このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  21551 ~21600件目
印刷ページ
21551. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「汚染除去を通しての食肉衛生の改善」についての現状評価及び今後の展望を公表
食品安全関係情報
2013年1月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月18日、BfR消費者保護フォーラムの報告書にある「汚染除去を通しての食肉衛生の改善」についての現状評価及び今後の展望を公表した。概要は以下のとおり。  当該

21552. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、オーストラリアで購入可能な海藻及び海藻製品の無機ヒ素に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2013年1月18日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月、オーストラリアで購入可能な海藻及び海藻製品の無機ヒ素に関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  FSANZは、オーストラリア

21553. Eurosurveillance:「ニュージーランドにおける分子レベルでのカンピロバクター症サーベイランス」
食品安全関係情報
2013年1月18日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 3 , 17 January 2013)に掲載された論文「ニュージーランドにおける分子レベルでのカンピロバクター症サーベイラン

21554. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、軟質(ソフト)チーズのリコールに関する詳細を公表
食品安全関係情報
2013年1月18日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月18日、軟質(ソフト)チーズのリコールに関する詳細を公表した。概要は以下のとおり。 1.さまざまな包装形態で販売されている種々の銘柄を

21555. 欧州連合(EU)、二酢酸カリウムを食品添加物の二酢酸ナトリウムの代替物として認可
食品安全関係情報
2013年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、二酢酸カリウム(potassium diacetate)を食品添加物の二酢酸ナトリウム(sodium diacetate)の代替物として認可し、EUで認可されている食品

21556. 欧州食品安全機関(EFSA)、中粘度流動パラフィン(100℃における動粘度が8.5~11mm2/s)の食品添加物用途の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、中粘度流動パラフィン(medium viscosity white mineral oil: MVMO)(100℃における動粘度が8.5~11mm2/s)に

21557. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、ヒ素に関する消費者情報を公表
食品安全関係情報
2013年1月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月、ヒ素に関する消費者情報を公表した。概要は以下のとおり。  ヒ素は天然に存在する物質又は人間活動から出る汚染物質として、水、空気、食品

21558. OIE、Disease Information 1月17日付 Vol.26 No.3
食品安全関係情報
2013年1月17日

 OIEは、10件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ2件(メキシコ H7N3、ブータン H5N1)、口蹄疫(台湾 O型)、ニューカッスル病2件(チェコ)、豚繁殖

21559. 香港食物環境衛生署食物安全センター、米国ニューヨーク市ブルックリン区からの家きん肉等の輸入を禁止する旨公表
食品安全関係情報
2013年1月17日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月17日、米国ニューヨーク州キングス郡(ニューヨーク市ブルックリン区)からの家きん肉及び家きん肉製品(卵を含む)の輸入を禁止する旨公表した。当該地区の生鳥市場に

21560. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの2013年運営計画書を公表
食品安全関係情報
2013年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、EFSAの2013年運営計画書(55ページ)を公表した。2013年に予定しているEFSAの業務を提示したもので、概要は以下のとおり。 1. 2013年におけ

21561. フランス衛生監視研究所(InVS)、衛生監視報告BVSフランス北部ピカルディ地域圏版No.1、「届出感染症(ND)特別号」2013年1月号を発行
食品安全関係情報
2013年1月16日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は1月15日、衛生監視報告BVSフランス北部ピカルディ地域圏版No.1、「届出感染症(ND)特別号」2013年1月号を発行した。目次は下記のとおり。 1. 論説 2

21562. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2013年1月号を発行
食品安全関係情報
2013年1月16日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月16日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の1月号(第78号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

21563. カナダ食品検査庁(CFIA)、カナダと米国との動物疾病ゾーニングに関する合意を公表
食品安全関係情報
2013年1月16日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月16日、カナダと米国の動物疾病ゾーニングに関する合意を公表した。概要は以下のとおり。  農業大臣は、カナダと米国が、感染性の高い外来動物由来疾病の流行時には相互のゾ

21564. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、海藻中の無機ヒ素及びヨウ素のモニタリングに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2013年1月16日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月、海藻中の無機ヒ素及びヨウ素のモニタリングに関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。 1.ヒ素  2013年、FSANZは

21565. 米国環境保護庁(EPA)、乾燥茶葉における殺虫・殺ダニ剤スピロメシフェン及びエノール代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、乾燥茶葉における殺虫・殺ダニ剤スピロメシフェン及びエノール代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は20

21566. 米国環境保護庁(EPA)、米ぬか及び稲の穀粒における除草剤フルオロキシピル及びその酸代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、米ぬか及び稲の穀粒における除草剤フルオロキシピル及びその酸代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は20

21567. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分としてシフルメトフェンを認可
食品安全関係情報
2013年1月16日

 欧州連合(EU)は1月16日、植物防疫製剤の有効成分としてシフルメトフェン(cyflumetofen)を認可する委員会施行規則(EU) No 22/2013を官報で公表した。認可期間は、2013年6

21568. 世界保健機関(WHO)、インフルエンザA(H5N1)ウイルスによるヒトの感染情報を更新(1月16日付)
食品安全関係情報
2013年1月16日

 世界保健機関(WHO)は、インフルエンザA(H5N1)ウイルスによる1月16日現在のヒトの感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  2003年以降2013年1月16日までに、15か国から計610人

21569. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、フタル酸ビス(2-エチルヘキシル)摂取に関する慢性毒性学的参照値(cTRVs)の設定について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月15日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月15日、フタル酸ビス(2-エチルヘキシル)(DEHP)(CAS番号:No.117-81-7)摂取に関する慢性毒性学的参照値(cTRVs)の設定につい

21570. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、紫外線照射高濃度ビタミンD2含有酵母の市場流通認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月15日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月15日、紫外線(UV)照射した高濃度のビタミンD2を含む酵母を新開発食品成分(NI)として市場流通認可するための申請について、競争・消費・不正抑止総

21571. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、緑茶製剤(サプリメント)使用の安全性について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月15日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2013年1月15日、緑茶製剤(サプリメント)使用の安全性について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2012年12月17日付けで提

21572. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、特に緑茶を含む食品摂取による肝毒性リスクについての意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月15日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2013年1月15日、特に緑茶を含む食品摂取による肝毒性リスクについて自ら評価を実施し、2012年12月13日付けで提出した意見書を公表した。  200

21573. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、乳牛用酵素カテゴリー飼料添加物の試験許可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月15日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月15日、乳牛用酵素カテゴリー飼料添加物の試験許可申請について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2012年10月22日付けで提出

21574. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、生野菜の製造加工助剤として次亜塩素酸ナトリウムを使用することに関する許可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月15日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月15日、生野菜の製造加工助剤として次亜塩素酸ナトリウムを使用することに関する許可申請について、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け

21575. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの食品及び飼料に係る緊急時対応訓練について外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2013年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、EFSAの食品及び飼料に係る緊急時対応訓練について英国のCollege Hill社に外部委託した「2012年の緊急時対応訓練と4年間の訓練方策」と題する科学

21576. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分として糸状菌Trichoderma asperellum (I-1237株)を認可
食品安全関係情報
2013年1月15日

 欧州連合(EU)は1月15日、植物防疫製剤の有効成分として糸状菌Trichoderma atroviride (I-1237株)を認可する委員会施行規則(EU) No 17/2013を官報で公表した

21577. 英国健康保護局(HPA)、ノロウイルス患者数を更新(1月15日、24日付け)
食品安全関係情報
2013年1月15日

 英国健康保護局(HPA)はノロウイルス患者数を更新した。概要は以下のとおり。 1.1月15日付け  2012年の第27週から2013年の第1週までに検査機関が確認した患者数は4 ,407人で、前年同

21578. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価の透明性を高める取組として遺伝子組換えトウモロコシNK603のリスク評価に使われた全データを公開
食品安全関係情報
2013年1月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月14日、リスク評価の透明性を高める取組として遺伝子組換え(GM)トウモロコシNK603のリスク評価に使われた全データを公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSA

21579. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、沿海州及びオンタリオ州でレタスが原因の腸管出血性大腸菌血清型O157:H7感染症を確認
食品安全関係情報
2013年1月14日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は1月14日、沿海州及びオンタリオ州でレタスが原因の腸管出血性大腸菌血清型O157:H7感染症が確認された旨を公表した。概要は以下のとおり。  新たに2人の患者がオンタリ

21580. アイルランド食品安全庁(FSAI)、貝類の安全性モニタリングプログラムについて公表
食品安全関係情報
2013年1月14日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は1月14日、貝類の安全性モニタリングプログラムについて公表した。概要は以下のとおり。  アイルランドが行っている当該モニタリングプログラムは、生体毒素を有する貝類

21581. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ドイツでは8歳超の健康と畜牛のBSE検査を継続すべきとする意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月14日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月14日、ドイツでは8歳超の健康と畜牛のBSE検査を継続すべきとする意見書(2013年1月14日付け No 001/2013)を公表した(1ページ)。概要は以

21582. 英国食品基準庁(FSA)、BSE検査を受けていない72か月齢超牛がフードチェーンに入っていたことを公表
食品安全関係情報
2013年1月14日

 英国食品基準庁(FSA)は1月14日、BSE検査違反が2件あったことを公表した。概要は以下のとおり。  違反の2件はいずれの事例も72か月齢超の牛がBSE検査を経ずにフードチェーンに入っもので、合わ

21583. 台湾行政院衛生署、「残留動物用医薬品基準」第3条を改正
食品安全関係情報
2013年1月11日

 台湾行政院衛生署は1月11日、「残留動物用医薬品基準」第3条を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. 酢酸イソ吉草酸タイロシンの残留基準値を新たに設定した。  豚、鶏:筋肉・肝臓・腎臓・脂肪0.

21584. 台湾行政院農業委員会、動物感染症予防に関してBSE発生国等に対する輸入規制を一部変更
食品安全関係情報
2013年1月11日

 台湾行政院農業委員会は1月11日、動物感染症予防に関する輸入規制等を以下のように変更した旨公表した。 1. チェコ共和国及びカナダのサスカチュワン州を高病原性鳥インフルエンザの非感染国(地域)とする

21585. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「第1回トータルダイエットスタディ報告書(第5報):金属汚染物質」を公表
食品安全関係情報
2013年1月11日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月11日、「第1回トータルダイエットスタディ報告書(第5報):金属汚染物質」を公表した。  同センターは香港市民が食事から摂取する7種の金属汚染物質について評価

21586. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」を改正
食品安全関係情報
2013年1月11日

 台湾行政院衛生署は1月11日、「残留農薬基準値」を改正した。改正の概要は、アセタミプリド等農薬5種について、農作物23種に対する残留基準値を新たに設定又は変更したことである(第3条付表1)。  改正

21587. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用サイレージ添加物としてのBacillus amyloliquefaciense(NCIMB 30229株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、全動物種用サイレージ添加物としてのBacillus amyloliquefaciense(NCIMB 30229株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(

21588. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料中の残留農薬の管理に係るデータの報告のためのEFSA標準試料概要の使用に関する手引書を公表
食品安全関係情報
2013年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、規則(EC) No 396/2005に従った食品及び飼料中の残留農薬の管理に係るデータの報告のためのEFSA標準試料概要(Standard Sample D

21589. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏及び採卵鶏用添加物Coxidin(モネンシンナトリウム)の休薬期間の改定に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、肉用鶏及び採卵鶏用添加物Coxidin(モネンシンナトリウム)の休薬期間の改定に関する科学的意見書(2012年12月12日採択)を公表した。概要は以下のとお

21590. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ビタミン及びミネラルは適切な摂取量が重要との見解を公表
食品安全関係情報
2013年1月10日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月10日、2013年の「ベルリン国際緑の週間」にあたり、ビタミン及びミネラルは必須栄養素ではあるが、重要なのは適切な摂取量であるとの見解を公表した。概要は以下

21591. 台湾行政院衛生署、ビフェノールAを含むプラスチック材料の哺乳瓶への使用を禁止する改正案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2013年1月10日

 台湾行政院衛生署は1月10日、「食品器具容器包装衛生基準」の改正案を公表し、意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. 「乳幼児用哺乳瓶にビスフェノールAを含むプラスチック材料を使用しては

21592. Eurosurveillance:掲載論文「2012年スコットランドにおけるノロウイルス活動の増加は新型ノロウイルスGII.4変異株の出現に関連」
食品安全関係情報
2013年1月10日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 2 , 10 January 2013)に掲載された論文「2012年スコットランドにおけるノロウイルス活動の増加は新型ノロウイ

21593. Eurosurveillance:「2012年晩夏にオランダ、英国、ドイツで同時に増加したクリプトスポリジウム症」
食品安全関係情報
2013年1月10日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 2 , 10 January 2013)に掲載された論文「2012年晩夏にオランダ、英国、ドイツで同時に増加したクリプトスポリ

21594. 欧州食品安全機関(EFSA)、エネルギーの食事摂取基準(DRV)に関する科学的意見書を公表(1/2)
食品安全関係情報
2013年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、エネルギーの食事摂取基準(DRV)に関する科学的意見書(2012年11月29日採択、112ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 抄録  欧州委員会

21595. 欧州食品安全機関(EFSA)、エネルギーの食事摂取基準(DRV)に関する科学的意見書を公表(2/2)
食品安全関係情報
2013年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、エネルギーの食事摂取基準(DRV)に関する科学的意見書(2012年11月29日採択、112ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 2. 結論  提案された

21596. 欧州食品安全機関(EFSA)、エネルギーの食事摂取基準(DRV)に関する科学的意見書素案に係る意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2013年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、エネルギーの食事摂取基準(DRV)に関する科学的意見書素案に係る意見募集の結果について技術的報告書(2012年12月18日承認、12ページ)を公表した。概要

21597. OIE、Disease Information 1月10日付 Vol.26 No.2
食品安全関係情報
2013年1月10日

 OIEは、12件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  狂犬病2件(スロバキア、ナイジェリア)、高病原性鳥インフルエンザ2件(メキシコ H7N3、ネパール H5N1)、口蹄疫2件(中国 O

21598. カナダ食品検査庁(CFIA)、コーヒー、フルーツジュース及び茶の残留農薬検査で、消費者に対する健康リスクはない旨を公表
食品安全関係情報
2013年1月10日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月10日、コーヒー、フルーツジュース及び茶の残留農薬検査を行った結果、消費者に対する健康リスクはない旨を公表した。概要は以下のとおり。  CFIAが行った定期的な当該

21599. Eurosurveillance:「2012年9月及び10月にデンマークで発生した驚異的にリスクの高い溶血性尿毒症症候群を伴うベロ毒素産生性大腸菌集団感染」
食品安全関係情報
2013年1月10日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 2 , 10 January 2013)に掲載された論文「2012年9月及び10月にデンマークで発生した驚異的にリスクの高い溶

21600. 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)、シュマーレンベルグウイルス(SBV)検査結果を公表
食品安全関係情報
2013年1月10日

 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)は1月10日、同日時点でのシュマーレンベルグウイルス(SBV)検査結果を公表した。概要は以下のとおり。  当該検査結果には、リバプール大学研究所及びスコットラン

戻る 1 .. 427 428 429 430 431 432 433 434 435 436 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan