このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 37915件中  25071 ~25080件目
印刷ページ
25071. 米国疾病管理予防センター(CDC)、米国における食中毒被害推定に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2010年12月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は、米国における食中毒被害を推定した報告書を発表した。それよれば毎年約4 ,800万人(国民の6人に1人)が食中毒症に罹り、入院患者数は28 ,000人、死者は3

25072. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、燻製サケにおけるリステリア菌のリスク評価について意見書を発表
食品安全関係情報
2010年12月15日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は10月15日付けで、自ら実施した燻製サケにおけるListeria monocytogenesリスク評価について意見書を発表した。  AFSCAは衛生管

25073. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、松の実(pine nuts)の摂取に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2010年12月14日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月14日、松の実(pine nuts)の摂取に関するファクトシートを公表した。その要約は下記のとおり。  松の実は、様々な料理に使用さ

25074. オランダ国立公衆衛生環境保護安全庁(RIVM)、オランダの畜産地域における薬剤耐性菌を高濃度に含む表流水に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2010年12月14日

 オランダ国立公衆衛生環境保護安全庁(RIVM)は12月13日付けで、オランダの畜産地域における薬剤耐性菌を高濃度に含む表流水に関する報告書を発表した(オランダ語101ページ)。  畜産農場密度が高い

25075. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、”stacked genes”を含む遺伝子組換え(GM)食物由来食品に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2010年12月14日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月14日、”stacked genes”を含む遺伝子組換え(GM)食物由来食品に関する6項目のファクトシートを公表した。 1. 遺伝子

25076. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料に意図的に添加するQPS生物学的因子のリストの整備に関する科学的意見書(2010年更新)を公表
食品安全関係情報
2010年12月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、食品及び飼料に意図的に添加するQPS生物学的因子のリストの整備に関する科学的意見書(2010年更新) (2010年12月9日採択)を公表した。概要は以下の

25077. オランダ国立公衆衛生環境保護安全庁(RIVM)、表流水中のE型肝炎(HEV)、ヒトパレコウイルス(HPeV)、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)調査報告書を発表
食品安全関係情報
2010年12月14日

 オランダ国立公衆衛生環境保護安全庁(RIVM)は表流水中のE型肝炎(HEV)、ヒトパレコウイルス(HPeV)、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)など新興病原体に関する調査報告書を2010年12

25078. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フルロクロリドン(Flurochloridone)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年12月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、農薬有効成分フルロクロリドン(Flurochloridone)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月14日付け)を公表した。 (しかし、

25079. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分テブフェノジド(Tebufenozide)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年12月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、農薬有効成分テブフェノジド(Tebufenozide)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月18日付け)を公表した。概要は以下のとおり。

25080. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フェノキシカルブのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年12月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、農薬有効成分フェノキシカルブ(Fenoxycarb)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月13日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1

戻る 1 .. 2503 2504 2505 2506 2507 2508 2509 2510 2511 2512 .. 3792 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan