このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  35471 ~35480件目
印刷ページ
35471. 英国獣医学研究所(VLA)、2006年1-3月の化学物質による食用動物への汚染についての報告書を公表
食品安全関係情報
2006年5月19日

 英国獣医学研究所(VLA)は5月19日、2006年1-3月の化学物質による食用動物への汚染に関する報告書(5ページ)を公表した。  報告概要は以下のとおり。報告書番号/日付/汚染物質/内容/推定原因

35472. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価の透明性に関するガイダンス文書を公表
食品安全関係情報
2006年5月19日

 EFSAの行うリスク評価に関して、その透明性を確保するためのガイダンス文書を作成した。透明性を議論するうえで問題となるのは、過程の問題と科学の問題であるが、ここでは過程の問題を取り扱っている。本文書

35473. 鉛中毒
食品安全関係情報
2006年5月19日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は5月19日、先般、2人が鉛中毒を起こした旨の報告を受けた旨を公表した。AFSCA及びフランドル福祉・公衆衛生省は、収集した情報を基に、この2人が治療効

35474. フランス農漁業省、17のGMO研究プログラムを許可
食品安全関係情報
2006年5月19日

 フランス農漁業省は、環境保護省及び研究担当省との共同プレスリリースを19日に公表し、同日付で農漁業相は遺伝子組換えとうもろこし及びタバコに関する17の新規研究・開発プログラムを許可する旨を伝えた。

35475. カナダ食品検査庁(CFIA)、ブルータング予防のための米国産反すう動物の輸入規制の修正案の意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年5月19日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月19日、伝染病のブルータングやアナプラズマ病を防止するための食肉牛を含む米国産反すう動物の輸入規制の修正案(全10ページ)を公表し、5月31日までの意見募集を開始し

35476. フランス経済財政産業省、「2005年と畜場検査結果」を公表
食品安全関係情報
2006年5月19日

 フランス経済財政産業省競争消費不正抑止総局は、2005年にと畜場で実施した検査の総合評価を公表した。 1.と畜場における競争消費不正抑止総局の検査ネットワーク  食用動物の枝肉の計量、格付及び押印は

35477. 米国環境保護庁(EPA)、化学物質の2006年評価予定リストを一部訂正
食品安全関係情報
2006年5月19日

 米国環境保護庁(EPA)は5月19日、ヒ素やカドミウムなど環境に含まれる化学物質のリスク評価などに用いるデータベースである統合リスク情報システム(IRIS:the Integrated Risk I

35478. アイルランド食品安全庁(FSAI)、ハーブ及びハーブサプリメントの放射線照射実態調査結果を公表
食品安全関係情報
2006年5月19日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は、ハーブ及びハーブサプリメントの放射線照射実態調査2005年(7ページ)を公表した。概要は、以下のとおり。 1.背景:欧州委員会(EC)は毎年、放射線照射施設の査

35479. 米国食品医薬品庁(FDA)、大麦製品と冠状動脈性心臓病のリスク低減に関する健康強調表示を確定する最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2006年5月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、大麦製品と冠状動脈性心臓病のリスク低減に関する健康強調表示を確定する最終規則を官報に公表した。  健康強調表示の対象とする大麦食品は「一食分当たり0.75グラム以上の水

35480. 英国食品基準庁(FSA)、ベビーフード及び乳幼児用調整乳の多環芳香族炭化水素の含有レベル調査結果を発表
食品安全関係情報
2006年5月18日

 英国食品基準庁(FSA)は5月18日、ベビーフード111サンプル及び乳幼児用調整乳97サンプルの多環芳香族炭化水素化合物(Polycyclic aromatic hydrocarbon:PAHs)の

戻る 1 .. 3543 3544 3545 3546 3547 3548 3549 3550 3551 3552 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan