The Journal of the American Medical Association(JAMA)(Vol.316 ,No.6 ,2016年8月9日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキ
欧州食品安全機関(EFSA)は8月9日、完全配合飼料中の銅の現在の最大認可量の改定に関する科学的意見書(122ページ)(2016年7月13日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 EFSAの「動物
Environmental Health Perspectives(2016年8月9日電子版)に掲載された論文「パーフルオロ化合物にばく露した若者における、血清中ワクチン抗体濃度(Serum Vac
欧州食品安全機関(EFSA)は8月9日、農薬有効成分Gliocladium catenulatum J1446株の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member
欧州食品安全機関(EFSA)は8月8日、農薬有効成分トリベヌロンメチル(tribenuron-methyl)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member St
米国環境保護庁(EPA)は8月8日、殺虫剤フロニカミド(flonicamid)を乾燥ホップ等に使用する場合の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。 当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会
欧州連合(EU)は8月6日、新開発食品原材料としての有機ケイ素(organic silicon)(モノメチルシラントリオール(monomethylsilanetriol))の販売を認可する委員会施行
英国公衆衛生庁(PHE)は8月5日、メキシコへの渡航者が関連するサイクロスポーラによる集団感染に関して情報提供した。概要は以下のとおり。 PHEは、8月5日付け健康保護レポート(HPR)の中で情報
米国疾病管理予防センター(CDC)は8月5日、アルファルファスプラウトに関連した複数州におけるSalmonella Readingの集団感染症及びSalmonella Abony感染に関して公表した
Science(Vol.353 ,No.62991 ,2016年8月5日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 C2c2 is a single-component pr
カナダ食品検査庁(CFIA) は8月5日、食品中のデオキシニバレノール(DON)に関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。 この調査は、食品安全行動計画(FSAP)の強化サーベイランスの一環
香港食物環境衛生署食物安全センターは、中国から輸入された豚の尿からβ受容体刺激薬が検出された旨公表した。 1. 8月5日付け http://www.cfs.gov.hk/sc_chi/press/2
欧州食品安全機関(EFSA)は8月5日、食品添加物としてのプロピオン酸ナトリウム(sodium propionate)(E 281)の用途拡大の安全性に関する科学的意見書(2016年6月28日採択、
欧州食品安全機関(EFSA)は8月5日、哺乳動物毒性の評価において繰り返し起こる一般的な問題に関する農薬ピアレビュー会合の結果について技術的報告書(2016年7月25日承認、24ページ)を公表した。
オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は8月15日、グリホサートに関する情報を更新した。追加した情報の概要は以下のとおり。 更新:2016年5月9~13日に世界保健機関(WHO)本部で専
カナダ食品検査庁(CFIA)は8月5日、タヒニ中のサルモネラ属菌、リステリア・モノサイトゲネス及び大腸菌に関する調査結果(2012~2014年)を公表した。概要は以下のとおり。 近年、タヒニが関
米国農務省動植物検疫局(APHIS)は8月5日、ワシントン州で見つかった遺伝子組換えコムギの自生に関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。 7月29日、米国農務省(USDA)はワシントン州の
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月5日、日本の食品安全委員会(FSCJ)と食品安全における協力関係に関して合意した旨を公表した(2016年8月5日付けBfR情報提供 No.31/2016)。
フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は8月5日、Alteo社のボーキサイト鉱石の加工工場の影響を受けた地中海の区域で捕獲された海産物の喫食による健康リスク評価に関する意見書を発表した。 本
カナダ食品検査庁(CFIA)は8月5日、包装済みの非加熱喫食用調理済み(RTE)生鮮カット野菜中の病原体及び大腸菌に関する調査結果(2012~2014年)を公表した。概要は以下のとおり。 近年、消
豪州政府は8月4日、従来型の消化剤の長期使用によるヒト健康への潜在的リスクの調査を実施する旨公表した。 第一段階として飲料水中のパーフルオロアルキル化合物及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)の
国際獣疫事務局(OIE)は8月4日、27件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 ランピースキン病5件(モンテネグロ、ギリシャ、ブルンジ、ロシア2件)、ブルータング1件(ボツワナ)、アフリ
欧州食品安全機関(EFSA)は8月4日、農薬有効成分プロピコナゾール(propiconazole)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)の
カナダ食品安全庁(CFIA)は8月4日、食品中のアンチモンに関する調査結果(2012~2014年)を公表した。概要は以下のとおり。概要は以下のとおり。 この調査は、食品安全行動計画(FSAP)の強
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、サルモネラ属菌に関連するカンタロープを流通から排除する旨公表した。概要は以下のとおり。 1.8月3日付け FSANZは、州および準州の
米国食品医薬品庁(FDA)は8月3日、業界のために新たな栄養成分表示の情報を提供すると公表した。概要は以下のとおり。 FDAは、業界が2016年5月に出した最終規則の要件に準拠するのに役立つよう、
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月3日、カフェインを含む飲料による健康影響に関する情報提供のための動画を公表した(2016年8月3日付けBfR情報提供 No.30/2016)。概要は以下のと
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月3日、スウェーデンにおける牛海綿状脳症(BSE)食品安全リスク評価の報告書を公表した。概要は以下のとおり。 スウェーデンでは、定型B
ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)は8月3日、動物用医薬品としての抗生物質の供給量が半減した旨を公表した。概要は以下のとおり。 ドイツでは、2011年~2015年に供給された動物用医薬品
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月3日、コリスチン及び伝達性コリスチン耐性に関する最新のQ&A(2016年8月3日付け BfR FAQ)を公表した。概要は以下のとおり。 昨年、細菌のコリス
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月2日、カンタロープ (rockmelon)に関連する可能性があるサルモネラ属菌に関する調査について公表した。概要は以下のとおり。 州
欧州食品安全機関(EFSA)は8月2日、農薬有効成分プロピザミド(propyzamide)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2016年7月8日承認、25ページ、doi: 10.2903/j.e
米国環境保護庁(EPA)は8月2日、除草剤用薬害軽減剤クロキントセットメキシル(cloquintocet-mexyl)の無毒性量(NOAEL)及び急性参照用量(ARfD)設定に関連するエンドポイント
欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は、最新のNewsletter「Health and Food Safety」19号で新規GMO 3品種認可を公表した。 ECは、食品
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月2日、スイス連邦食品安全獣医局(BLV)との科学的連携に関して情報提供した(2016年8月2日付けBfR情報提供 No.29/2016)。概要は以下のとおり
欧州連合(EU)は8月2日、植物保護製剤有効成分グリホサート(glyphosate)の認可条件を一部変更し、グリホサートを含有する植物保護製剤の補助成分としてのポリエトキシ化牛脂アミン(POE-ta
フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は8月1日、シアノトキシンによる淡水魚の汚染に関する文献情報の報告を発表した。 2014~2015年にかけて、シアノトキシン(ラン藻毒)による魚の汚染リ
米国農務省(USDA)は8月1日、ブラジル市場への米国産牛肉輸出再開を公表した。概要は以下のとおり。 USDAは、ブラジルの農業・畜産・食糧供給省(Ministry of Agriculture
欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、パーキンソン病(Parkinson’s disease)及び小児白血病(childhood leukaemia)との潜在的な関連性を有する植物保護製剤の実験に
Risk Analysis(Vol.36 ,No.8 ,2016年8月)に掲載された食品関連情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 How to be Cautious but Open to
Journal of General Virology(Volume 97 , Issue 8 , August 2016 )に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 1.
Journal of Food Science(Vol.81 ,No.8 ,2016年8月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 1. Engineered Nanop
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2016年8月、アレルゲン表示の免除に関するファクトシートを更新した。追加した情報の概要は以下のとおり。 5. その他の免除 食品基
カナダ食品安全庁(CFIA)は7月31日、子どもの食品に関するプロジェクトの報告書(2013~2014年)を公表した。概要は以下のとおり。概要は以下のとおり。 このプロジェクトの主な目的は、①乳児
フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月29日、内分泌かく乱物質(ED)を特定する基準を提案したことを発表した。 ANSESは2016年5月、EDを定義する基準を提案するよう諮問を受けた
米国食品医薬品庁(FDA)は7月29日、一定の自動販売機のカロリー開示の遵守日延期に関する官報通知を公表した。概要は以下のとおり。 FDAは、前面がガラス張りの自動販売機で販売される一定の食品の最
米国農務省(USDA)は7月29日、未認可遺伝子組換えコムギの自生を発見した旨公表した。概要は以下のとおり。 USDAはワシントン州の休耕地にて22本の遺伝子組換えコムギが自生していることが農業従
欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は2016年7月27日~8月3日、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。 (2016年8月3日公表) 1. ベトナムにおけるEU
香港食物環境衛生署食物安全センターは7月29日、食品安全レポート(2016年6月分)を公表した。食品約10 ,100検体のうち、約3 ,700検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質、着
欧州連合(EU)は7月29日、食品に使用できる香料物質のEUリストに記載のp-メンタ-1 ,8-ジエン-7-オール(p-mentha-1 ,8-dien-7-ol)等5品目について使用基準を改正し、
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