このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  20551 ~20600件目
印刷ページ
20551. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価216改訂1(FGE.216Rev1):香料グループ評価19(FGE.19)のサブグループ3.3のα ,β-不飽和2-フェニル-2-アルケナール類の遺伝毒性の可能性の考察に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年8月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、香料グループ評価216改訂1(FGE.216Rev1):香料グループ評価19(FGE.19)のサブグループ3.3のα ,β-不飽和2-フェニル-2-アルケナ

20552. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は8月6日、化学物質ニュースで「グリホサート」に関する情報を公表
食品安全関係情報
2013年8月6日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は8月6日、化学物質ニュースで「グリホサート」に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  グリホサート(N-(ホスホノメチル)グリシン)は、世界中

20553. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、北欧4か国におけるA型肝炎ウイルス集団感染の疫学情報を更新
食品安全関係情報
2013年8月6日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は8月6日、北欧4か国におけるA型肝炎ウイルス集団感染の疫学情報を更新した。  2013年8月6日までに、デンマーク、フィンランド、ノルウェー、スウェーデンの公衆

20554. 香港食物環境衛生署食物安全センター、ボツリヌス菌に汚染された可能性のあるニュージーランド産調製粉乳に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2013年8月6日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは8月6日、ニュージーランド産調製粉乳がボツリヌス菌に汚染されている可能性があることを受け、Q&Aを公表した。内容は以下のとおり。 1. ボツリヌス菌とは?(回答略

20555. 台湾衛生福利部、カンボジアからの細菌性赤痢の輸入症例が多発していることを受け、注意喚起
食品安全関係情報
2013年8月6日

 台湾衛生福利部は8月6日、昨今カンボジアからの細菌性赤痢の輸入症例が多発していることから、リスクが高い地域への旅行者は飲食及び個人衛生に注意するよう呼びかけた。  衛生福利部疾病管制署のモニタリング

20556. 世界保健機関(WHO)、食品の化学的リスク評価に毒性学的懸念の閾値(TTC)手法を適用するための技術情報を募集
食品安全関係情報
2013年8月5日

 世界保健機関(WHO)は8月5日、食品の化学的リスク評価に毒性学的懸念の閾値(Threshold of Toxicological Concern:TTC)手法を適用するための統一的手法開発に資する

20557. フランス衛生監視研究所(InVS)、ソンネ赤痢菌による集団胃腸炎の発生について報告
食品安全関係情報
2013年8月2日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、週刊疫学現状報告(Point epidemio)、(スペインと国境を接する)ミディ・ピレネー地域圏版No. 385及びNo.386にソンネ赤痢菌(Shigell

20558. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(14/13)を公表
食品安全関係情報
2013年8月2日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月2日、食品基準通知(14/13)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 官報-改正第142(FSC84) 2013年8月1日に公表され

20559. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ハーブ類及びスパイス類のリスクをなくするためのリサーチプロジェクトについて公表
食品安全関係情報
2013年8月2日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月2日、ハーブ類及びスパイス類のリスクをなくするためのリサーチプロジェクトについて公表した。概要は以下のとおり。  BfRがコーディネートする当該欧州連合(E

20560. 香港食物環境衛生署食物安全センター、日本産の干しきのこから低レベルの放射性物質が検出された旨公表
食品安全関係情報
2013年8月2日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは8月2日、日本産の干しきのこから低レベルの放射性物質が検出された旨公表した。セシウム134が47Bq/Kg、セシウム137が120Bq/Kg検出された。これらのレ

20561. 欧州食品安全機関(EFSA)、「フードチェーンに意図的に導入される微生物分類単位で今後EFSAに通知が予想されるもの」と題する科学報告書を公表
食品安全関係情報
2013年8月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月2日、「フードチェーンに意図的に導入される微生物分類単位で今後EFSAに通知が予想されるもの」と題する科学報告書を公表した(28ページ、2013年7月23日承認)。

20562. 米国食品医薬品庁(FDA)、「グルテンフリー(gluten-free)」食品表示の定義を告示
食品安全関係情報
2013年8月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月2日、任意の食品表示に用いる「グルテンフリー(gluten-free)」という用語の定義を定めた新規則を官報に告示した。米国にはセリアック病患者が300万人程度いるが

20563. 欧州連合(EU)、食肉に関連した特定の動物衛生リスクを排除する処理方法のリストに口蹄疫ウイルスの不活性化処理を追加
食品安全関係情報
2013年8月2日

 欧州連合(EU)は8月2日、食肉に関連した特定の動物衛生リスクを排除する処理方法のリストに口蹄疫ウイルスの不活性化処理を追加し、動物疾病の名称を変更するため、理事会指令2002/99/ECの附属書I

20564. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、2012年にドイツで発生した集団食中毒に関与した食品に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2013年8月2日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月2日、2012年にドイツで発生した集団食中毒に関与した食品に関する意見書を公表した(12ページ、2013年8月2日付けBfR意見書No 019/2013)。

20565. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における植物成長調整剤ホルクロルフェニュロン、その代謝物及び分解物の期限付き暫定残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年8月1日

 米国環境保護庁(EPA)は7月31日、種々の農産物における植物成長調整剤ホルクロルフェニュロン、その代謝物及び分解物の期限付き暫定残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で異議申

20566. OIE、Disease Information 8月1日付 Vol.26 No.31
食品安全関係情報
2013年8月1日

 11件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  狂犬病4件(台湾3件、ギリシャ)、口蹄疫1件(ロシア A型)、ヨーロッパ腐蛆病1件(ノルウェー)、ウエストナイル熱1件(ギリシャ)、アフリカ豚

20567. 米国環境保護庁(EPA)、種々の産物における除草剤ピロキサスルホン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年8月1日

 米国環境保護庁(EPA)は7月31日、種々の産物における除草剤ピロキサスルホン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で異議申立てや聴聞会の要請は2013

20568. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学委員会によるリスク評価手引書作成のための優先テーマに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年8月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、EFSAの科学委員会によるリスク評価手引書作成のための優先テーマに関する科学的意見書(2013年7月17日採択、20ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

20569. 欧州食品安全機関(EFSA)、マンガンの食事摂取基準に関する科学的意見書素案について意見公募
食品安全関係情報
2013年8月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、マンガン(manganese)の食事摂取基準に関する科学的意見書素案(43ページ)を公表し、2013年9月13日までの意見公募を開始した。概要は以下のとおり。

20570. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2013年8月1日~8月7日)
食品安全関係情報
2013年8月1日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2013年8月1日~8月7日) (2013年8月7日公表) 1. キプロスにおける農

20571. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏、採卵鶏、肥育豚、並びにマイナー種の家きん及び豚に使用する飼料添加物としてのEndofeed DC(エンド-1 ,3(4)-βグルカナーゼ及びエンド-1 ,4-β-キシラナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年8月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、肉用鶏、採卵鶏、肥育豚、並びにマイナー種の家きん及び豚に使用する飼料添加物としてのEndofeed DC(エンド-1 ,3(4)-βグルカナーゼ及びエンド-1

20572. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのマンガン化合物(E5):アミノ酸水和物のマンガンキレートの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年8月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、全動物種用飼料添加物としてのマンガン化合物(E5):アミノ酸水和物のマンガンキレートの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2013年7月11日採択)を公表し

20573. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用香料添加物として使用する場合の3-アセチル-2 ,5-ジメチルチオフェンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年8月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月1日、全動物種用香料添加物として使用する場合のチアゾール、チオフェン、チアゾリン及びチエニル誘導体(化学物質グループ29)である3-アセチル-2 ,5-ジメチルチオ

20574. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準改定第142を官報で公表
食品安全関係情報
2013年8月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月1日、食品基準改定第142を官報で公表した。 1. 改定第142は以下の食品基準コードの改正を含む  1.1.1‐予備条項-申請、解

20575. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2013年6月分)を公表
食品安全関係情報
2013年7月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは7月31日、食品安全レポート(2013年6月分)を公表した。  食品約10 ,000検体のうち、約3 ,200検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質

20576. 欧州食品安全機関(EFSA)、提案された食品添加物用途のためのアドバンテームの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、提案された食品添加物用途のためのアドバンテーム(advantame)の安全性に関する科学的意見書(2013年7月3日採択、68ページ)を公表した。概要は以下

20577. 欧州連合(EU)、冷凍用アルコール性カクテル類の安定剤としてスチグマステロール高含有の植物ステロール類の使用を認可し、当該植物ステロール類の規格を規定
食品安全関係情報
2013年7月31日

 欧州連合(EU)は7月31日、冷凍用アルコール性カクテル類(ready-to-freeze alcoholic cocktails)の安定剤としてスチグマステロール高含有の植物ステロール類の使用を認

20578. 欧州連合(EU)、海藻類を主成分とする魚卵類似物に特定の食品添加物の使用を認可
食品安全関係情報
2013年7月31日

 欧州連合(EU)は7月31日、海藻類を主成分とする魚卵類似物(seaweed based fish roe analogues)にクルクミン(curcumin)(E100)等16品目の食品添加物の使

20579. 米国環境保護庁(EPA)、油糧種子グループ20における除草剤トリフルラリン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年7月31日

 米国環境保護庁(EPA)は7月31日、油糧種子グループ20における除草剤トリフルラリン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で異議申立てや聴聞会の要請は

20580. 欧州食品安全機関(EFSA)、ホールフード2年間給餌試験に関する指針を公表
食品安全関係情報
2013年7月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、ホールフード(whole food)(訳注:人又は動物が丸ごと食べるとうもろこし、ばれいしょ、果実ジュース、小麦粉、食肉及び乳等の生産物)の2年間給餌試験に

20581. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、カタルーニャ州の食品安全計画2012~2016年を公表
食品安全関係情報
2013年7月31日

 スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は7月31日、カタルーニャ州の食品安全計画2012~2016年を公表した。目次及び概要は以下の通り。 ・序文 1. 状況及び指針 (1) 状況動向 (2

20582. 英国化学物質規制委員会(CRD)、第362回英国農薬諮問委員会(ACP)会議の議事録(暫定版)を公表
食品安全関係情報
2013年7月31日

 英国化学物質規制委員会(CRD)は7月31日、2013年7月9日に開催された第362回英国農薬諮問委員会(ACP)会議の議事録(暫定版)を公表した。概要は以下のとおり。 1.議事録及び討議内容の詳細

20583. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、マイコトキシンに関する情報を公表
食品安全関係情報
2013年7月30日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は7月30日、マイコトキシンに関する情報を公表した。概要及び項目は以下の通り。  かび毒(マイコトキシン)は、特定の条件において食品中で増殖するさまざまなかびによ

20584. アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)、エントレ・リオス州ラ・パス市におけるヒトのトリヒナ症の集団発生を公表
食品安全関係情報
2013年7月30日

 アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)は7月30日、エントレ・リオス州ラ・パス市でヒトのトリヒナ病が集団発生したことを公表した。  SENASAは、エントレ・リオス州ラ・パス州で26日に起

20585. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、「果実と野菜の輸入に係る食品の安全性:そのシステムで欧州の消費者を守っている」とする欧州委員会報告書を公表
食品安全関係情報
2013年7月30日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は、「果実と野菜の輸入に係る食品の安全性:そのシステムで欧州の消費者を守っている」とする欧州委員会報告書を公表している。  その中で、EU

20586. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、カフェインを含む飲料は適量を摂取するよう消費者に注意喚起
食品安全関係情報
2013年7月29日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は7月29日、コーヒーを飲用する人口が年々増加していることから、カフェインを含む飲料は購入時に表示を確認して適量を摂取するよう消費者に注意喚起した。  旧行政院衛生署(2

20587. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、アミノ酸カテゴリーの飼料添加物の試験許可申請書について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月29日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月26日、「豚及び家きん飼料としてのアミノ酸カテゴリーの飼料添加物の試験許可申請書に関する意見要請」について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)か

20588. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物:Escherichia Coli(FERM BP-10942株)から産生されたL-トレオニンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、全動物種用飼料添加物:Escherichia Coli(FERM BP-10942株)から産生されたL-トレオニンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2

20589. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのマンガン化合物(E5):酸化マンガンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、全動物種用飼料添加物としてのマンガン化合物(E5):酸化マンガンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2013年7月11日採択)を公表した。概要は以下のと

20590. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、除草剤耐性遺伝子組換えセイヨウナタネMS8×RF3×GT73の認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月29日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月26日、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づいて、除草剤耐性遺伝子組換えセイヨウナタネMS8×RF3×GT73の輸入、加工及び食品や飼料と

20591. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、未認可の遺伝子組換え小麦事案に関する情報を更新
食品安全関係情報
2013年7月29日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は7月29日、未認可の遺伝子組換え(GE)小麦に関するその後の情報を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは5月3日以降、オレゴン州の畑で見つかったグリホサ

20592. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えワタMON 88913の販売申請に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2013年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)の遺伝子組換え体パネル(GMOパネル)は7月29日、遺伝子組換え(GM)ワタMON 88913の食品・飼料用途・輸入・加工を目的とする販売申請に係る科学的意見書を発表した

20593. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「第1回トータルダイエットスタディ報告書(第6報):アクリルアミド」を公表
食品安全関係情報
2013年7月29日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは7月29日、「第1回トータルダイエットスタディ報告書(第6報):アクリルアミド」を公表した。結果及び結論の概要は以下のとおり。 1. 結果 (1)本研究では532

20594. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の過塩素酸塩の健康影響のリスク評価の意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月28日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月28日、食品中の過塩素酸塩の健康影響のリスク評価の意見書を公表した(2013年7月28日付けBfR意見書No.022/2013、13ページ)。概要は以下のと

20595. 欧州連合(EU)、特定の低脂肪食肉及び水産物の酸化防止剤としてのローズマリー抽出物(E 392)の最大使用量を改正
食品安全関係情報
2013年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、特定の低脂肪食肉及び水産物の酸化防止剤としてのローズマリー抽出物(E 392)の最大使用量を変更するため、規則(EC) No 1333/2008の附属書IIを一部改正す

20596. 欧州連合(EU)、塩化アンモニウムを反すう動物等に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2013年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、塩化アンモニウム(ammonium chloride)を反すう動物、猫及び犬に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 725/2013を官報で公表し

20597. フランス衛生監視研究所(InVS)、週刊衛生現状報告(Le Point Epidemio)、ブルターニュ地域圏版、第29週号(2013年7月15日~21日)、藻毒サーベイランスの最新の調査報告を発表(貝毒警報)
食品安全関係情報
2013年7月26日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は7月25日、週刊衛生現状報告(Le Point Epidemio)、ブルターニュ地域圏版、第29週号(2013年7月15日~21日)、(フランス国立海洋開発研究所

20598. フランス衛生監視研究所(InVS)、週刊疫学現状報告、プロヴァンス・アルプ・コートダジュール地域圏(PACA)及びコルシカ地域圏(Corse)合同版にA型肝炎の記事を掲載
食品安全関係情報
2013年7月26日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は7月26日、週刊疫学現状報告Point epidemio、フランス南東部のプロヴァンス・アルプ・コートダジュール地域圏(PACA)及びコルシカ地域圏(Corse)

20599. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(13/13)を公表
食品安全関係情報
2013年7月26日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月26日、食品基準通知(13/13)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 (1)一般的な手続き ・A1088‐食品添

20600. 欧州連合(EU)、フィトステロール類等を加えた食品及び食品成分のラベル表示に関する規則を一部改正
食品安全関係情報
2013年7月26日

 欧州連合(EU)は7月26日、フィトステロール類(phytosterols)、フィトステロールエステル類(phytosterol esters)、フィトスタノール類(phytostanols)及び/

戻る 1 .. 407 408 409 410 411 412 413 414 415 416 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan