このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38708件中  20551 ~20600件目
印刷ページ
20551. 欧州連合(EU)、特定の伝達性海綿状脳症(TSE)の防止、管理及び根絶のための規定を一部改正
食品安全関係情報
2013年6月29日

 欧州連合(EU)は6月29日、特定の伝達性海綿状脳症(TSE)の防止、管理及び根絶のための規定を定めた欧州議会及び理事会規則(EC) No 999/2001の附属書を一部改正する委員会規則(EU)

20552. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビタミンCの食事摂取基準に関する科学的意見書素案について意見公募
食品安全関係情報
2013年6月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月28日、ビタミンC (vitamin C)の食事摂取基準に関する科学的意見書素案(67ページ)を公表し、2013年8月31日までの意見公募を開始した。概要は以下のと

20553. 英国食品基準庁(FSA)、食品関連事故の年間報告書を公表
食品安全関係情報
2013年6月28日

 英国食品基準庁(FSA)は6月28日、食品関連事故の年間報告書を公表した。概要は以下のとおり。  FSAが公表した当該最新報告書は、2012年にFSAが取り扱った広範囲にわたる事故を取り上げている。

20554. 欧州食品安全機関(EFSA)、修正提案された食品添加物用途に基づくラウロイルアルギニンエチルの精度を高めた暴露量評価に関する声明を公表
食品安全関係情報
2013年6月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月28日、修正提案された食品添加物用途に基づくラウロイルアルギニンエチル(ethyl lauroyl arginate: LAE)の精度を高めた暴露量評価に関する声明

20555. 米国農務省監察総監室(OIG)、『豚と畜場における米国食品安全検査局(FSIS)の検査及び執行業務』に係る監査報告書を発表
食品安全関係情報
2013年6月28日

 米国農務省の監察総監室(OIG)は5月14日、『豚と畜場における米国食品安全検査局(FSIS)の検査及び執行業務』に係る監査報告書を発表した(全50ページ)。概要は以下のとおり。  FSISの執行方

20556. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2013年6月27日~7月4日)
食品安全関係情報
2013年6月27日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2013年6月27日~7月4日) (2013年7月4日公表) 1. エストニアにおけ

20557. OIE、Disease Information 6月27日付 Vol.26 No.26
食品安全関係情報
2013年6月27日

 OIEは、14件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  狂犬病1件(ギリシャ)、伝染性サケ貧血2件(ノルウェー)、低病原性鳥インフルエンザ5件(豪州 H5N3、オランダ H7N1、ドイツ

20558. 欧州食品安全機関(EFSA)、食肉検査に関する現行手法の見直し及び改善提言を公表
食品安全関係情報
2013年6月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月27日、欧州連合(EU)全体における食肉検査方法の近代化に向けた科学的根拠を提示する主要な作業を完了したことを発表した。リスクに基づく手法によって、EFSAは食肉に

20559. 欧州食品安全機関(EFSA)、単蹄類動物の食肉検査によって制御される公衆衛生上のハザードに係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年6月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月27日、単蹄類動物の食肉検査によって制御される公衆衛生上のハザードに係る科学的意見書を公表した(161ページ、2013年6月6日採択)。概要は以下のとおり。  単蹄

20560. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼育狩猟動物の食肉検査によって制御される公衆衛生上のハザードに係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年6月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月27日、飼育狩猟動物の食肉検査によって制御される公衆衛生上のハザードに係る科学的意見書を公表した(181ページ、2013年6月6日採択)。概要は以下のとおり。  飼

20561. カナダ食品検査庁(CFIA)、一部の乳幼児用シリアル製品がかび毒に汚染されている可能性があるとして注意喚起
食品安全関係情報
2013年6月27日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月27日、一部の乳幼児用シリアル製品がかび毒に汚染されている可能性があるとして注意を喚起している。概要は以下のとおり。  CFIAは、UMNITZA銘柄の乳幼児用シリ

20562. 欧州連合(EU)、遺伝子組換え(GM)ナタネ3品種(Ms8、Rf3及びMs8×Rf3)の含有又は成分含有食品、或いは当該GMナタネ由来の食品及び飼料の販売を認可
食品安全関係情報
2013年6月27日

 欧州連合(EU)は6月27日、遺伝子組換え(GM)ナタネ3品種(Ms8、Rf3及びMs8×Rf3)の含有又は成分含有食品、或いは当該GMナタネ由来の食品及び飼料の販売を認可する委員会施行決定2013

20563. 欧州食品安全機関(EFSA)、めん羊及び山羊の食肉検査によって制御される公衆衛生上のハザードに係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年6月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月27日、めん羊及び山羊の食肉検査によって制御される公衆衛生上のハザードに係る科学的意見書を公表した(186ページ、2013年6月6日採択)。概要は以下のとおり。  

20564. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの「遺伝子組換え食品ニュースレター」を発行
食品安全関係情報
2013年6月27日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは6月27日、一般向けの「遺伝子組換え食品ニュースレター」(2013年6月版)を発行した。 1. 全ての遺伝子組換え食品は安全か?  昨年、トウモロコシNK603を

20565. 欧州食品安全機関(EFSA)、牛の食肉検査によって制御される公衆衛生上のハザードに係る意見書を公表
食品安全関係情報
2013年6月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月27日、牛の食肉検査によって制御される公衆衛生上のハザードに係る意見書を公表した(261ページ、2013年6月6日採択)。概要は以下のとおり。  牛の食肉検査におい

20566. 欧州連合(EU)、輸入に対する公的管理強化の対象リストにナイジェリア産乾燥豆を追加し、収載中の中国産カイランについて検査を強化
食品安全関係情報
2013年6月27日

 欧州連合(EU)は6月27日、非動物由来の飼料及び食品の輸入に対する公的管理強化の対象リスト(規則(EC) No 669/2009の附属書I)を一部改正する委員会施行規則(EU) No 618/20

20567. 欧州食品安全機関(EFSA)、「2010~2011年の欧州連合(EU)内での特定の非加熱喫食用食品におけるリステリア・モノサイトゲネス汚染率に関する基礎調査の分析報告書 PartA:リステリア・モノサイトゲネス汚染率推定」を公表
食品安全関係情報
2013年6月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月27日、「2010~2011年の欧州連合(EU)内での特定の非加熱喫食用食品におけるリステリア・モノサイトゲネス汚染率に関する基礎調査の分析報告書PartA:リステ

20568. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物の栄養として使用されるBacillus属菌の毒素産生能の評価のガイドライン案に関する意見募集を公表
食品安全関係情報
2013年6月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月26日、動物の栄養として使用されるBacillus属菌の毒素産生能の評価のガイドライン案に関する意見募集を行う旨を公表した。詳細は以下のとおり。  当該ガイドライン

20569. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物の認可更新に関するガイダンス案に対するパブリックコメントを募集
食品安全関係情報
2013年6月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月26日、飼料添加物の認可更新に関するガイダンス案に対するパブリックコメントを募集する旨を公表した。概要は以下のとおり。  欧州連合(EU)規則では、飼料添加物は10

20570. フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)、蒸留酒の有害物質検査結果報告を公表
食品安全関係情報
2013年6月26日

 フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)は6月25日、蒸留酒の有害物質検査結果報告を公表した。  2010年から毎年DGCCRFは、蒸留酒の有害物質含有率の検査を実施し、果実(核果)から作る

20571. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、報告書「スペインにおける農業、食糧及び環境 2012年」を公表
食品安全関係情報
2013年6月25日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA:Ministerio de Agricultura , Alimentacion y Medio Ambiente)は6月25日、報告書「スペインにおける農業

20572. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2013年6月25日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は6月25日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2013年5月分)。  195検体中178検体が合格で、合格率は91.3%だった。不合格検体

20573. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「FSANZと国際的な食品安全機関との関わり」
食品安全関係情報
2013年6月25日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月、「FSANZと国際的な食品安全機関との関わり」についての情報を公表した。概要は以下のとおり。  食料供給が拡大し、さらに世界規模にな

20574. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表
食品安全関係情報
2013年6月25日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表した。このうち、日本から輸入された食品等は以下のとおり(3月、4月、5月、6月公表分)。 1. 抹茶:残留農薬チアクロプリ

20575. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、2013年上半期に欧州連合が通知を受けた動物疾病発生状況の詳細を公表
食品安全関係情報
2013年6月25日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は6月24日、2013年上半期に欧州連合(EU)が通知を受けた動物疾病発生状況の詳細情報を公表した。  EU加盟国における、EU指令82/8

20576. ニュージーランド第一次産業省(MPI)、食品事業者向けに、放射線照射食品のための食品基準コードの表示要件の簡単な説明書(2ページ)を公表
食品安全関係情報
2013年6月25日

ニュージーランド第一次産業省(MPI)は6月25日、食品事業者向けに、放射線を照射された食品又は放射線を照射された原材料や成分が含まれている食品のための食品基準コードの表示要件の簡単な説明書(2ページ

20577. 欧州連合(EU)、酢酸コバルト(II)四水和物等を飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2013年6月25日

 欧州連合(EU)は6月25日、酢酸コバルト(II)四水和物(cobalt(II) acetate tetrahydrate)、炭酸コバルト(II)(cobalt(II) carbonate)、炭酸水

20578. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、2011年の陰膳方式トータルダイエットスタディ(TDS)の設計と実施について報告書を発表
食品安全関係情報
2013年6月24日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は6月20日、2011年に実施した成人を対象とした陰膳方式トータルダイエットスタディ(TDS)の設計と実施について報告書を発表した。  オランダでは、ヒトが

20579. 米国疾病管理予防センター(CDC)、冷凍ベリーとザクロが原因とみられるA型肝炎集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2013年6月24日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月24日、冷凍ベリーとザクロが原因とみられるA型肝炎集団感染情報を更新した(確定症例のみ)。概要は以下のとおり。  6月21日現在7州から119人の感染届出があ

20580. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の過塩素酸塩のリスク評価に関する提言を公表
食品安全関係情報
2013年6月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月6日、食品中の過塩素酸塩のリスク評価に関する提言(2013年6月6日付け意見書No.015/2013)を公表した。概要は以下のとおり。  当局による食品管理

20581. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物保護用の天然由来物質としてのキトサン塩酸塩の認可申請に係る欧州連合(EU)加盟国及びEFSAを対象とした意見募集の結果、並びに指摘された特定事項についてEFSAが出した結論に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2013年6月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月24日、植物保護用の天然由来物質(basic substance)としてのキトサン塩酸塩(chitosan hydrochloride)の認可申請に係る欧州連合(E

20582. 台湾行政院衛生署疾病管制局、呼吸器疾患の患者からインフルエンザH6N1ウイルスが検出された旨公表
食品安全関係情報
2013年6月21日

 台湾行政院衛生署疾病管制局は6月21日、呼吸器疾患の患者からインフルエンザH6N1ウイルスが検出された旨公表した。患者は既に完治している。概要は以下のとおり。  同局は5月20日、台湾中部に住む20

20583. フランス競争・消費・不正抑止総局(DG CCRF)、輸入品アフラトキシン検査報告書を発表
食品安全関係情報
2013年6月21日

 フランス競争・消費・不正抑止総局(DG CCRF)は6月19日、輸入品のアフラトキシン検査の報告書を発表した。  欧州規則(EC)No.1152/2009の枠組みで、DGCCRFは輸入食品のアフラト

20584. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分の銅(I)及び銅(II)化合物のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年6月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月21日、農薬有効成分の銅(I)及び銅(II)化合物すなわち水酸化銅(copper hydroxide)、塩基性塩化銅(copper oxychloride)、三塩基

20585. 米国食品安全検査局(FSIS)、生鮮食肉のサルモネラ属菌及びカンピロバクター検査に係る2012年進捗報告書を発表
食品安全関係情報
2013年6月21日

 米国食品安全検査局(FSIS)は6月21日、生鮮食肉のサルモネラ属菌及びカンピロバクター検査に係る2012年進捗報告書を発表した(37ページ)。概要は以下のとおり。  FSISは2012年、8つの食

20586. 米国環境保護庁(EPA)、らっかせい及びらっかせい乾草における殺菌剤シプロコナゾール、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年6月21日

 米国環境保護庁(EPA)は6月21日、らっかせい及びらっかせい乾草における殺菌剤シプロコナゾール、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴

20587. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品サプリメントの原材料としての「セチルミリストレイン酸複合体」の安全性に係る声明書を発表
食品安全関係情報
2013年6月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)の「栄養製品、栄養及びアレルギーに関する科学パネル」(NDAパネル)は6月21日、食品サプリメントの原材料としての「セチルミリストレイン酸複合体(Cetyl Myrist

20588. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、食品添加物、酵素及び香料に関する申請のための実務指針を公表
食品安全関係情報
2013年6月21日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は6月20日、食品添加物、酵素及び香料に関する申請のための実務指針(practical guidance)を公表した。  当該指針「食品添加

20589. 欧州食品安全機関(EFSA)、「鶏冠(とさか)抽出物質(Rooster Combs Extract:RCE)」に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2013年6月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(NDA)は6月21日、「鶏冠(とさか)抽出物質(Rooster Combs Extract:RCE)」に係る科学的意見書を発表した。概要は以下のとおり。  

20590. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ごまペーストが原因とみられるサルモネラ属菌集団感染情報を更新(最終版)
食品安全関係情報
2013年6月21日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月20日、ごまペーストが原因とみられるサルモネラ属菌集団感染情報を更新した(最終版)。概要は以下のとおり。  9州から計16人のSalmonella Monte

20591. Eurosurveillance:「2012年12月26日から2013年3月22日の間のデンマークにおける新たなノロウイルスSydney 2012変異株組換え体の出現」
食品安全関係情報
2013年6月20日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 25 , 20 June 2013)に掲載された論文「2012年12月26日から2013年3月22日の間のデンマークにおける新

20592. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分バリフェナレートのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年6月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月20日、農薬有効成分バリフェナレート(valifenalate)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2013年5月28日承認、58ページ)を公表した。

20593. Eurosurveillance:「証拠が不足し時間が限られている場合、感染症事件管理に応用できる根拠に基づく医療」
食品安全関係情報
2013年6月20日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 25 , 20 June 2013)に掲載された論文「証拠が不足し時間が限られている場合、感染症事件管理に応用できる根拠に基づ

20594. OIE、Disease Information 6月20日付 Vol.26 No.25
食品安全関係情報
2013年6月20日

 OIEは、10件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ニューカッスル病2件(イスラエル、キプロス)、低病原性鳥インフルエンザ2件(デンマーク H7N7、米国 H7N7)、アフリカ豚コレラ

20595. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシ3272のリスク評価は申請書類の不備で結論が下せないと発表
食品安全関係情報
2013年6月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)の遺伝子組換え生物(GMO)に関する科学パネルは6月20日、遺伝子組換え(GM)トウモロコシ3272のリスク評価は申請書類の不備で結論が下せないと発表した。概要は以下のと

20596. 欧州食品安全機関(EFSA)、害虫抵抗性・除草剤耐性遺伝子組換えワタT304-40の販売申請に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2013年6月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)の遺伝子組換え生物に関する科学パネルは6月20日、害虫抵抗性・除草剤耐性遺伝子組換え(GM)ワタT304-40の食品・飼料・輸入・加工を目的とした販売申請に係る科学的意見

20597. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、同省のOwen Paterson大臣の遺伝子組換え技術に関する基調講演を発表
食品安全関係情報
2013年6月20日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は6月20日、同省のOwen Paterson大臣の遺伝子組換え(GM)技術に関する基調講演を伝えた。概要は以下のとおり。  ロザムステッド研究所で行った基調

20598. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、遺伝子組換え除草剤耐性・害虫抵抗性トウモロコシDP-OO4114-3を規制対象から除外
食品安全関係情報
2013年6月20日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は6月20日、遺伝子組換え(GE)除草剤耐性・害虫抵抗性トウモロコシDP-OO4114-3を規制対象から除外する通知を官報に告示した。概要は以下のとおり。  AP

20599. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてゲラニオールを認可
食品安全関係情報
2013年6月20日

 欧州連合(EU)は6月20日、植物保護製剤の有効成分としてゲラニオール(geraniol)を認可する委員会施行規則(EU) No 570/2013を官報で公表した。認可期間は、2013年12月1日か

20600. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、新興食品安全問題モニタリングニュースレター2013年5月号を公表
食品安全関係情報
2013年6月20日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月、新興食品安全問題モニタリングニュースレター2013年5月号を公表した。豪州及びニュージーランドに関する記事の概要は以下のとおり。 1

戻る 1 .. 407 408 409 410 411 412 413 414 415 416 .. 775 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan