このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  37341 ~37350件目
印刷ページ
37341. WHO、書籍「疾病予防におけるスクリーニング:何が作用するのか」の紹介
食品安全関係情報
2005年9月27日

 WHO欧州地域事務局は9月27日、保健体系と政策に関する欧州展望機関(European Observatory on Health Systems and Policies)が発行した書籍「疾病予防

37342. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第89回委員会要約議事録を公表
食品安全関係情報
2005年9月27日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、2005年9月22日に開催された第89回委員会の議事録の要約を27日付ホームページに公開した。概要は以下のとおり。 1.最新の課題について  次の3項目を含め

37343. EU、衛生一括法案を2006年1月から施行
食品安全関係情報
2005年9月27日

 EUのフードチェーンと動物衛生に関する常任委員会は9月26日、欧州委員会が作成した、衛生一括法案(hygiene package)のための施行規則案を承認した。  衛生一括法案は、現在17ある食品衛

37344. 品質基準未達成ワイン
食品安全関係情報
2005年9月27日

[製品名] COMTE TOLOSAN MOELLEUX 2004(白ワイン) [コード番号] L5 045 A2及びL5 245 A1 [販売者] Lidl Belgie GmbH & Co KG社

37345. ベルギー連邦フードチェーン安全庁、「鳥インフルエンザ」関連文書を更新
食品安全関係情報
2005年9月27日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は9月27日、「鳥インフルエンザ」関連文書を更新した。「バイオセキュリティー評価」及び「鳥インフルエンザのシナリオ」が新たに追加された。項目は以下のとお

37346. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、新家畜状況申告制度を導入
食品安全関係情報
2005年9月27日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、10月1日から新たな家畜状況申告制度(Animal status declaration system)が導入されることを公表した。このシステムは、牛、鹿

37347. OIE Disease Information 9月23日付 Vol.18 No.38
食品安全関係情報
2005年9月26日

①日本の鳥インフルエンザ続報3号:8月23日以降21回の集団発生があり、感染農場は計31に。茨城県内で1 ,000羽以上を飼養する全養鶏場(ブロイラーは除く)のサーベイランスが9月12日に完了。各県の

37348. ノロウイルス
食品安全関係情報
2005年9月26日

 デンマークで2005年6~9月に6回集団発生し、1 ,000人以上の患者が出たノロウイルス感染症は、冷凍ラズベリー(キイチゴ)が原因であると判明した。この冷凍ラズベリーは同年春にポーランドから輸入し

37349. EU、加盟国の主任医官と主任獣医官の初会同で鳥インフルエンザ対策を協議
食品安全関係情報
2005年9月26日

 欧州委員会は9月22日、加盟国の主任医官と主任獣医官を招集して、初の合同会議を開催した。目的は、欧州で鳥インフルエンザ(AI)が集団発生した場合に備えて、サーベイランス、予防対策及び準備計画等におい

37350. 台湾行政院衛生署、「2005年度の水産製品中の残留動物用医薬品検査」を実施。エンロフロキサシンのリスク解説記事を公表
食品安全関係情報
2005年9月26日

 台湾行政院衛生署は9月23日、「2005年度の水産製品中の残留動物用医薬品検査」結果を発表した。  同署が市場やスーパー、レストラン等で流通する市販の水産製品90サンプルを検査したところ、アユ1サン

戻る 1 .. 3730 3731 3732 3733 3734 3735 3736 3737 3738 3739 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan