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35901. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「シダ(Polypodium leucotomos)、緑茶、ベータカロテン及びマグネシウムの抽出物を主成分としたサプリメントの安全性及び強調表示(日焼け)の評価に関する2006年1月16日付意見書」(5ページ)
食品安全関係情報
2006年3月23日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、シダ(Polypodium leucotomos)、緑茶、ベータカロテン及びマグネシウムの抽出物を主成分としたサプリメントの安全性及び強調表示(日焼け)につい

35902. 欧州食品安全機関(EFSA)、めん羊のTSEに関するリファレンス研究所のレポートについての声明を公表
食品安全関係情報
2006年3月22日

 フランス産とキプロス産のめん羊がBSEに感染した疑いがあるため、EUのリファレンス研究所による試験データの検討が行われた。リファレンス研究所が発表したレポートによると、めん羊のサンプルはBSEに感染

35903. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「山羊のBSEに関するFAQ」を公表
食品安全関係情報
2006年3月22日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「山羊のBSEに関するFAQ」(2ページ)を公表した。  欧州食品安全機関(EFSA)は2005年1月に、フランスの山羊のBSE自然感染を初めて確認した。本F

35904. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触物質に使用されるエポキシ化大豆油への大人の暴露に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年3月22日

 エポキシ化大豆油は食品包装用フィルムの安定剤、ガラス瓶の金属蓋のパッキンなどに使用されているため、加工時や保存時に食品への溶出の可能性がある。EFSAは、いくつかの控えめなシナリオのもと、エポキシ化

35905. 米国環境保護庁、ジメテナミド(dimethenamid)の食品飼料中の残留値規則をFederal Register(官報)に発表
食品安全関係情報
2006年3月22日

 米国環境保護庁(EPA)は、ジメテナミド(dimethenamid)の農薬申請:食品飼料中の残留値規則をFederal Register(官報)に発表した。これは食品及び飼料作物中のジメテナミド:(

35906. 米国環境保護庁、殺虫剤イミダクロプリド(imidacloprid)の残留規制策定申請届出があった旨をFederal Register(官報)に発表
食品安全関係情報
2006年3月22日

 米国環境保護庁(EPA)は殺虫剤イミダクロプリド(imidacloprid)の残留規制策定申請届出があった旨をFederal Register(官報)に発表した。イミダクロプリド:1-[(6-chl

35907. EU、食用として輸入されるインドネシア産魚製品に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年3月22日

 最近、EU域内でインドネシア産魚製品に基準値以上のヒスタミンや重金属が検出された。EUの調査団がインドネシアを訪れて調査したところ、同国の魚製品加工場の衛生状況が不良であったことと、同国政府のチェッ

35908. アイルランド食品安全庁(FSAI)、麺類の放射線照射調査で25%に未表示の放射線照射のシーズニングや野菜が含まれていたことを発表
食品安全関係情報
2006年3月22日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は3月22日、FSAIが実施した麺類の放射線照射調査の結果、25%に未表示の放射線照射のシーズニングや野菜が含まれていたことを発表した。概要は以下のとおり。 1.5

35909. 米国環境保護庁、カルボフラン(carbofuran)の改正リスク評価及びリスク低減策の要請をFederal Register(官報)に発表
食品安全関係情報
2006年3月22日

 米国環境保護庁(EPA)はカルボフラン(carbofuran):[N-methyl carbamate]の改正されたリスク評価を公表し、それに対する意見とともに、リスク低減策を広く募集するためFed

35910. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺虫剤マラチオンに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年3月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、リンゴやイチゴの殺虫剤及びダニ駆除剤として認可申請されていたマラチオン(malathion)について、申請国からの資料提供を受け、その安全性に関するピアレビューを行っ

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