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35071. ウイルスによる汚染の可能性
食品安全関係情報
2006年7月18日

[製品名] 調理済み食肉製品(Ready-to-eat meats):ハム、燻製肉製品など合計21品目 [ロット] 該当製品は下記のURLに記載。 [販売者] Darling Downs Foods

35072. 微生物汚染
食品安全関係情報
2006年7月18日

[製品名] McVitie’s The Original Digestive(ビスケット) [ロット] 賞味期限:2007年4月29日 [販売者] Manassen Foods Australia P

35073. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ペットフードに関する2つの省令案に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2006年7月18日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ペットフードに関する2つの省令案について食品総局から諮問を受け、その答申として2006年6月16日付の意見書(3ページ)を公表した。  フランス法規では背割り

35074. ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)、「2005年食品サーベイランス年次報告」を公表
食品安全関係情報
2006年7月17日

 ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)は、「2005年食品サーベイランス年次報告」を公表した。同食品サーベイランスは理事会指令89/397/ECCに応じたもので、各連邦州が実施し、結果を連邦消費者

35075. カナダ食品検査庁(CFIA)、ブリティッシュ・コロンビア州で2005年11月に発生した家きんの鳥インフルエンザ感染について概要報告書を公表
食品安全関係情報
2006年7月17日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、ブリティッシュ・コロンビア州Fraser Valleyで2005年11月に発生した届出義務のあるH5N2亜型鳥インフルエンザ(Avian Influenza=AI)の

35076. 米国環境保護庁(EPA)、とうもろこしの作物内保護物質として使用する土壌微生物Bt由来のCry1A.105 たん白質及びCry2Ab2 たん白質とそれらの産生に必要な各遺伝物質を残留基準値規制から一時除外する最終規則をそれぞれ官報で公表
食品安全関係情報
2006年7月17日

 米国環境保護庁(EPA)は7月17日、とうもろこしの作物内保護物質として使用する土壌微生物Bt (Bacillus Thuringiensis)由来のCry1A.105 たん白質及びCry2Ab2

35077. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2006年7月17日

[製品] 牛挽肉(GROUND BEEF , NET WEIGHT 10 LBS) [ロット] パッケージコード:627963 [製造者] 米国George G. Ruppersberger & So

35078. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、慢性消耗性疾患(CWD)に関する現状報告書を公表
食品安全関係情報
2006年7月16日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は7月16日、慢性消耗性疾患(CWD)に関する現状報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景  CWDは、北アメリカの家畜又は野生のシカに発生した風土病の伝

35079. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「ワイン中の重金属に結合させる目的で加工助剤としてポリビニルポリピロリドン共重合体を使用することに関する意見書」を公表
食品安全関係情報
2006年7月14日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ワイン及びブドウ搾汁中の重金属に結合させる目的で加工助剤としてポリビニルポリピロリドン共重合体を使用することについて競争消費不正抑止総局から受けた諮問に答え、

35080. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、韓国に対し生カキ輸出の停止を要請
食品安全関係情報
2006年7月14日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、オークランド地域保健所が先月に同地域で発生した韓国産生カキの摂取による食中毒事件に関し幾つかの答申を盛り込んだ報告書を作成したことを受け、対策の第一歩とし

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