[製品名] カキ (Clevedon Coast Oysters) [ロット] バッチコード:2230697 - 2210780、4240687 - 4110780、9060780 - 9080780
英国食品基準庁(FSA)は、7月23日、真空パック(VP)及び調整気相包装(modified atmosphere packed:MAP)の冷蔵の食品におけるボツリヌス菌リスクを抑制する目的で関連業
フランス衛生監視研究所(InVS)はその機関紙2008年7月22日発行「疫学週報 30-31号(Bulletin epidemiologiquehebdomadaire:BEH)」で高齢者の間でリス
米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は2007年12月21日付の缶詰食品の加熱処理不足、並びにホットドッグソース及びさやいんげんの缶詰のリコールに関する低酸性缶詰食品業界向け書簡(Dear
カナダ保健省(Health Canada)は7月22日、微生物及び/もしくは鉛等の重金属に汚染された未認可健康製品に注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Will’s Rain Fores
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、遺伝子組換えPichia pastorisが産生するホスホリパーゼCを食用植物油の粘質成分除去に使用することについて競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)か
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、パン製品の表面殺菌方法としての光パルス使用について、AFSSAによるデータ不足の指摘(2007年11月30日付AFSSA意見書)に対する提出データの評価につい
欧州食品安全機関(EFSA)は、フードサプリメントに栄養目的で添加されるマグネシウム・カルシウム・亜鉛源としてのマグネシウムL-リシナート、カルシウムL-リシナート、亜鉛L-リシナートに関する意見書
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則EC No.1829/2003に基づきグリホサート耐性遺伝子組換えダイズ40-3-2(通称ラウンド・アップレディー・ダイズ)の種子の輸入及び加工、同様
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則EC No.1892/2003に基づき、チョウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性トウモロコシBt11系統とコウチュウ目害虫抵抗性トウモロコシMI
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、醗酵によるアルコール生産に非遺伝子組換えTrichoderma longibrachiatum産生キシラナーゼを使用するため、その使用目的拡大について競争・消
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、特別用途食品(alimentation particuliere)の対象者群の確認及び特別用途食品評価法について自ら評価を行い、2008年6月11日付けで意見
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、フランス人の食品経由によるアルミニウム(Al)暴露更新データを2008年7月11日付けで公表した。 1. 背景 2006年6月、JECFAは新たに1mg/k
カナダ保健省(Health Canada)は、テトラヒドロパルマチンを含む未認可健康製品に注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Jin Bu Huan Anodyne (tablets)
欧州食品安全機関(EFSA)は、フードサプリメントに栄養目的で添加されるビタミンB6源としてのピリドキサール-5-リン酸に関する意見書を公表した(2008年7月8日採択/13ページ)。 EFSAの
欧州食品安全機関(EFSA)は、遺伝子組換え米LLRICE62のげっ歯類90日間給餌試験の必要性に関する科学パネルの声明を公表した(2008年7月2日採択/3ページ)。概要は以下のとおり。 EFS
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は藍藻(シアノバクテリア)の大量発生の影響を受けた食品の摂取について保健総局(DGS)から諮問を受け、2008年6月5日付けでテクニカル・ノートを公表した。 1.
欧州食品安全機関(EFSA)は、微生物による食中毒の感染源解明手法の概説と題する意見書を公表した(2008年7月9日採択/43ページ)。 食品安全政策において、食中毒の発生時に原因となった特定の食
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はPCB汚染のため実施したブールジェ湖の魚の試料採取計画分析結果の解析について食品総局(DGAL)から諮問を受け、2008年7月2日付けで意見書を公表した。 1.
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、アルプス湖沼のPCB汚染に関してアヌシー湖とレマン湖の魚の試料採取計画の分析結果解釈について食品総局及び保健総局から諮問を受け、2008年6月17日付けで意見
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、サプリメント製造に栄養目的と生理作用目的で各種物質及び植物や植物製剤を使用することに関する省令案について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はビタミンK強化食品及びビタミンKサプリメントのビタミン及びミネラル含有量評価について保健総局(DGS)、食品総局(DGAL)及び競争・消費・不正抑止総局(DGC
[製品名] ナイロン製パスタレードル(製品コード054177) [ロット] 1105 [製造者] IDE BELGIUM SA(製造)、 Magasins GIFI(販売) [内容] AFSCAの検査
[製品名] ハラペーニョ(Jalapeno Peppers) [ロット] 35ボンドプラスチック箱及び50ポンド袋にてブランド名やラベルがなく出荷されている。リコール対象は2008年6月30日以降出荷
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飲料水の殺菌、特にクリプトスポリジウム及びジアルジア不活化のための低圧紫外線照射ランプ使用プロセスの無害性及び有効性について保健総局(DGS)から諮問を受け、
EUは、食品安全に関連した以下の視察報告書を公表した。 1. ルーマニアにおける動物衛生管理の評価結果(16ページ) http://ec.europa.eu/food/fvo/act_getPDF.
ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、食品法の改正に先立ち食品取扱い業者に対し安全な食品管理及び法律順守の方法に関する情報を提供する食品管理計画を策定し、公表した。 当該食品管理計画(Foo
カナダ保健省(Health Canada)は7月21日、食品中のトランス脂肪酸(TFA)含量の第二次調査結果を公表した。結果に関し保健省フレッチャー政務次官は、業界のTFA低減努力により食品中のTF
スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された4頭の感染牛は以下のとおり。 1. カスティージャ・イ・レオン州レオン県 Villaquejida
欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、遺伝子組換え(GM)植物及びその由来食品・飼料のリスク評価のための改訂ガイダンス文書(135ページ)を公表し、2008年9月21日までの意見募集を開始した。
欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、遺伝子組換え体(GMOs)の安全性評価のための統計的考察について一般的ガイダンスに関する報告書素案(公聴用に2008年7月2日採択)を公表し、2008年9月
米国食品医薬品庁(FDA)、7月21日付Salmonella Saintpaul アウトブレイク最新情報を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1. はじめに (1) 本日、当該アウトブレイクの
欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、パーフルオロオクタンスルホン酸(PFOS)、パーフルオロオクタン酸(PFOA)及びその塩類について、フードチェーンにおける汚染物質(CONTAM)パネルの意
米国食品医薬品庁(FDA)は7月21日、Salmonella Saintpaulアウトブレイクに関する記者会見の口述録を公開した。概要は以下のとおり。 1. アウトブレイクが拡大するに伴い新たな症
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月21日、サルモネラ感染予防のため串焼きパン(※訳注:棒にパン生地を巻きつけて炭火で焼く)のパン生地には卵を入れない方がよいとするプレスリリースを公表した。概
欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、食品中及び飲料水中のヒ素濃度に関するデータの提出を要請する文書(2008年7月16日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景 (1)EU加盟国の地域
米国疾病管理予防センター(CDC)は7月20日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1. 全ての調査による蓄積されたデータから、ハラペーニョが今回のアウトブレ
[製品名] 1. ハラペーニョ及びシラノ・ペッパー (Jalepeno Peppers and Serrano Peppers) 2. アボガド (Avocados) [ロット] 1. 2008年
米国疾病管理予防センター(CDC)は7月18日、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。 ミシガン州及びオハイオ州の衛生当局、CDC、農務
欧州食品安全機関(EFSA)は、一部のEU加盟国のBSEモニタリング体制の修正に関するヒトと動物衛生リスクについて科学パネルの意見書を公表した。 科学パネルは、EU15ヶ国のBSE検査に関して、健
(1)中国の高病原性鳥インフルエンザ続報14号:その後発生なし。事象解決につき以後通知せず。(7月17日受信) (2)中国の口蹄疫続報9号(最終報告):その後発生なし。事象解決につき以後通知せず。(7
科学パネルは、ベルギーの要請に続き、一部のEU加盟国のBSEモニタリング体制の修正に関するヒトと動物衛生リスクの月齢関連パラメーターについての意見書を公表するよう依頼された。 科学パネルは、万一B
米国食品安全検査局(FSIS)は7月18日付で韓国向け輸出要件を改正した。改正点の概要は以下のとおり。 1. 不適格製品 輸入牛肉及び牛肉製品、並びに輸入食肉・家きん肉及びナチュラルケーシングを含
スイス連邦保健局(BAG)は7月17日、2008年6月に開催された食品中の残留農薬に関する特別専門家会議の勧告に基づき、異物・成分規則(SR.817.021.23)の次回修正時に別添リスト1への掲載
米国食品医薬品庁(FDA)は7月17日、Salmonella Saintpaulによる食中毒に関し特定のトマトに対する警告を取り消す声明を発表した。概要は以下のとおり。 長期間の調査の結果、FDA
メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)は7月17日、メキシコ産トマトは米国のサルモネラ食中毒と無関係であることを米国食品医薬品庁(FDA)が認めた旨を公表した。メキシコの3州(シナロア
フランス衛生監視研究所(InVS)は7月17日、フランス国立衛生医学研究所(Inserm)と共同して実施する子供の鉛中毒調査戦略に関し、コミュニケを発表した。 1980年末に子供の鉛中毒が明らかに
英国食品基準庁(FSA)は、4月12日以降の検査で遺伝子組換え(GM)米「Bt63」が検出された中国製の米製品リストを作成し、公表した。欧州委員会は、4月に中国産もしくは中国から出荷された米製品につ
欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物Levucell SC20/Levucell SC10MEの肥育用子羊への使用に係る安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。 酵母菌Sacch
米国食品医薬品庁(FDA)の動物用医薬品センター(CVM)は7月16日、2回目となる全国抗菌剤耐性菌モニタリングシステム-腸内細菌(NARMS)概要報告書(98ページ)を公表した。 報告書は200
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