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1411. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにリン酸カルシウムを追加する最終規則を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月12日、色素添加物(color additive)証明書免除リストにリン酸カルシウム(calcium phosphate)を追加する最終規則を公表した。概要は以下のと

1412. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nzk98株由来食品用酵素ホスホリパーゼA1の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月12日、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nzk98株由来食品用酵素ホスホリパーゼA1の安全性評価に関する科学的意見書を公表した(4月10日採

1413. 米国疾病管理予防センター(CDC)、非加熱喫食用調理済み(RTE)食品に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報(初報)を公表
食品安全関係情報
2025年5月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月10日、非加熱喫食用調理済み(RTE)食品に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報(初報)を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC及び複数

1414. 米国食品医薬品庁(FDA)、FDA及び米国国立衛生研究所(NIH)が革新的な栄養に関するレギュラトリーサイエンス共同プログラムを発表したと公表
食品安全関係情報
2025年5月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月9日、FDA及び米国国立衛生研究所(NIH)が革新的な栄養に関するレギュラトリーサイエンス共同プログラムを発表したと公表した。概要は以下のとおり。  FDA及びNIH

1415. 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)、アクリロニトリル、アクロレイン、1,2-ジクロロエチレン、並びにナフタレン、1-メチルナフタレン及び2-メチルナフタレンの毒性学的プロファイルの最終版を公表
食品安全関係情報
2025年5月9日

 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)は5月1日及び5月9日、アクリロニトリル(acrylonitrile)、アクロレイン(acrolein)、1,2-ジクロロエチレン(1,2-dichloroeth

1416. 米国環境保護庁(EPA)、新規有効成分イソシクロセラムを登録することを提案
食品安全関係情報
2025年5月9日

 米国環境保護庁(EPA)は5月9日、新規有効成分イソシクロセラム(isocycloseram)を登録することを提案した。概要は以下のとおり。  EPAは、農作物、芝生、観賞用植物、並びに商業用、工業

1417. 米国食品医薬品庁(FDA)、天然由来の3種類の食品着色料を承認することを公表
食品安全関係情報
2025年5月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月9日、FDAは天然由来の3種類の食品着色料を承認することを公表した。概要は以下のとおり。  FDAは本日、製造業者が食品に安全に使用できる天然由来の色のパレットを拡大

1418. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての放牧動物(grazing animals)に使用する飼料添加物(Duddingtonia flagrans NCIMB 30336株(BioWorma(登録商標))からなる)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月8日、全ての放牧動物(grazing animals)に使用する飼料添加物(Duddingtonia flagrans NCIMB 30336株(BioW

1419. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての家きん及び観賞用鳥類、全ての豚種、馬科動物、ウサギ科動物、ラクダ科動物、愛玩動物及びその他の非食料生産動物に使用するバーミキュライト(vermiculite)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月8日、全ての家きん及び観賞用鳥類、全ての豚種、馬科動物、ウサギ科動物、ラクダ科動物、愛玩動物及びその他の非食料生産動物に使用するバーミキュライト(verm

1420. 米国食品医薬品庁(FDA)、初のAI支援科学審査の試験的実施の完了と、FDA全庁での挑戦的なAI導入のスケジュールを発表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月8日、初の人工知能(AI)支援科学審査の試験的実施の完了と、FDA全庁での挑戦的なAI導入のスケジュールを発表した。概要は以下のとおり。  FDA長官のMartin

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