欧州食品安全機関(EFSA)は8月7日、有効成分カルボン(carvone(評価物質はd-carvone)の農薬リスク評価のピアレビューに係る結論(2018年7月11日承認、20ページ、doi: 10
欧州食品安全機関(EFSA)は8月7日、有効成分カルボン(carvone(評価物質はd-carvone)の農薬リスク評価のピアレビューに係る結論(2018年7月11日承認、20ページ、doi: 10
欧州食品安全機関(EFSA)は8月7日、2016年に実施された残留農薬分析に係る国別概要報告書(2018年6月21日承認、175ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2018.EN-145
欧州食品安全機関(EFSA)は8月7日、データの品質に係るドイツのデータ提供機関との戦略的パートナーシップ(試験的プロジェクト)に関する外部機関による科学的報告書(最終報告)(2018年7月31日承
欧州食品安全機関(EFSA)は8月7日、キプロスの国立データプロバイダー機関とEFSAの試験的フレームワークパートナーシップ協定のための無償資金協力協定(grant agreement)に係る外部機
欧州食品安全機関(EFSA)は8月7日、デンマークの国立データプロバイダー機関とEFSAの試験的フレームワークパートナーシップ協定のための無償資金協力協定に係る外部機関による科学的報告書(2018年
欧州食品安全機関(EFSA)は8月7日、スロバキアの国立データプロバイダー機関とEFSAの試験的フレームワークパートナーシップ協定のための無償資金協力協定に係る外部機関による科学的報告書(2018年
米国食品医薬品庁(FDA)は8月6日、食品・飼料用遺伝子組換え(GE)植物、害虫抵抗性サトウキビ由来砂糖に関する公式文書(BNF(Biotechnology Notification File)
欧州食品安全機関(EFSA)は8月3日、Allanblackia(オトギリソウ科植物)種子油を植物油、牛乳、黄色脂肪及びクリームベーススプレッドにおいて30% (w/w)まで含有量を拡張する事の安
欧州食品安全機関(EFSA)は8月6日、有効成分フロルピラウキシフェン(florpyrauxifen)(誘導体フロルピラウキシフェン-ベンジルで評価)(variant assessed florpy
米国疾病管理予防センター(CDC)は8月6日、食品安全と外食に関する記事を公表した。概要は以下のとおり。 飲食店で食事をする際の食品安全上のヒント: ・検査スコア(inspection score
世界保健機関(WHO)は8月6日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2018/05/29~2018/07/20)を公表した(3ページ)。概要は以下のとおり。 1.新たな感染
米国食品医薬品庁(FDA)は8月6日、アリゾナ州ユマの栽培地帯由来のロメインレタスと関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する調査の続報を公表した。概要は以下のとおり。
欧州疾病予防管理センター(ECDC)は8月6日、志賀毒素/ベロ毒素産生性大腸菌(STEC/VTEC)感染症に関する2016年疫学報告書を公表した(7ページ)。主な内容は以下のとおり。 1.欧州連合/
欧州疾病予防管理センター(ECDC)は8月6日、ブルセラ症に関する2016年疫学報告書を公表した(7ページ)。主な内容は以下のとおり。 1.欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)では2016年にブル
フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は8月7日、海藻の摂取によるヨウ素の過剰摂取リスクに注意を促した。 近年徐々に海藻を喫食するようになっている。生又は乾燥させた海藻や海藻サプリメントに含
欧州委員会(EC)は8月6日、食用及び飼料用遺伝子組換えダイズMON87751の承認に関する意見募集を公表した。(EFSA GMO-NL-2014-121) ・欧州委員食品安全機関(EFSA)の意見
欧州食品安全機関(EFSA)は8月2日、遺伝子組換えダイズMON 87751の食品及び飼料としての利用について規則(EC)No 1829/2003の下で評価した科学的意見書を公表した(applic
欧州食品安全機関(EFSA)は8月3日、有効成分クロピラリド(clopyralid)の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2018年7月6日承認、21ページ、doi: 10.2903/j.efsa.
欧州連合(EU)は8月3日、欧州委員会(EC)は食品及び飼料として5種の遺伝子組換え作物(GMO)を承認したことをプレスリリースで公表した。 この認可にはこれらのGMOの栽培は含んでいない。今回の
欧州食品安全機関(EFSA)は8月3日、紅麹中のモナコリン類(monacolins)の安全性に係る「食品添加物及び食品に添加される栄養源に関する科学パネル」(ANSパネル)による科学的意見書(201
欧州食品安全機関(EFSA)は8月3日、有効成分イオドスルフロン(iodosulfuron)及びプロスルフロン(prosulfuron)の確認データに照らした農薬リスク評価に関する協議結果の技術的報
欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、遺伝子組換えカーネーションFLO‐40685‐2の新たな配列情報に対するリスク評価書を公表した(6月20日採択、7ページ、doi.org/10.2903/
欧州食品安全機関(EFSA)は8月2日、食品添加物として使用される場合のローズマリー抽出物(E 392)の厳正なばく露評価に関するEFSAの「食品添加物及び食品に添加される栄養源に関する科学パネル」
欧州食品安全機関(EFSA)は8月2日、ケイ酸カルシウム(E 552)、ケイ酸マグネシウム(E 553a(i))、三ケイ酸マグネシウム(E 553a(ii))及びタルク(E 553b)の再評価に係る
フランス厚生・連帯省は8月2日、アロエベラの生の葉の摂取によるリスクに関して、摂取する際の推奨事項及び食品環境労働衛生安全庁(ANSES)への評価依頼についてプレスリリースを公表した。 アロエベラ
国際獣疫事務局(OIE)は8月2日、47件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 高病原性鳥インフルエンザ4件(イタリアH5N8、台湾H5N8、ロシアH5、ガーナH5)、ニューカッスル病2
ノルウェー食品安全庁(NFSA)は8月2日、慢性消耗性疾患(CWD)に関連し、ゾーンに関する規則の変更を提案した。概要は以下のとおり。 CWDゾーンに関する規則の今回の変更提案は、CWD対策に取組
欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、キプロスの小児の栄養調査に関する外部機関による科学的報告書(2018年7月17日承認、24ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2018.EN-14
欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、ベルギーの少年及び成人における食品摂取調査に係る外部機関による科学報告書(2018年7月23日承認、28ページ、doi:10.2903/sp.efsa.201
欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、ベルギーの小児における食品摂取調査に係る外部機関による科学報告書(2018年7月23日承認、26ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2018.EN
欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、キプロスの成人の栄養調査に関する外部機関による科学的報告書(2018年7月17日承認、25ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2018.EN-14
米国環境保護庁(EPA)は8月1日、二酸化チタン(titanium dioxide)の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。 EPAは、二酸化チタン(CAS番号: 1346
スコットランド食品基準局(FSS)は8月1日、DNP(2 ,4-ジニトロフェノール)と見られる粉末が大量に押収されたことに関連し注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 FSSのスコットランド食品犯
香港食物環境衛生署食物安全センターは7月31日、食品安全レポート(2018年6月分)を公表した。概要は以下のとおり。 食品約14 ,100検体のうち、約4 ,200検体について化学検査(残留農薬、
欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、農薬有効成分メトコナゾール(metconazole)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のベルギ
米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は8月1日、低ゴシポール遺伝子組換え(GE)ワタの規制解除請願に関する環境評価書案及び植物ペストリスク評価書案を公表した。 APHISは、種子中に超
欧州連合(EU)は8月1日、微生物Komagataella pastoris(CBS 25376)及びKomagataella pastoris(CBS 26469)の産生するendo-1 ,4-b
欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、提出された補強データに関するトリアゾール誘導体代謝物の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2018年6月29日承認、20ページ、doi: 10.2903/j
アイルランド食品安全庁(FSAI)は7月31日、加熱調理不十分な牛挽肉バーガー類を供することの危険性に関して食品事業者向けに注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 1.牛挽肉バーガー類は、完全に加熱
スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は7月31日、生乳の直接販売に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 カタルーニャ州政府は政令163/2018(7月17日付け)を介して、生乳の直
台湾衛生福利部は7月31日、「動物用医薬品残留基準」第3条を改正した。改正の概要は以下のとおり。 台湾行政院農業委員会がオラキンドックス、ロキサルソン、ジメトリダゾールの3種類の動物用医薬品につ
欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、ヒマワリケーキ(訳注1)におけるダイオキシン(dioxins)及びPCBsのヘキサン抽出による無毒化工程の評価に係る科学的報告書(2018年7月30日承認、
台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等(2018年7月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の10検体である。 1. オオバ:残留農薬ビフェナゼート1.
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月31日、農薬有効成分シペルメトリン(Cypermethrin)に関する評価見直しの結果を公表した(最終決定書)。概要は以下のとおり。 シペルメトリンは
欧州連合(EU)は7月31日、農薬有効成分の微生物Ampelomyces quisqualis AQ10株の認可更新のため、委員会施行規則(EU) 540/2011を改正する委員会施行規則(EU)
欧州連合(EU)は7月31日、イソフルラン(isoflurane)の最大残留基準量(MRL)を分類するため、委員会規則(EU) No 37/2010を改正する委員会規則(EU) 2018/1076を
欧州連合(EU)は7月31日、Bacillus subtilis DSM 29784株含有製剤を肉用及び採卵用マイナー種家きん類に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2018/10
欧州連合(EU)は7月31日、Bacillus subtilis C-3102(DSM 15544)株含有製剤を肥育用豚に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2018/1081を公
欧州連合(EU)は7月31日、Bacillus subtilis DSM 28343株含有製剤を離乳後の子豚に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2018/1079を公表した。概要
欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、規則(EU)2015/2283に準じ、新食品としてのホエー塩基性タンパク質の安全性について科学的意見書を公表した(6月27日採択、18ページ、doi.or