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9401. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第88回会合のサマリーレポートを公表
食品安全関係情報
2019年11月14日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は11月14日、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第88回会合のサマリーレポート(15ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  当

9402. 欧州連合(EU)、モナスクスの紅麹由来の食品サプリメント中のかび毒シトリニンの基準値の改正を公表
食品安全関係情報
2019年11月14日

 欧州連合(EU)は11月14日、モナスクス属紅麹由来(based on rice fermented with red yeast Monascus purpureus)の食品サプリメント中のかび毒

9403. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 11月14日付Vol.32 No.46
食品安全関係情報
2019年11月14日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月14日、30件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)17件(ルーマニア4件、モルドバ2件、ハンガリー6件、ロシア2件、ラトビア、

9404. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2019年11月4日~11月14日)
食品安全関係情報
2019年11月14日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した(2019年11月4日~11月14日)。 (2019年11月14日公表) 1. アルゼン

9405. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、ドイツにおける食品由来集団感染に関する報告書(2018年)を公表
食品安全関係情報
2019年11月13日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は11月13日、ドイツにおける食品由来集団感染に関する報告書(2018年)を公表した。概要は以下のとおり。  2018年、ロベルト・コッホ研究所(RKI)及

9406. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚(授乳中及び離乳後)などに使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000 GR/L(6-フィターゼを含有する)の安全性及び有効性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、子豚(授乳中及び離乳後)及びマイナー(minor)種の育成豚に使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000 GR/L(

9407. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚(授乳中及び離乳後)などに使用する飼料添加物としてのBE15 10(Bacillus subtilis DSM 25841株を含有する)の安全性及び有効性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、子豚(授乳中及び離乳後)、肉用豚、雌豚(子豚における便益を意図して)、繁殖用雌豚及びマイナー(minor)種の豚に使用する飼料添加物としてのBE15 10

9408. 欧州食品安全機関(EFSA)、雌豚などに使用する飼料添加物としてのZM16 10(Bacillus amyloliquefaciens DSM 25840株を含有する)の安全性及び有効性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、雌豚(子豚における便益を意図して)、繁殖用雌豚、子豚(授乳中及び離乳後)、肉用豚及びマイナー(minor)種の豚に使用する飼料添加物としてのZM16 10

9409. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤テブコナゾールの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年11月12日

 米国環境保護庁(EPA)は11月12日、殺菌剤テブコナゾール(tebuconazole)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤テブコナゾールを複数の産品

9410. 米国環境保護庁(EPA)、緊急免除により除草剤プロピザミドの残留基準値を期限付きで設定することを公表
食品安全関係情報
2019年11月12日

 米国環境保護庁(EPA)は11月12日、緊急免除により除草剤プロピザミド(propyzamide)の残留基準値を期限付きで設定することを公表した。概要は以下のとおり。  EPAは除草剤プロピザミドの

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