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35031. 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、「食品防御(FoodDefense)とテロリズム」と題するサイトを開設
食品安全関係情報
2006年7月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、「食品防御(FoodDefense)とテロリズム」と題するサイトを開設した。バイオテロに係わるFDA関係の情報を集約したサイトで

35032. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺菌剤キャプタンに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国からの資料提供を受け、殺菌剤キャプタンの安全性に関するピアレビューを行った。  当該物質に遺伝毒性・催奇形性・胎児毒性は無いことが示されたものの、マウスに十二指

35033. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物Biosaf Sc 47及び飼料添加物Biactonの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年7月21日

1.飼料添加物Biosaf Sc 47  Biosaf Sc 47は酵母Saccharomyces cerevisiaeを主成分とする飼料添加物で、既に肥育用牛、乳牛、肥育用ウサギ、雌豚、及び子豚用に

35034. 欧州食品安全機関(EFSA)、抗コクシジウム剤マデュラマイシンアンモニウム及び酵素製剤BioPlus 2Bの適合性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年7月21日

 EFSAは、微生物製剤BioPlus 2B(Bacillus licheniformis及びBacillus subtilis)と抗コクシジウム剤マデュラマイシンアンモニウムを七面鳥用飼料に添加した

35035. 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、「2006年のアクリルアミド暴露評価」を公表
食品安全関係情報
2006年7月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、「2006年のアクリルアミド暴露評価」(スライド形式)を公表した。主な項目は以下のとおり。 1.これまでの取組 2.2006年の

35036. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、Allanblackiaの種子に由来する植物油の脂質食品成分及びスプレッドペーストとしての市場流通に関する意見書
食品安全関係情報
2006年7月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、Allanblackiaの種子に由来する植物油を、脂質食品成分及びスプレッドペーストとして市場に流通させることについて、競争消費不正抑止総局から評価を依頼され

35037. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、植物ステロールエステルを含有する食品成分の新食品成分としての市場流通に関する意見書
食品安全関係情報
2006年7月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、主に植物ステロールエステルを含有する食品成分を、新食品成分として市場に流通させることについて、競争消費不正抑止総局から評価を依頼された。本申請は、新食品及び新

35038. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年7月21日

[製品名] Instant Tongkat Ali Ginseng Coffee Premix(粉末コーヒー製品でGold Choiceブランドの製品) [ロット等] 当該製品400gには20gの小さ

35039. EU、特定国からの輸入食品のアフラトキシン汚染リスクに関する特定措置についてのEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年7月21日

 アフラトキシンB1は、極めて低水準でも肝臓癌を引き起こすことが知られているカビ毒であるが、EUでは、特に輸入ナッツ類における汚染が顕著なため、特定国からのナッツ類輸入に関する特定措置を設けている。こ

35040. 欧州食品安全機関(EFSA)、消費者や動物の健康及び環境に対する「新たなリスク(ER)」の早期発見に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、消費者や動物の健康及び環境に対する「新たなリスク(ER)」の早期発見に関する科学パネルの意見書を公表した。本意見書中でいわゆる「新たなリスク(ER)」とは、これまで認

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