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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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35141. 台湾行政院衛生署FDA準備グループ、週刊情報「薬物食品安全週報」第42号を発行
食品安全関係情報
2006年7月6日

 台湾行政院衛生署FDA準備グループ(衛生署内に2005年8月中旬、「行政院薬物食品管理署」(FDA)の設立準備のために設置された機関)の編集による一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第42号が7

35142. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、馬及びポニーの眼及び局所に使用されるナフテン酸銅溶液に関する最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2006年7月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、馬及びポニーの眼及び局所に使用されるナフテン酸銅溶液の食品安全のための注意表示に関する最終規則を官報に公表した。当該薬品は37.5%溶液で

35143. 英国食品基準庁(FSA)、BSE発生農場で飼育された牛が、フードチェーンに混入した旨を公表
食品安全関係情報
2006年7月6日

 英国食品基準庁(FSA)は7月6日、BSE発生農場で飼育された牛が、フードチェーンに混入した旨を公表した。FSAは、英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)より、当該牛は出生後一年目にBSE感染牛と

35144. Eurosurveillance、ノルウェーでSalmonella Kedougouによる感染症例が多発、原因はサラミ
食品安全関係情報
2006年7月6日

 EUのEurosurveillanceに掲載されたノルウェー公衆衛生研究所の報告によると、同国では5月18日にSalmonella Kedougouによる感染症が6例確認され、同研究所が全国的な調査

35145. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、韓国産の生カキ摂取について注意喚起
食品安全関係情報
2006年7月6日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、韓国産の生カキを食べる前に良く加熱調理するよう注意喚起を行った。冷凍輸入食品には、摂取前に十分加熱調理するよう表示があるにもかかわらず、遵守されていないた

35146. シブトラミン
食品安全関係情報
2006年7月6日

[製品名] Fat Rapid Loss Capsules(Xin Yan Zi Pai Mei Zi Jiao Nang) [ロット等] カプセルは濃い青色で、プラスチック塗装面を膨らませた銀色と青

35147. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、高病原性鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルスの欧州の状況及び英国へのウイルス侵入に関するリスク評価を公表
食品安全関係情報
2006年7月6日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は7月6日、高病原性鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルス(HPAI H5N1)の欧州の状況及び英国へのウイルス侵入に関するリスク評価(PDF版26ページ)を公

35148. Eurosurveillance、旅行者のサルモネラ症は訪問国の採卵鶏のサルモネラ属菌の保菌率に比例
食品安全関係情報
2006年7月6日

 EUのEurosurveillanceは、スウェーデンの研究チームが先頃、欧州食品安全機関(EFSA)の作成した採卵鶏におけるサルモネラ属菌の保菌率に関する暫定報告書(正式版は今秋発行予定)と、同国

35149. 英国健康保護局(HPA)、Salmonella Ajioboよる症例多発を公表
食品安全関係情報
2006年7月6日

 英国健康保護局(HPA)は7月6日、感染症情報CDRウィークリー(Communicable Disease Report Weekly (CDR Weekly))16巻27号を公表し、Sallmon

35150. OIE、Disease Information 7月6日付 Vol.19 No.27
食品安全関係情報
2006年7月6日

①ハンガリーのスクレイピー:1農場で発生。60ヶ月齢のめん羊1頭がTSEモニタリング・プログラムで陽性。BioradのTeSeE迅速検査、免疫化学検査ともに陽性。細部調査中(6月30日受信) ②デンマ

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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