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36531. フランス衛生監視研究所(InVS)、2003年にフランスで実施した生物学・医学分析研究所における腸病原性大腸菌及び腸管出血性大腸菌の診断方法に関する調査
食品安全関係情報
2006年1月17日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、2003年にフランスで実施した生物学・医学分析研究所における腸管病原性大腸菌(EPEC)及び腸管出血性大腸菌(EHEC)の診断方法に関する調査を公表した。  フ

36532. カナダ食品検査庁(CFIA)、日本向け輸出牛肉の食肉衛生処置マニュアルを更新
食品安全関係情報
2006年1月17日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、2005年12月11日にカナダ産牛肉の日本への輸出が再開されたことに伴い、「食肉衛生処置マニュアル(Meat Hygiene Manual of Procedures

36533. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「グアノの輸入による高病原性鳥インフルエンザウイルスの国内侵入リスク評価に関する意見書」(全5ページ)
食品安全関係情報
2006年1月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は農漁業省食品総局から2005年11月14日、グアノの輸入によって高病原性鳥インフルエンザウイルスが国内に侵入するリスク評価に関する見解を緊急に求められた。AFS

36534. EU、ハンガリーにおける植物由来食品中の農薬規制に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

 EUの食品獣医局は2005年2~3月、ハンガリーにおける植物由来食品中の農薬規制の状況を視察し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①旧国営農場の倉庫に推定300トンの処分待ち農薬が保管

36535. EU、ポーランドにおける植物由来食品中の農薬規制に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

 EUの食品獣医局は2005年7月、ポーランドにおける植物由来食品中の農薬規制の状況を視察し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①農薬規制に関する国内法が整備され、残留規制計画も策定され

36536. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、BfR科学「若鶏肉を介するカンピロバクター感染症(定量的リスク評価)」を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、BfR科学※(2005年第3号)「若鶏肉を介するカンピロバクター感染症(定量的リスク評価)」(84ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  ドイツでは食品に

36537. WHO、「アジア諸国はインフルエンザ世界流行という脅威への早期対応を確約した」を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

 WHO西太平洋地域事務局は、2006年1月12~13日にかけて東京で開催された日本-WHO合同インフルエンザ世界流行早期対策会議を受けて1月16日付「アジア諸国はインフルエンザ世界流行という脅威への

36538. WHO、「鳥インフルエンザ-トルコの状況-5」を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

 WHOは、1月16日付「鳥インフルエンザ情報-トルコの状況-5」を公表した。概要は以下のとおり。  トルコのアンカラにある国立インフルエンザセンターが実施した検査で、H5N1亜型鳥インフルエンザウイ

36539. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「トルコ及びヨーロッパ隣接地域における衛生状況の悪化(高病原性鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルス)に関する意見書」(1ページ)
食品安全関係情報
2006年1月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、先般トルコで家きんが高病原性のH5N1亜型ウイルスに感染し、ヒト症例が数多く発生したことを受け、トルコでの感染急増がEU及びフランスに及ぼす影響を分析し評価す

36540. EU、鳥インフルエンザ抑制策に関するEU指令の改定を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

 鳥インフルエンザに関するEU規模での公的抑制策に関しては、1992年に導入され動物の健康について規定したEU指令92/40/EECがある。しかし、鳥インフルエンザが動物の健康や公衆衛生に与えるリスク

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