このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38708件中  19101 ~19150件目
印刷ページ
19101. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、サプリメントに含まれる柑橘類の果実から得られたp-シネフリンに関するリスクについて意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は4月30日、サプリメントに含まれる柑橘類(Citrus spp.)の果実から得られたp-シネフリンに関するリスクについて自ら評価を行い2014年3月14

19102. 米国食品医薬品庁(FDA)、食物アレルギー表示の免除に関する業界向けガイダンス案を発表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月7日、食物アレルギー表示の免除に関する業界向けガイダンス案を発表した。概要は以下のとおり。  『業界向けガイダンス案:食物アレルゲン表示の免除請願・通知』と題し、目的

19103. 米国環境保護庁(EPA)、オレンジ及びオレンジ油における殺菌剤テブコナゾールの残留基準値の設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 米国環境保護庁(EPA)は5月7日、オレンジ及びオレンジ油における殺菌剤テブコナゾールの残留基準値の設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効となるが、異議申立てや聴聞会の要請は2014年7

19104. 欧州食品安全機関(EFSA)、ヨウ素の食事摂取基準に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、ヨウ素(iodine)の食事摂取基準に関する科学的意見書(2014年4月10日採択、57ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 欧州委員会(EC)から

19105. 欧州食品安全機関(EFSA)、ヨウ素の食事摂取基準に関する科学的意見書素案に係る意見公募の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、ヨウ素(iodine)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)に関する科学的意見書素案に係る意見公募の結果について技術的

19106. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、Fraunhoferフードチェーン管理協会を調査研究の新しいパートナーとして迎えた旨を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月7日、Fraunhoferフードチェーン管理協会を調査研究の新しいパートナーとして迎えた旨を公表した。概要は以下のとおり。  BfR及びFraunhofer

19107. フランス衛生監視研究所(InVS)、環境と健康に関する研究調査計画事業で実施された子供の鉛中毒2008年~2011年の結果報告書を発表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は4月29日、環境と健康に関する研究調査計画事業で実施された子供の鉛中毒2008年~2011年の結果報告書を発表した。  子供の血中鉛濃度サーベイランスは鉛中毒患者

19108. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する、Escherichia coliでの発酵により産生される技術的に純粋なL-トリプトファンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、全動物種に使用する、Escherichia coliでの発酵により産生される技術的に純粋なL-トリプトファンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2014年

19109. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するEscherichia coliにより産生されるL-トレオニンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、全動物種に使用する、Escherichia coliにより産生されるL-トレオニンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2014年4月10日採択)を公表した

19110. 米国環境保護庁(EPA)、乾草における除草剤フェノキサプロップエチル、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 米国環境保護庁(EPA)は5月7日、乾草における除草剤フェノキサプロップエチル、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効となるが、異議申立てや聴聞会の要請

19111. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、欧州の豚を豚流行性下痢(PED)から保護する対策が承認された旨公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は、欧州の豚を豚流行性下痢(PED)から保護する対策が承認された旨公表した。  欧州委員会とEU加盟諸国の専門家は、フードチェーン及び動物衛

19112. 欧州連合(EU)、植物保護用の天然由来物質としてスギナを認可し、天然由来物質の認可リストを新設
食品安全関係情報
2014年5月7日

 欧州連合(EU)は5月7日、植物保護用の天然由来物質(basic substance)としてスギナ(Equisetum arvense L.)を認可し、認可された植物保護用の天然由来物質を、植物保護

19113. 欧州食品安全機関(EFSA)、魚用の官能的添加物としてのネオヘスペリジンジヒドロカルコンの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月6日、魚用の官能的添加物(sensory additive)としてのネオヘスペリジンジヒドロカルコンの安全性に関する科学的意見書(2014年4月9日採択)を公表した

19114. 欧州食品安全機関(EFSA)、魚、イヌ及びネコに使用する飼料添加物としてのイノシトールの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月6日、魚、イヌ及びネコに使用する飼料添加物としてのイノシトールの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2014年4月9日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  イ

19115. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)に関する疫学情報を更新(5月6日付け)
食品安全関係情報
2014年5月6日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は5月6日、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)に関する疫学情報を更新した。  5月6日現在、MERS-CoV感染者は全世界で死亡者141人を含む4

19116. カナダ食品検査庁(CFIA)、カナダでヘラジカの慢性消耗性疾患(CWD)を確認
食品安全関係情報
2014年5月6日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月6日、カナダの陸生動物における届出疾病発生状況について公表した(4月30日付け)。概要は以下のとおり。  このリストは、連邦政府が定める届出疾病が確認された家畜及び

19117. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用香料としてのアミノ酸(化学物質グループ(CG)34)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月6日、全動物種用香料としてのアミノ酸(化学物質グループ(CG)34)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2014年4月9日採択)を公表した。概要は以下のとおり。

19118. 台湾衛生福利部疾病管制署、中国四川省において世界初となるヒトの鳥インフルエンザA(H5N6)ウイルス感染死亡例が確認された旨公表
食品安全関係情報
2014年5月6日

 台湾衛生福利部疾病管制署は5月6日、中国四川省において世界初となるヒトの鳥インフルエンザA(H5N6)ウイルス感染死亡例が確認された旨公表した。  患者は南充市在住の49歳男性で、病死した家きんとの

19119. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分シフルトリンの延長した認可期間を短縮
食品安全関係情報
2014年5月6日

 欧州連合(EU)は5月6日、植物保護製剤の有効成分シフルトリン(cyfluthrin)の延長した認可期間を短縮するため、委員会規則(EU) No 823/2012を一部改正する委員会規則(EU) N

19120. 米国食品医薬品庁(FDA)、第4年次要申告食品登録報告書を発表
食品安全関係情報
2014年5月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月5日、第4年次要申告食品登録報告書を発表した。概要は以下のとおり。  要申告食品登録(Reportable Food Registry:RFR)制度は導入から4年が経

19121. 世界保健機関(WHO)、鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスによる感染情報を更新(5月5日付)
食品安全関係情報
2014年5月5日

 世界保健機関(WHO)は、5月5日現在の鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスによる感染情報を更新した。概要は以下のとおり。 1.発生状況  2003年以降2014年5月5日までに、15か国から計6

19122. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物用の栄養に使用されるBacillus属菌の毒素産生能の評価に関するガイドラインを公表
食品安全関係情報
2014年5月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月5日、動物用の栄養に使用されるBacillus属菌の毒素産生能の評価に関するガイドライン(2014年4月8日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  Bacillu

19123. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚用飼料添加物としてのFecinor(R)及びFecinor(R) plus(Enterococcus faecium)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月6日、子豚用飼料添加物としてのFecinor(R)及びFecinor(R) plus(Enterococcus faecium)の安全性及び有効性に関する科学的意見

19124. 欧州食品安全機関(EFSA)、完全配合飼料中の認可最大亜鉛量を低減する可能性について科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月5日、完全配合飼料中の現在認可されている最大亜鉛量を低減する可能性に関する科学的意見書(2014年4月8日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  1)食用動物及び

19125. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(7/14)を公表
食品安全関係情報
2014年5月2日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月2日、食品基準通知(7/14)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 (1) 一般的手続き ・A1096‐加工助剤と

19126. 国際獣疫事務局(OIE)、ブラジルからBSE発生事案の届出を受理
食品安全関係情報
2014年5月2日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月2日、ブラジル農牧供給省動物衛生部からBSE発生事案の届出を受理した。概要は以下のとおり。  国のBSEサーベイランスの一環として4月14日、12歳の雌牛1頭からプリオ

19127. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、台北市の家きん卸売市場から鳥インフルエンザA(H5N2)ウイルスが検出された旨公表
食品安全関係情報
2014年5月2日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は5月2日、台北市の家きん卸売市場から鳥インフルエンザA(H5N2)ウイルスが検出された旨公表した。  同局は、生きた家きんを扱う場所でのモニタリングを強化してお

19128. 欧州食品安全機関(EFSA)、提案された食品添加物用途のために見直したステビオール配糖体(E 960)の暴露量評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月2日、提案された食品添加物用途のために見直したステビオール配糖体(steviol glycosides)(E 960)の暴露量評価に関する科学的意見書(2014年4

19129. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、FSANZ の科学戦略の実施計画2014~2015を公表
食品安全関係情報
2014年5月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月1日、FSANZ の科学戦略の実施計画 (Science Strategy Implementation Plan)2014~2015

19130. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準改定第147 を官報で公表
食品安全関係情報
2014年5月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月1 日、食品基準改定第147 を官報で公表した。概要は以下のとおり。 (1) 改訂第147 は以下の食品基準コードの改正を含む。

19131. 英国食品基準庁(FSA)、スポロポレニン(sporopollenin)の殻に関する意見を募集
食品安全関係情報
2014年5月1日

 英国食品基準庁(FSA)は5月1日、スポロポレニン(sporopollenin)の殻に関する意見を募集する旨を公表した。概要は以下のとおり。  英国企業がFSAに対し、ヒカゲノカズラ類(Lycopo

19132. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 5月1日付 Vol.27 No.18
食品安全関係情報
2014年5月1日

 国際獣疫事務局(OIE)、17件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  羊痘・山羊痘1件(ギリシャ)、狂犬病1件(台湾)、ランピースキン病1件(トルコ)、高病原性鳥インフルエンザ3件(韓国

19133. 英国公衆衛生庁(PHE)、ランカシャー州で発生した腸管出血性大腸菌O157感染症例を複数機関で調査している旨を公表
食品安全関係情報
2014年5月1日

 英国公衆衛生庁(PHE)は5月1日、ランカシャー州で発生した腸管出血性大腸菌O157感染症例を複数機関で調査している旨を公表した。概要は以下のとおり。  PHE、ランカシャー州全域の環境保健当局及び

19134. カナダ保健省(Health Canada)、外国産サプリメントOrtigaに関して注意喚起
食品安全関係情報
2014年5月1日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月1日、外国産サプリメントOrtigaに関する注意喚起を行った。概要は以下のとおり。  カナダ保健省は、この製品に関する米国食品医薬庁(FDA)による注

19135. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、第24回豪州トータルダイエットスタディを公表
食品安全関係情報
2014年5月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月1日、第24回豪州トータルダイエットスタディ(ATDS)を公表した。概要は以下のとおり。  第24回ATDSは、豪州の食品及び飲料中の

19136. 英国食品基準庁(FSA)、牛海綿状脳症(BSE)によるリスクを管理する規則に違反した畜事業者が起訴された旨を公表
食品安全関係情報
2014年5月1日

 英国食品基準庁(FSA)は5月1日、牛海綿状脳症(BSE)によるリスクの管理を目的として導入された規則に違反した畜事業者が起訴された旨を公表した。概要は以下のとおり。  起訴されたのは、コーンウォー

19137. Eurosurveillance:「2008年1月から2011年12月の間にオランダで発生したヒトの志賀毒素産生性大腸菌感染症における志賀毒素2f遺伝子をコードした大腸菌の出現」
食品安全関係情報
2014年5月1日

 Eurosurveillance (Volume 19 , Issue 17 , 01 May 2014)に掲載された論文「2008年1月から2011年12月の間にオランダで発生したヒトの志賀毒素産

19138. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(5月1日付)
食品安全関係情報
2014年5月1日

 世界保健機関(WHO)は5月1日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。 1. 4月25日付け  中国国家衛生・計画出産委員会からラボ確定症例計2件の届

19139. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、欧州における牛海綿状脳症(BSE)発生状況を更新、フランスで1頭発生
食品安全関係情報
2014年4月30日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA:Ministerio de Agricultura , Alimentacion y Medio Ambiente)は4月30日、動物衛生警戒システム(Red

19140. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、「遺伝子組換え原材料を含む食品の表示」専門家会議で提言された4項目を公表
食品安全関係情報
2014年4月30日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は4月30日、「遺伝子組換え原材料を含む食品の表示」専門家会議において提言された4項目を公表した。専門家会議は4月29日に開催され、遺伝子組換え食品の表示原則について討論

19141. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)に関する疫学情報を更新(4月30日付け)
食品安全関係情報
2014年4月30日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は4月30日、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)に関する疫学情報を更新した。  4月30日現在、MERS-CoV感染者は全世界で死亡者131人を含

19142. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、消費者向けにアクリルアミドに関する情報を公表
食品安全関係情報
2014年4月30日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月、消費者向けに「アクリルアミドと食品」と題する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.アクリルアミドとは何か?  アクリルアミドは炭

19143. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2014年3月分)を公表
食品安全関係情報
2014年4月30日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは4月30日、食品安全レポート(2014年3月分)を公表した。  食品約9 ,800検体のうち、約3 ,600検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質、

19144. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)による非ダイオキシン様のポリ塩化ビフェニル類及びピロリジジンアルカロイド類に関するデータを募集
食品安全関係情報
2014年4月30日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は4月30月、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)による非ダイオキシン様のポリ塩化ビフェニル類(PCBs)及びピロリジジンアルカロイド類

19145. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「アルミニウムと食品」についての消費者向け情報を公表
食品安全関係情報
2014年4月30日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月、「アルミニウムと食品」についての消費者向け情報を公表した。概要は以下のとおり。  アルミニウムは、地殻に見られる最も豊富な金属元素で

19146. カナダ保健省(Health Canada)、ぜんまい類を摂取する際の注意事項を公表
食品安全関係情報
2014年4月29日

 カナダ保健省(Health Canada)は4月29日、ぜんまい類を摂取する際の注意事項を公表した。概要は以下のとおり。  ぜんまい類は摂取しても安全であるが、洗浄、下準備、加熱調理及び保存が適正に

19147. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、2012年国家残留物質管理プログラム(NRCP)及び2012年輸入管理プログラムの結果に関する評価報告書を公表
食品安全関係情報
2014年4月29日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月29日、2012年国家残留物質管理プログラム(NRCP)及び2012年輸入管理プログラム(ICP)の結果に関する評価報告書を公表した(2014年1月23日付

19148. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、保健安全委員会(Health Security Committee)が旅行者に対し中東呼吸器症候群コロナウイルス(MER-CoV)に関する勧告を行った旨公表
食品安全関係情報
2014年4月29日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は4月29日、保健安全委員会(Health Security Committee)が旅行者に対し中東呼吸器症候群コロナウイルス(MER-Co

19149. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、デイケアにおける母乳の衛生的な取扱いに関する注意などを盛り込んだリーフレットを公表
食品安全関係情報
2014年4月28日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月28日、デイケアにおいて、自分の子供に与える母乳の衛生的な取扱いに関する注意などを盛り込んだリーフレットを公表した。概要は以下のとおり。  このリーフレット

19150. 欧州食品安全機関(EFSA)、塩化ジデシルジメチルアンモニウム及び塩化ベンザルコニウムの暫定残留基準値案のための食事リスク評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2014年4月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月28日、塩化ジデシルジメチルアンモニウム(didecyldimethylammonium chloride: DDAC)及び塩化ベンザルコニウム(benzalkon

戻る 1 .. 378 379 380 381 382 383 384 385 386 387 .. 775 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan