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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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32311. スイス連邦保健局(BAG)、野イチゴ中のセシウムの最大濃度(残留許容値及び残留限界値)を公表
食品安全関係情報
2007年10月12日

 スイス連邦保健局(BAG)は、野イチゴ中のセシウムの最大濃度:残留許容値(注1)及び残留限界値(注2)を公表した。(※訳注:最大濃度を超過する食品は流通できない。) (1)残留許容値 100Bq/k

32312. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、甘味料としてステビア(Stevia rebaudiana)のエキスの2年間の期限付き暫定使用許可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年10月12日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州指令89/107/CEE第5条に基づき、ステビアのエキスを甘味料として2年間の期限付きの暫定使用許可について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮

32313. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、パイロットスタディでマラカイトグリーンを環境汚染物質と確認
食品安全関係情報
2007年10月12日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、マラカイトグリーンが環境汚染物質として確認されたとするプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  BfRのパイロットスタディで、ベルリンの水域(河川、湖

32314. 輸入食品に対する検査命令の実施について(チリ産レモン)
食品安全関係情報
2007年10月12日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、10月12日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: チリ産レモン 検査の項目: イマザリル ( 防かび剤 / 食品添加物)

32315. ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)、「食品モニタリング2006年報告書」を公表
食品安全関係情報
2007年10月12日

 ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)は、「食品モニタリング2006年報告書」(101ページ)を公表した。食品モニタリングは、食品中の有害物質を調査するもので、2006年は二つの相補的なモニタリン

32316. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「JECFAによる残留マラカイトグリーンのリスク評価に使用される利用可能なデータの収集と事前選定」を公表
食品安全関係情報
2007年10月12日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「JECFAによる残留マラカイトグリーンのリスク評価に使用される利用可能なデータの収集と事前選定」(25ページ/英語)を公表した。  Codex委員会の

32317. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ノニの葉についてのベルギー当局による評価報告書に対する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年10月12日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ノニの葉についてベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)が作成した評価報告書に関する競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)からの諮問に対し、意見書を公

32318. フランス農業水産省、鳥インフルエンザリスクを「低」に戻す旨のプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2007年10月12日

 農業水産省は、高病原性鳥インフルエンザウイルスH5N1亜種の野鳥間流行の状況が終息に向けて展開していることに鑑み、2007年10月10日のフランス食品衛生安全庁(AFSSA)意見書に基づき、Jean

32319. WHO、AI-インドネシアの状況(第19報)を公表
食品安全関係情報
2007年10月12日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.第19報(10月12

32320. ダイオキシン
食品安全関係情報
2007年10月12日

[製品名] タラの肝臓/肝油漬115g入缶詰「Rugen Fisch Dorschleber」 [ロット] L12050506、賞味期限2009年12月31日 [製造者] Neue Rugen Fis

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2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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