このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  5141 ~5150件目
印刷ページ
5141. 米国環境保護庁(EPA)、有害物質規制法(TSCA)に基づく累積リスク評価の原則及び特定のフタル酸エステル類がもらたす累積リスク評価のためのアプローチの草案を公表
食品安全関係情報
2023年2月24日

 米国環境保護庁(EPA)は2月24日、有害物質規制法(TSCA)に基づく累積リスク(cumulative risk)評価の原則及び特定のフタル酸エステル類がもたらす累積リスク評価のためのアプローチの

5142. 欧州食品安全機関(EFSA)、ミネラルオイル炭化水素類(MOH)に関する広範な文献検索に関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2023年2月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月24日、ミネラルオイル炭化水素類(MOH)に関する広範な文献検索に関する外部委託機関(※訳注1)による科学的報告書(2023年2月16日承認、1543ページ、doi

5143. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用鶏及び七面鳥、産卵用に飼養された鶏、繁殖用に飼養された七面鳥、産卵期までのマイナー家きん類、肥育用豚、離乳子豚、マイナー豚種に使用する飼料添加物(Paenibacillus lentus DSM 33618株により生産されるエンド-1,4-β-D-マンナナーゼ(Hemicell(登録商標)HT/HT-L)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年2月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月24日、肥育用鶏及び七面鳥、産卵用に飼養された鶏、繁殖用に飼養された七面鳥、産卵期までのマイナー家きん類、肥育用豚、離乳子豚、マイナー豚種に使用する飼料添加物(Pa

5144. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(ゲンチアナ・ルテア(Gentiana lutea L.)の根由来のチンキ(ゲンチアナチンキ)からなる)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年2月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月24日、全動物種に使用する飼料添加物(ゲンチアナ・ルテア(Gentiana lutea L.)の根由来のチンキ(ゲンチアナチンキ)からなる)の安全性に関する科学的意

5145. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する8種類の飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum CNCM I-3235株, L. plantarum CNCM I-3736/DSM 11672株, Pediococcus acidilactici CNCM I-3237株等)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年2月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月24日、全動物種に使用する8種類の飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum CNCM I-3235株, L. plantarum CN

5146. 中国国家市場監督管理総局、食品のサンプリング検査結果を公表(2023年第3号)
食品安全関係情報
2023年2月24日

 中国国家市場監督管理総局は2月24日、食品のサンプリング検査結果を公表した(2023年2月20日付第3号)。  穀物加工品、ケータリング食品、砂糖、茶葉及び関連製品、乳製品、飲料、酒類、焼菓子やケー

5147. EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)、2021年の欧州における残留動物医薬品の監視結果に関するインフォグラフィックを公表
食品安全関係情報
2023年2月23日

 EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)は2月23日、2021年の欧州における残留動物医薬品の監視結果に関するインフォグラフィックを公表した。概要は以下のとおり。 (以下、主な説明及び図のタイ

5148. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えRhizopus delemar CU634-1775株由来食品用酵素グルカン-1 ,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年2月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月23日、非遺伝子組換えRhizopus delemar CU634-1775株由来食品用酵素グルカン-1 ,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を

5149. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus oryzae AR-962株由来食品用酵素ペクチンエステラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年2月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月23日、遺伝子組換えAspergillus oryzae AR-962株由来食品用酵素ペクチンエステラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1月24日採択

5150. 米国食品医薬品庁(FDA)、2023年の優先度の高い食品プログラムのガイダンスのタイトル一覧を公表
食品安全関係情報
2023年2月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月23日、2023年の優先度の高い食品プログラムのガイダンスのタイトル一覧を公表した。概要は以下のとおり。  FDAの食品安全・応用栄養センター(CFSAN)及び食品政

戻る 1 .. 510 511 512 513 514 515 516 517 518 519 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan