欧州食品安全機関(EFSA)は7月8日、農薬有効成分の微生物Coniothyrium minitans CON/M/91-08株のリスク評価のピアレビューに関する結論(2016年6月1日承認、16ペ
欧州食品安全機関(EFSA)は7月8日、植物保護資材(basic substance)としてのオレガノ精油(Origanum vulgare L. essential oil)の認可申請に係る欧州連
台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表した。このうち、日本から輸入された食品等は以下の7検体である(6月公表分)。 1. 保存容器3検体:耐熱試験で異常あり(当該
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月8日、食品基準通知(17-16)を公表した。概要は以下のとおり。 1.意見募集 ・A1090‐朝食用シリアルへのビタミンDの任意添加。
Eurosurveillance (Volume 21 , Issue 27 , 07 July 2016)に掲載された論文「2016年6月ベルギーにおける大腸菌中の新たなプラスミド媒介性コリスチン
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月7日、3-MCPD脂肪酸エステル、2-MCPD脂肪酸エステル及びグリシドール脂肪酸エステルによる食品汚染に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。 Q5
ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は7月7日、ビター及びスイートアプリコットカーネルに含まれるシアン化水素の対策レベル(action level)に関する報告書を発表した。 ビターア
台湾衛生福利部食品薬物管理署は7月7日、カナダからの牛肉の輸入を7月8日から再開する旨公表した。 同署はカナダ産牛肉の摂取リスクが極めて低いこと、及び管理体系が信頼できることを確認したことから、カ
欧州連合(EU)は7月7日、コスタリカ、ドイツ、リトアニア、ナミビア及びスペインの計5か国の牛海綿状脳症(BSE)ステータスを「無視できるリスク」に変更するため、決定2007/453/ECを一部改正
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月7日、3-MCPD脂肪酸エステル、2-MCPD脂肪酸エステル及びグリシドール脂肪酸エステルによる食品汚染に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。 3
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