このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39081件中  22451 ~22500件目
印刷ページ
22451. スイス連邦保健局(BAG)、スイスにおける食中毒報告書を発表
食品安全関係情報
2012年9月26日

 スイス連邦保健局(BAG)は9月26日、スイスにおける食中毒報告書を発表した(独語版89ページ、英語版84ページ)。  この報告書は食品由来疾病の事例についての統計を更新したもので、食中毒症の疫学調

22452. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(22/12)を公表
食品安全関係情報
2012年9月26日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は9月26日、食品基準通知(22/12)を公表した。概要は以下のとおり。 1.意見募集 (1)一般的な手続き  以下の意見募集は2012年1

22453. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2012年9月25日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は9月25日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2012年8月分)。  196検体中174検体が合格で、合格率は88.8%だった。基準値超過

22454. 欧州食品安全機関(EFSA)、フルオピコリドの様々な農作物に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年9月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月25日、フルオピコリド(fluopicolide)の様々な農作物に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年9月24日承認)を公表

22455. 欧州食品安全機関(EFSA)、プロキナジドのトマト等に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年9月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月25日、プロキナジド(proquinazid)のトマト、なす及びうり類(皮が食用のもの)に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012

22456. 欧州食品安全機関(EFSA)、アミノピラリドのなたねに対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年9月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月25日、アミノピラリド(aminopyralid)のなたねに対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年9月24日承認)を公表した。

22457. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、H1N1変異型インフルエンザウイルスによる感染症を調査中
食品安全関係情報
2012年9月25日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC) は9月25日、H1N1変異型インフルエンザウイルスによる感染症を調査中である旨を公表した。概要は以下のとおり。  PHACはオンタリオ州の保健当局に協力して、H1N1変

22458. 欧州連合(EU)、ナリンジンを全動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2012年9月25日

 欧州連合(EU)は9月25日、ナリンジンを全動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 870/2012を官報で公表した。概要は以下のとおり。  第1条:認可  添加物の区分

22459. 欧州連合(EU)、タウマチンを全動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2012年9月25日

 欧州連合(EU)は9月25日、タウマチンを全動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 869/2012を官報で公表した。概要は以下のとおり。  第1条:認可  添加物の区分

22460. 英国食品基準庁(FSA)、チェコ共和国における酒類の販売禁止の続報を発表
食品安全関係情報
2012年9月25日

 英国食品基準庁(FSA)は9月25日、チェコ共和国における酒類の販売禁止の続報を伝えた。概要は以下のとおり。  FSAは、チェコ共和国において引き続きアルコール度数20%以上の酒類の販売が禁止されて

22461. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、遺伝子組換え食品及び飼料の健康評価に言及
食品安全関係情報
2012年9月25日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は9月25日、遺伝子組換え食品及び飼料の健康評価に言及した。概要は以下のとおり。  遺伝子組換え(GM)食品及び飼料に関する認可手続きについて、欧州委員会(EU)

22462. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダにおける2010年の食品由来病原体の疾病負荷に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2012年9月24日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は9月24日、オランダにおける2010年の食品由来病原体の疾病負荷に関する報告書を発表した。  RIVMは、オランダ保健省(VWS:ministerie

22463. 香港食物環境衛生署食物安全センター、日本産のティーバッグから低レベルの放射性セシウムが検出された旨公表
食品安全関係情報
2012年9月24日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは9月24日、放射性物質検査において、日本産のティーバッグから低レベルのセシウムが検出された旨公表した。 1. ティーバッグ(9月14日サンプリング分):セシウム1

22464. 欧州食品安全機関(EFSA)、魚用飼料添加物としてのBactocell(Pediococcus acidilactici) の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年9月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月24日、魚用飼料添加物としてのBactocell(Pediococcus acidilactici) の有効性に関する科学的意見書(2012年9月11日採択)を公表

22465. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードサーベイランスニュース9月号を公表
食品安全関係情報
2012年9月23日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は9月23日、フードサーベイランスニュース9月号を公表した。概要は以下のとおり。 (2012年9月) 1. オーストラリア・ニューサウスウェ

22466. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ピーナッツバターが原因とみられるSalmonella Bredeneyによる集団感染情報を発表
食品安全関係情報
2012年9月22日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は、ピーナッツバターが原因とみられるSalmonella Bredeneyによる集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。 1. 9月22日付け  18州から29

22467. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2012年9月22日

 アルゼンチン医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)は9月22日、ボツリヌス食中毒の発生を公表した。概要は以下のとおり。 [発生日]不明 [場 所]アルゼンチン、ブエノス・アイレス州 [患者数]1人

22468. 台湾行政院衛生署、「食品器具容器包装衛生基準」を改正
食品安全関係情報
2012年9月21日

 台湾行政院衛生署は9月21日、「食品器具容器包装衛生基準」を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. 3歳以下の乳幼児の使用に供される食品用器具・容器について、可塑剤の使用制限を新たに設けた(第4

22469. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」を改正
食品安全関係情報
2012年9月21日

 台湾行政院衛生署は9月21日、「残留農薬基準値」を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. アセタミプリド等農薬19種について、農作物81種に対する残留基準値を新たに設定又は変更した(第3条付表1

22470. 英国食品基準庁(FSA)、「ナノテクノロジーと食品検討グループ」による会議の議題を発表
食品安全関係情報
2012年9月21日

 英国食品基準庁(FSA)は9月21日、同庁の「ナノテクノロジーと食品検討グループ」が発表した9月24日の会議の議題を公表した。概要は以下のとおり。  当該検討グループはFSAが議長を務め、産・官・学

22471. 米国疾病管理予防センター(CDC)、リコッタチーズが原因とみられるListeria monocytogenesによる集団感染情報を発表
食品安全関係情報
2012年9月21日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は、イタリアから輸入されたリコッタチーズが原因とみられるListeria monocytogenesによる集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。 1. 9月1

22472. 国際連合食糧農業機関(FAO)、第77回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)に向けた評価対象物質及び関連データを募集
食品安全関係情報
2012年9月21日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は9月21日、第77回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)に向け、評価対象物質及びそれらに関するデータの募集を公表した。概要は以下のとお

22473. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、2011年にドイツで発生した食中毒の原因食品に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2012年9月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は9月21日、2011年にドイツで発生した食中毒の原因食品に関する意見書(2012年9月19日付け BfR意見書 No.035/2012) を公表した。概要は以下

22474. 欧州食品安全機関(EFSA)、サルモネラ・スタンレーによる現在進行中の集団感染症に関する緊急リスク評価書を公表
食品安全関係情報
2012年9月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月21日、欧州疾病予防管理センター(ECDC)と共同で、稀有な血清型であるSalmonella Stanleyによる現在進行中の集団感染症に関する緊急リスク評価書を公

22475. 欧州委員会(EC)、ハチミツ中の花粉を天然由来の1成分とする案を採択
食品安全関係情報
2012年9月21日

 欧州委員会(EC)は9月21日、欧州司法裁判所(ECJ)の予備的裁定に続いて、花粉の本質を明確にするハチミツの規定の改正案を採択した。本案は世界貿易機関(WTO)の基準に従って、花粉を1原料としてで

22476. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における除草剤フルミオキサジン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年9月21日

 米国環境保護庁(EPA)は9月21日、種々の農産物における除草剤フルミオキサジン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は20

22477. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用のサイレージ添加物としてのLactobacillus salivarius (CNCM I-3238株)及びLctobacilluls casei (ATTF PTA-6135株)の有効性及び安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年9月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月21日、全動物種用のサイレージ添加物としてのLactobacillus salivarius (CNCM I-3238株)及びLactobacilluls case

22478. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用のサイレージ添加物としてのLactobacillus buchneri (NCIMB 30139株)の有効性及び安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年9月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月21日、全動物種用のサイレージ添加物としてのLactobacillus buchneri (NCIMB 30139株)の有効性及び安全性に関する科学的意見書(201

22479. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、チェコ共和国におけるメタノールが混入したアルコール飲料に関する情報を公表
食品安全関係情報
2012年9月21日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は9月21日、欧州委員会(EC)を通して、チェコ共和国におけるメタノールが混入したアルコール飲料に関する通知を受けた。  現在のところ、スペイン市場において同国産

22480. 台湾行政院衛生署、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正
食品安全関係情報
2012年9月21日

 台湾行政院衛生署は9月21日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正した。改正の概要は、栄養添加剤のリン酸アンモニウム鉄(Ferrous ammonium phosphate)について、使用基準

22481. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、中秋節用食品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2012年9月21日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は9月21日、中秋節を迎えるにあたり、地方当局に実施を要請していた食品のサンプリング検査等の結果を公表した。月餅、あん、焼肉、調味ダレ等の中秋節用食品509検体を対象に

22482. フランス農業・水産省、遺伝子組換えトウモロコシNK603の毒性を明らかにしたとする研究報告書に関し、Jean-Marc Ayrault首相もGMO禁止に前向き
食品安全関係情報
2012年9月21日

 フランス農業・水産省は9月20日、遺伝子組換え(GM)トウモロコシNK603の毒性を明らかにしたとする研究報告書が発表されたことを受けて、Jean-Marc Ayrault首相がNK603が危険であ

22483. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(21/12)を公表
食品安全関係情報
2012年9月21日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は9月21日、食品基準通知(21/12)を公表した。 1. 意見募集 (1)主な手続き  以下の意見募集は2012年11月16日まで受け付け

22484. 英国食品基準庁(FSA)、農業における廃棄物の再利用に関する調査研究を募集
食品安全関係情報
2012年9月20日

 英国食品基準庁(FSA)は9月20日、農業における廃棄物の再利用に関する調査研究を募集する旨を公表した。概要は以下のとおり。  バイオ固形物、家きん厩肥焼却灰、製紙汚泥焼却灰及び肥料、石灰処理剤、土

22485. カナダ保健省(Health Canda)、家庭で食品を密閉保存するホームキャニングに関する安全性について注意喚起
食品安全関係情報
2012年9月20日

 カナダ保健省(Health Canda)は9月20日、家庭で食品を密閉保存するホームキャニングは安全性への懸念があるとして注意を喚起している。概要は以下のとおり。  同省はカナダ国民に対し、ホームキ

22486. フランス農業・水産省、遺伝子組換えトウモロコシNK603に毒性があるとする新たな実験報告書について、フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)に検証を要請したと発表
食品安全関係情報
2012年9月20日

 フランス農業・水産省は9月19日、遺伝子組換え(GM)トウモロコシNK603に毒性があるとする新たな実験報告書について、フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)に検証を要請したと発表した。  政

22487. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、遺伝子組換え生物の毒性に関する新たな研究報告書のピアレビューをすると発表
食品安全関係情報
2012年9月20日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は9月19日、遺伝子組換え生物(GMO)の毒性に関する新たな研究報告書のピアレビューをすると発表した。  本日、GMOの毒性に関する新たな研究報告書が米国

22488. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えジャガイモEH92-527-1の販売禁止を支持する科学的根拠の評価に係る意見書を発表
食品安全関係情報
2012年9月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(GMO)は9月20日、遺伝子組換え(GM)ジャガイモEH92-527-1の栽培目的での販売禁止を支持する科学的根拠の評価に係る意見書を発表した。概要は以下の

22489. 欧州連合(EU)、クエン酸、ソルビン酸、チモール及びバニリンを調合した製剤を肉用鶏等に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2012年9月20日

 欧州連合(EU)は9月20日、クエン酸、ソルビン酸、チモール及びバニリンを調合した製剤を肉用鶏、採卵用鶏ひな、肉用して主要ではないすべての鳥類及び採卵用ひなとして主要ではないすべての鳥類、並びに豚以

22490. OIE、Disease Information 9月20日付 Vol.25 No.38
食品安全関係情報
2012年9月20日

 OIEは、9件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  水胞性口炎2件(米国)、ランピースキン病1件(イスラエル)、ウエストナイル熱1件(クロアチア)、ニューカッスル病1件(イスラエル)、高

22491. 台湾行政院衛生署、メラミン食器の購入と使用について注意喚起
食品安全関係情報
2012年9月19日

 台湾行政院衛生署は9月19日、市販のメラミン食器の品質及び表示に関する検査結果(※訳注)を行政院消費者保護会が公表したことを受け、メラミン食器の購入と使用に関する注意喚起を行うと同時に、「メラミン食

22492. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分の認可更新手続きの実施に必要な事項を規定
食品安全関係情報
2012年9月19日

 欧州連合(EU)は9月19日、植物防疫製剤の有効成分の認可更新手続きの実施に必要な事項を規定する委員会施行規則(EU) No 844/2012を官報で公表した。更新申請書の提出、更新申請書の内容及び

22493. 欧州連合(EU)、尿素を反すう動物に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2012年9月19日

 欧州連合(EU)は9月19日、尿素を反すう動物に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 839/2012を官報で公表した。概要は以下のとおり。  第1条 認可:添加物の分類では「

22494. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2012年9月号を発行
食品安全関係情報
2012年9月19日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは9月19日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の9月号(第74号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

22495. 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)、南イングランドの牛に急性のシュマーレンベルグウイルス感染症が検出された旨を公表
食品安全関係情報
2012年9月19日

 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)は9月19日、サーベイランスを強化した結果、南イングランドの牛に急性のシュマーレンベルグウイルス感染症が検出された旨を公表した。概要は以下のとおり。  VLAに

22496. 英国獣医学研究所(VLA)、南イングランドの牛に急性のシュマーレンベルグウイルス感染症が検出された旨を公表
食品安全関係情報
2012年9月19日

 英国獣医学研究所(VLA)は9月19日、サーベイランスを強化した結果、南イングランドの牛に急性のシュマーレンベルグウイルス感染症が検出された旨を公表した。概要は以下のとおり。  VLAによると、今年

22497. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における除草剤クロピラリドの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年9月19日

 米国環境保護庁(EPA)は9月19日、種々の農産物における除草剤クロピラリドの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012年11月19日まで受け

22498. 米国食品医薬品庁(FDA)、米・米製品中のヒ素濃度データ(暫定版)を発表
食品安全関係情報
2012年9月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月19日、米・米製品中のヒ素濃度データ(暫定版)を発表した。概要は以下のとおり。  本データは、米国市場から採取した約200点の米・米製品試料を基にしている。FDAでは

22499. 欧州連合(EU)、乳酸菌Lactobacillus plantarum (NCIMB 41028株)及びLactobacillus plantarum (NCIMB 30148株)をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2012年9月19日

 欧州連合(EU)は9月19日、乳酸菌Lactobacillus plantarum (NCIMB 41028株)及びLactobacillus plantarum (NCIMB 30148株)をすべ

22500. 欧州連合(EU)、乳酸菌Lactobacillus brevis (DSMZ 21982株)を全動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2012年9月19日

 欧州連合(EU)は9月19日、乳酸菌Lactobacillus brevis (DSMZ 21982株)を全動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 838/2012を官報

戻る 1 .. 445 446 447 448 449 450 451 452 453 454 .. 782 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan