から消費者を保護する目的で、新たな基準「食品(ハチミツ中のツチン)基準2008」を導入した。 新基準は、
スイス連邦獣医局(BVET)は、カンピロバクター低減策を強化する旨を公表した。概要は以下のとおり。 BVETは昨年まで肉用鶏のカンピロバクター保菌率を毎年春に調査し、保菌率は最大45%であった。
米国食品医薬品庁(FDA)は12月18日、動物用医薬品タイロシンの追加承認最終規則を官報に公表した。豚の飲料水に使用されるタイロシン酒石酸塩可溶性粉末と、豚のタイプA薬用飼料タイロシンリン酸塩で、豚
[製品名] ミックスナッツ (Snack n’ Time Mixed Nuts) [ロット] 賞味期限:2009年8月、サイズ:340g、バッチコード:08316C [販売者] JLM Global
[製品名] ブラジル・ナッツ (Brazil nuts) [ロット] 賞味期限:2009年11月17日、サイズ:200g、バッチコード: 8320K [販売者] Imperial Snack Food
台湾行政院衛生署は12月18日、衛生署公告により「食品添加物の使用範囲と基準値の規格」(中国語:食品添加物使用範囲及限量曁規格標準)の改正草案を公布した。60日間意見募集を行う。 今回の改正の目的
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、第1回「栄養・健康食品(diet product)・新開発食品・アレルギー」委員会(2008年6月25日開催)の議事録(2008年6月25日付/5ページ)を公
英国食品基準庁(FSA)は、保健省、DEFRA、バイテク・生物科学研究評議会(Biotechnology and Biological Science Research Council)、医療研究評
欧州食品安全機関(EFSA)は 12月18日、農薬有効成分アゾキシストロビン(Azoxystrobin)の輸入パッションフルーツに対する残留基準値の設定に関して、理由を付した意見書(25ページ)を公
米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、12月17日付で以下の2社から申請のあったステビア甘味料を夫々GRASとして承認した。概要は以下のとおり。 1. Cargill社 米国食品医薬品庁
欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、欧州委員会(EC)の諮問を受けて、サプリメントにフッ化物源として栄養目的で添加するフッ化カルシウム(Calcium fluoride)の安全性、並びにフッ
欧州食品安全機関(EFSA)は 12月17日、農薬有効成分テフルベンズロン(Teflubenzuron)のパプリカ(peppers)に対する残留基準値の修正に関して、理由を付した意見書(26ページ)
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