このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38571件中  21471 ~21480件目
印刷ページ
21471. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における殺虫剤ゼータ-シペルメトリン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年12月7日

 米国環境保護庁(EPA)は12月7日、種々の農産物における殺虫剤ゼータ-シペルメトリン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請

21472. 米国環境保護庁(EPA)、2012年10月17日付けの殺虫剤ブプロフェジンに関する官報の記述を訂正
食品安全関係情報
2012年12月7日

 米国環境保護庁(EPA)は12月7日、2012年10月17日付けの殺虫剤ブプロフェジンに関する官報の記述訂正を行った。当該規則は同日から有効である。  記述訂正:「Logan」を削除して「Longa

21473. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、新型コロナウイルスに関連する重症呼吸器疾患に係る緊急リスク評価書を公表(12月7日)
食品安全関係情報
2012年12月7日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月7日、新型コロナウイルスに関連する重症呼吸器疾患に係る緊急リスク評価書を公表した(6ページ)。  本年4月のヨルダンの死亡2例の生体試料における新型コロナ

21474. 英国健康保護局(HPA)、新型コロナウイルスに関する最新情報を公表
食品安全関係情報
2012年12月7日

 英国健康保護局(HPA)は12月7日、新型コロナウイルスに関する情報を更新した。概要は以下のとおり。  2012年9月後半に新型コロナウイルスが初めて検出され、HPAの健康保護及び微生物学部門による

21475. 国際連合食糧農業機関(FAO)、「FAO/世界保健機関(WHO)国家の食品リコール制度の策定及び改善のためのガイド」を公表
食品安全関係情報
2012年12月7日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は12月7日、「FAO/世界保健機関(WHO)国家の食品リコール制度(national food recall systems)の策定及び改善のためのガイド」(72ペー

21476. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「食品規制に関する立法とガバナンスフォーラムの公式声明」と題するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2012年12月7日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月7日、「食品規制に関する立法とガバナンスフォーラムの公式声明」と題するプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  食品規制担当

21477. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、栄養、健康及び関連強調表示に関する消費者向け情報を公表
食品安全関係情報
2012年12月6日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月、栄養、健康及び関連強調表示に関する消費者向け情報を公表した。概要は以下のとおり。  FSANZは食品表示及び広告の栄養素含有量の強

21478. カナダ食品検査庁(CFIA)、食品検査の結果、酸化プロピレンは不検出
食品安全関係情報
2012年12月6日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は12月6日、食品検査の結果、酸化プロピレンは検出されなかった旨を公表した。概要は以下のとおり。  CFIAの定期食品検査の一環として行われた当該検査において1 ,000

21479. 米国食品安全検査局(FSIS)、加熱後摂取家きん挽肉製品のHACCP見直しを業界に要請
食品安全関係情報
2012年12月6日

 米国食品安全検査局(FSIS)は12月5日、加熱後摂取(NRTE:Not-ready-to-eat)家きん挽肉製品のHACCPの見直しを業界に求める通知を官報に告示した。概要は以下のとおり。  七面

21480. 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)、遺伝子組換えトウモロコシMON 87460の認可に関する意見募集を公表
食品安全関係情報
2012年12月6日

 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)は12月5日、遺伝子組換え(GM)作物の認可にあたり、欧州食品安全機関(EFSA)が行ったリスク評価についての意見募集を開始したことを公表した

戻る 1 .. 2143 2144 2145 2146 2147 2148 2149 2150 2151 2152 .. 3858 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan