このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 37915件中  25451 ~25460件目
印刷ページ
25451. カナダ保健省(Health Canada)、レッドブルエナジードリンクに関する副作用報告
食品安全関係情報
2010年10月5日

 カナダ保健省(Health Canada)は、10月5日、Canadian Adverse Reaction Newsletter第20号の中で、レッドブルエナジードリンクの副作用に関して報告を受け

25452. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、第3回「ワイン・果汁分析」委員会(2010年4月12~13日開催)の議事録を公表
食品安全関係情報
2010年10月5日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、第3回「ワイン・果汁分析」委員会(2010年4月12~13日開催)の議事録を公表した。議題は以下のとおり。(4. 5.以外は、分析法や定量に関する内容) 1.

25453. スイス連邦農業局(BLW)、飼料用穀物のカビ毒検査(2010年夏)の結果概要を公表
食品安全関係情報
2010年10月5日

 スイス連邦農業局(BLW)は、連邦有用動物・酪農業研究施設(ALP)が今夏(2010年)実施した飼料用穀物のカビ毒検査の結果概要を公表した。  ALPは、全国の大集積地30ヵ所から採取した穀物(大麦

25454. 英国食品基準庁(FSA)、FSA首席科学官の2009/10年年次報告書を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 英国食品基準庁(FSA)は10月4日、Andrew Wadge首席科学官の2009/10年年次報告書を公表した。  Wadge首席科学官は、同報告書が特にFSAのカンピロバクター対策に重点を置いて食

25455. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分エトリジアゾール(Etridiazole)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、農薬有効成分エトリジアゾール(Etridiazole)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月24日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1

25456. 欧州食品安全機関(EFSA)、現在のパンデミック(H1N1)2009インフルエンザとその動物衛生への影響の可能性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、現在のパンデミック(H1N1)2009インフルエンザとその動物衛生への影響の可能性に関する科学的意見書(2010年9月9日採択、全57ページ)を公表した。概

25457. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、TSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書(2010年10月1日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2010年10月1日時点で集計した英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド合計)におけるTSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書を公表した。  20

25458. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ブピリメートのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、農薬有効成分ブピリメート(Bupirimate)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月24日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.ブピ

25459. 英国健康保護局(HPA)、vCJD関連プリオンたん白質検出のための扁桃検体調査結果の概要に関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 英国健康保護局(HPA)は10月4日、HPAがUCL神経学研究所と実施したvCJD関連プリオンたん白質検出のための扁桃検体調査結果の概要に関するプレスリリースを公表した。結果は、英国におけるvCJD

25460. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、「2009年年間脅威報告書(Annual Threat Report 2009)」を発行
食品安全関係情報
2010年10月4日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は10月4日、「2009年年間脅威報告書(Annual Threat Report 2009)」を発行した。この新しい報告書は、ECDCの疫学情報部員が2009年

戻る 1 .. 2541 2542 2543 2544 2545 2546 2547 2548 2549 2550 .. 3792 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan