このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  37521 ~37530件目
印刷ページ
37521. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、植物ステロール強化果物ジュース・ネクターに関する報告書の評価意見書
食品安全関係情報
2005年8月30日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は競争消費不正抑止総局から、植物ステロールを強化した果物ジュース及びネクターについて英国当局が作成した初期報告書の評価を依頼された。  植物ステロールは松油から採

37522. カナダ、食品の安全性情報コーナーを開設
食品安全関係情報
2005年8月30日

 カナダ保健省は8月30日、ホームページ内に食品の安全性に関する「正しい知識(Get The Fact)」とする情報コーナーを設け、カフェイン、人口甘味料、ボトル飲料水、未殺菌チーズ、魚介類等以下のよ

37523. オランダ、プロバイオテクスの効能と安全性評価
食品安全関係情報
2005年8月30日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は8月30日、「プロバイオテクスによる免疫調整:効能と安全性評価」と題するガイドラインを発表した。概要は以下のとおり。  プロバイオテクスは、非病原性の細菌

37524. 米国農務省ジョハンズ長官、クリフォード動植物検疫局副局長、サンドロフ動物医薬品センター局長によるテキサス州のBSE陽性牛及び家畜識別システムの現状に関する記者との質疑応答
食品安全関係情報
2005年8月30日

 米国農務省(USDA)は8月30日、テキサス州のBSE陽性牛及び家畜識別システムの現状に関する記者との質疑応答結果を公表した。質疑の抜粋は以下のとおり(J:ジョハンズ農務長官;S:サンドロフ動物医薬

37525. 米国農務省及び食品医薬品庁によるテキサスのBSE感染牛に関する疫学調査結果発表
食品安全関係情報
2005年8月30日

 米国農務省(USDA)と食品医薬品庁(FDA)は2005年6月のテキサス産BSE陽性牛の疫学調査を完了しその結果を公表した。概要は以下のとおり。 1.BSE陽性牛 ①テキサスの農場で成育、クリーム色

37526. OIE Disease Information 8月26日付 Vol.18 No.34
食品安全関係情報
2005年8月29日

①ボツワナのニューカッスル病続報2号:調査の結果8月2日以降の発生なく終息。(8月19日受信) ②ギリシャのニューカッスル病続報2号(最終):終息。(8月19日受信) ③ロシアの高病原性鳥インフルエン

37527. 加熱処理不足
食品安全関係情報
2005年8月29日

[製品]ポーランドソーセージ(JOHN MORRELL , Polish Sausage , made with Chicken , Pork , Beef.) [ロット]コード:162509A また

37528. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年8月29日

[製品]ソーセージ(CETAKS Family Tradition for four generations JATERNICE (Ring Pudding Sausage) [ロット]製造日:Jan

37529. 飼料添加物Avizyme1500の安全性に関する欧州食品安全機関(EFSA)科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年8月29日

 飼料添加物Avizyme 1500は遺伝子組換えTrichoderma longibrachiatumの生成するキシラナーゼ、遺伝子組換えBacillus subtilisの生成するスブチリシン、B

37530. 鶏肥育用及び子豚用飼料添加物Bio-Feed Combiの安全性に関する欧州食品安全機関(EFSA)科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年8月29日

 Bio-Feed Combiは、Thermomyces lanuginosus の遺伝子を導入したAspergillus oryzae から生成されたendo-1 ,4-beta-xylanase(

戻る 1 .. 3748 3749 3750 3751 3752 3753 3754 3755 3756 3757 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan