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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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21601. 英国獣医学研究所(VLA)、シュマーレンベルグウイルス(SBV)検査結果を公表
食品安全関係情報
2013年1月10日

 英国獣医学研究所(VLA)は1月10日、同日時点でのシュマーレンベルグウイルス(SBV)検査結果を公表した。概要は以下のとおり。  当該検査結果には、リバプール大学研究所及びスコットランドのRura

21602. 英国食品基準庁(FSA)、遺伝子組換え表示に対する消費者意識について公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 英国食品基準庁(FSA)は1月9日、遺伝子組換え(GM)表示に対する消費者意識について公表した。概要は以下のとおり。  FSAは、遺伝子組換え食品の表示及び「GMフリー(GM-free)」の表示の使

21603. チリ農業牧畜局(SAG)、チリはブラジル産牛肉の輸入停止はしないことを公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 チリ農業牧畜局(SAG)は1月9日、チリはブラジル産牛肉の輸入を停止しないことを公表した。  ブラジルは2012年12月、11歳で死亡した雌牛1頭において牛海綿状脳症(BSE)非定型1症例が発生した

21604. メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)、アグアスカリエンテス州で発生した高病原性鳥インフルエンザに関して、ワクチン投与の開始を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)は1月9日、高病原性鳥インフルエンザが発生及び終息した後の強化措置としてアグアスカリエンテス州の養鶏場においてワクチン投与を開始した旨を公表した。  

21605.  欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、農薬有効成分ピレトリン(pyrethrins)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年12月12日承認、76ページ)を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、農薬有効成分ピレトリン(pyrethrins)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年12月12日承認、76ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

21606. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Trichoderma asperellum ICC012株、T25株及びTV1株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、農薬有効成分の微生物Trichoderma asperellum ICC012株、T25株及びTV1株のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年12月

21607. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Trichoderma polysporum IMI 206039株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、農薬有効成分の微生物Trichoderma polysporum IMI 206039株のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年12月11日承認、3

21608. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Pythium oligandrum M1株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、農薬有効成分の微生物Pythium oligandrum M1株のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年12月11日承認、31ページ)を公表した。概

21609. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用サイレージ添加物としてのEnterococcus faecium(CNCM I-3236株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、全動物種用サイレージ添加物としてのEnterococcus faecium(CNCM I-3236株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年12月

21610. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「禁止した」と報告されている着色料及び食品添加物に関する消費者情報を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月、「禁止した」と報告されている着色料及び食品添加物に関する消費者情報を公表した。概要は以下のとおり。  着色料及び他の食品添加物が一

21611. 英国健康保護局(HPA)、ノロウイルスの新型株について公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 英国健康保護局(HPA)は1月9日、ノロウイルスの新型株について公表した。概要は以下のとおり。  1月3日付けの科学誌Eurosurveillanceでは、Sydney 2012と呼ばれるノロウイル

21612. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、馬肉の適正衛生規範指針を公表
食品安全関係情報
2013年1月9日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は1月9日、馬肉生産業者に向けた適正衛生規範指針を公表した。本指針の目次は以下のとおり。 1. 序文 1.1. 目的 1.2. 適用範囲及び措置 1.

21613. カナダ保健省(Health Canada)、新年にあたり「正しい食生活のためのカナダの食品ガイド」について公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月8日、新年にあたり「正しい食生活のためのカナダの食品ガイド(Eating Well with Canada’s Food Guide)」について公表し

21614. 欧州食品安全機関(EFSA)、非動物性食品中の病原体によるリスクに係る科学的意見書Part1(集団感染事例データ分析及び食品と病原体の組合せリスクランク付け)を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、非動物由来食品中の病原体によるリスクに係る科学的意見書Part1(集団感染事例データ分析及び食品と病原体の組合せリスクランク付け)を公表した(138ページ、2

21615. 台湾行政院衛生署、「食品衛生管理法」の改正案の可決を期待している旨公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 台湾行政院衛生署は1月8日、「食品衛生管理法」の改正案の可決を期待している旨公表した。概要は以下のとおり。  「食品衛生管理法」の改正案は1月10日に立法院社会福利・衛生環境委員会で審議される。当該

21616. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食品製造の加工助剤に関する2006年10月19日付け省令改正案について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2013年1月7日、食品製造の加工助剤としての使用に関する2006年10月19日付け省令を改正する改正省令案について、競争・消費・不正抑止総局(DGCC

21617. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、パーム油に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2013年1月8日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月、パーム油に関するファクトシートを更新した。更新部分は以下のとおり。 1. パーム油とは何か?  パーム油はアフリカンオイルパームの木

21618. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、火災、洪水及び停電時の食品安全に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月、火災、洪水及び停電時の食品安全に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  災害時の食品安全について消費者及び食品企業へ

21619. メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)、アグアスカリエンテス州における高病原性鳥インフルエンザの発生及び終息を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)は1月8日、専門家によって高病原性鳥インフルエンザの発生が7日に確認された後、アグアスカリエンテス州サン・フランシスコ・デ・ロス・ロモスの採卵鶏の養鶏

21620. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのLactobacillus plantarum(NCIMB 30083及びNCIMB 30084)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、全動物種用飼料添加物としてのLactobacillus plantarum(NCIMB 30083及びNCIMB 30084)の安全性及び有効性に関する科学的

21621. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分マルトデキストリンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、農薬有効成分マルトデキストリン(maltodextrin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年12月3日承認、35ページ)を公表した。概要は以下

21622. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのアスパルテーム(E951)の再評価に関する科学的意見書素案について意見募集
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、食品添加物としての人工甘味料アスパルテーム(aspartame)(E951)の再評価に関する科学的意見書素案(245ページ)を公表し、2013年2月15日まで

21623. 英国健康保護局(HPA)、ノロウイルス患者数の最新情報を公表(12月28日、1月2日、1月8日付け)
食品安全関係情報
2013年1月8日

 英国健康保護局(HPA)は、ノロウイルス患者数を公表した。概要は以下のとおり。 1.2012年12月28日付け  2012年の第27週から第50週までの期間に検査機関が把握した患者数は3 ,538人

21624. 英国食品基準庁(FSA)、同庁の活動の能力評価を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 英国食品基準庁(FSA)は1月8日、同庁の活動に関わる能力評価の結果を公表した。概要は以下のとおり。  当該能力評価は、今以上に優れた公共サービスを提供する公的機構をめざす一環として実施された。  

21625. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのビタミンA(酢酸レチニル、パルミチン酸レチニル及びプロピオン酸レチニル)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、全動物種用飼料添加物としてのビタミンA(酢酸レチニル、パルミチン酸レチニル及びプロピオン酸レチニル)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年12月1

21626. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏、採卵鶏及びマイナー種の家きん用微生物製剤Miya-Gold(Clostridium butyricum)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、肉用鶏、採卵鶏及びマイナーな種の家きん用微生物製剤Miya-Gold(Clostridium butyricum)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(20

21627. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料としてのセレノメチオニンのヒドロキシ類似体の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、全動物種用飼料としてのセレノメチオニンのヒドロキシ類似体の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年12月11日採択)を公表した。概要は以下のとおり。

21628. 欧州食品安全機関(EFSA)、繁殖用家きん(鶏、七面鳥及びその他の家きん)用のCAROPHYLL Red 10%(カンタキサンチン製剤)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月8日、繁殖用家きん(鶏、七面鳥及びその他の家きん)用のCAROPHYLL Red 10%(カンタキサンチン製剤)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年1

21629. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、Q熱流行が下火になった旨発表
食品安全関係情報
2013年1月7日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月27日、Q熱流行が下火になった旨を発表した。  2012年はQ熱感染者届出数が更に減少した。RIVMに届出があった感染者数は68人である。2011年

21630. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分の(C7-C18)脂肪酸類のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年1月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月7日、農薬有効成分の(C7-C18)脂肪酸類(fatty acids)(規則(EC) No 1107/2009では(C7-C20)脂肪酸類として認可)のリスク評価の

21631. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Beauveria bassiana ATCC-74040株及びGHA株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年1月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月7日、農薬有効成分の微生物Beauveria bassiana(訳注:昆虫病原性糸状菌)ATCC-74040株及びGHA株のリスク評価のピアレビューに関する結論(2

21632. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、真空調理法の適正衛生規範指針を公表
食品安全関係情報
2013年1月7日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は1月7日、真空調理法に特定した適正衛生規範指針を公表した。  本指針は、生の食品を入れた袋を機械で真空にし、従来の調理方法より低い温度で調理した後、

21633. 米国環境保護庁(EPA)、既存化学物質作業計画に基づく最初の意見募集用リスク評価案を公表
食品安全関係情報
2013年1月4日

 米国環境保護庁(EPA)は1月4日、一般的な家庭用製品で検出される5つの化学物質の意見募集用リスク評価案を公表した。概要は以下のとおり。  当該リスク評価案は、ヒトの健康及び環境に与える影響を評価す

21634. 米国食品医薬品庁(FDA)、食中毒予防を強化する2つの基準案を発表
食品安全関係情報
2013年1月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月4日、食中毒予防を強化するための2つの基準案を発表し、120日間の意見募集を開始した。概要は以下のとおり。  米国では毎年国民6人に1人が食中毒にかかり、約13万人が

21635. 英国食品基準庁(FSA)、交差汚染のガイドライン及び地方当局の施策決定に関する最新の調査研究の概要を公表
食品安全関係情報
2013年1月4日

 英国食品基準庁(FSA)は1月4日、2012年11月と12月に公表された調査研究の概要を公表した。概要は以下のとおり。  当該概要には、交差汚染についてのガイドラインの評価及び地方当局の施策決定の在

21636. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、食品中の多環芳香族炭化水素類(PAHs)含有量を低減するための作業ガイドラインの草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2013年1月3日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は1月3日、食品中の多環芳香族炭化水素類(PAHs)含有量を低減するための作業ガイドラインの草案を公表し、30日間の意見募集を開始した。ガイドラインでは食品業界の自主的

21637. Eurosurveillance:「ノロウイルス遺伝子型II.4の新型変異株出現に関連する2012年後半の世界的なノロウイルス活動性増加の兆候」
食品安全関係情報
2013年1月3日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 1 , 03 January 2013)に掲載された論文「ノロウイルス遺伝子型II.4の新型変異株出現に関連する2012年後半

21638. 英国におけるウェルシュ菌が原因の食中毒
食品安全関係情報
2013年1月3日

 英国健康保護局(HPA)は1月3日、ヘイヴァリング・ロンドン特別区で発生した食中毒に関して公表した。概要は以下のとおり。  HPAによると、ヘイヴァリング・ロンドン特別区にある施設が関連するとされる

21639. OIE、Disease Information 1月3日付 Vol.26 No.1
食品安全関係情報
2013年1月3日

 OIEは、4件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ1件(ウクライナ)、ウイルス性出血性敗血症1件(英国)、ランピースキン病1件(イスラエル)、ニューカッスル病1件(チェ

21640. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、AESANデジタルニュース73号を公表
食品安全関係情報
2013年1月2日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は1月2日、AESANデジタルニュース73号を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. ニュース ・子供向け食品広告の新たな自主規制(Codigo de Auto

21641. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、と畜場における牛海綿状脳症(BSE)検査の迅速診断検査法(ラピッドテスト)に関する通知
食品安全関係情報
2013年1月1日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は12月21日、と畜場における牛海綿状脳症(BSE)検査の迅速診断検査法に関する通知を出した。  2013年1月1日から健康牛のと畜時に義務付けられてい

21642. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、日本語による「ヒ素」に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2013年1月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、日本語による「ヒ素」に関するファクトシートを公表した。全文(原文のまま)は以下のとおり。  ヒ素(2013 年 1 月)  ヒ素は水、空

21643. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、人獣共通感染症に関する2011年の報告書を公表
食品安全関係情報
2012年12月31日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は2012年12月31日、人獣共通感染症に関する2011年の報告書を公表した。概要は以下のとおり。  当該報告書は、2011年のヒト及び動物における人獣共通感

21644. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2012年11月分)を公表
食品安全関係情報
2012年12月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月31日、食品安全レポート(2012年11月分)を公表した。  食品約12 ,900検体のうち、約5 ,400検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染

21645. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、食品中の農薬及び動物用医薬品並びに関連物質の残留基準値(MRL)の表を更新
食品安全関係情報
2012年12月28日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は11月30日、食品中の農薬及び動物用医薬品並びに関連物質の残留基準値(MRL)の表を更新した。概要は以下のとおり。  MRLは5つの表からなっており

21646. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、報告書「カタルーニャにおける、遺伝子組換え体(GMO)の管理及び管理システム」を公表
食品安全関係情報
2012年12月28日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は12月28日、報告書「カタルーニャにおける、遺伝子組換え作物(GMO)の管理及び管理システム」を公表した。目次及び概要は以下のとおり。 1. 序文

21647. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品添加物に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2012年12月28日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月、食品添加物に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  食品添加物は、食品が安全であり、食料供給において消費者のニーズ

21648. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食品と接触するゴム製材料について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年12月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月21日、食品と接触するゴム製材料について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2012年11月7日付けで提出した意見書を公表した

21649. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、乳製品のブルセラ属菌生残性について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年12月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月21日、乳製品のブルセラ属菌生残性について食品総局(DGAL)から諮問を受けて2012年10月31日付けで提出した意見書を公表した。 1.「動物由

21650. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、植物に有益な外来生物(生物農薬や授粉目的)リストに関する農薬リスク及び環境リスクの簡易評価申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年12月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月21日、植物に有益な外来生物(生物農薬や授粉目的)リストに関する農薬リスク及び環境リスクの簡易評価申請について、食品総局(DGAL)から諮問を受け

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