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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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36251. 台湾行政院農業委員会、スクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)の防除に使用禁止農薬「酢酸トリフェニルすず」を使用しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2006年2月14日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は2月14日に通知を発し、台湾各地は田植え期に入っているとして、田植え期における防除が重要となる有害生物スクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)(学名:Pomacea

36252. 輸入食品に対する検査命令(中国産ローヤルゼリー)
食品安全関係情報
2006年2月14日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、2月14日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等:中国産ローヤルゼリー(乾燥したものを含む。) 検査の項目:クロラムフェニコ

36253. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年2月14日

[製品]トビコキャビア ① ”Carpathian” Brand Japanese Orange Tobiko Caviar ② ”Carpathian” Brand Japanese Wasabi

36254. EU、飼料及び食品中のダイオキシン、フラン及びPCBの減少に関するEU勧告を公表
食品安全関係情報
2006年2月14日

 EUにおいては、これまで、データが不十分であったため、ダイオキシン様PCBについては基準値を設定できなかったが、その後、ダイオキシン様PCBに関する新規データを入手し、飼料及び食品中のダイオキシン及

36255. WHO、「新興疾病に用いるアジア・太平洋戦略」及び改正「ヒトでのインフルエンザA(H5N1亜型)を含む鳥インフルエンザ:各種医療施設向けWHO感染制御暫定ガイドライン」を公表
食品安全関係情報
2006年2月14日

 WHO西太平洋地域事務局及び東南アジア地域事務局は、「新興疾病に用いるアジア・太平洋戦略」を公表した。さらに、WHO西太平洋地域事務局は、2月9日付で改正した「ヒトでのインフルエンザA(H5N1亜型

36256. ギリシャ、スロベニア及びイタリアにおける高病原性鳥インフルエンザ発生の疑いに関する暫定保護措置についてのEU決定
食品安全関係情報
2006年2月14日

 ギリシャが、野鳥から高病原性鳥インフルエンザウイルスを分離したことを受け、欧州委員会は同国に対し、鳥インフルエンザ対策としてEU各種法規に規定されている保護措置を適用することを決定した。同国に適用さ

36257. EU、欧州各国における鳥インフルエンザ発生状況を公表
食品安全関係情報
2006年2月14日

 欧州委員会は2月13日、欧州諸国における鳥インフルエンザの発生状況を各政府からの報告に基づいて発表した。概要は以下のとおり。 ①イタリア  シチリア島で、死亡した野生の白鳥を検査しH5N1を同定した

36258. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、健康影響評価「食品用物品からのアルミニウム摂取とアルツハイマー病には関係はない」を公表
食品安全関係情報
2006年2月14日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、健康影響評価「食品用物品からのアルミニウム摂取とアルツハイマー病には関係はない」(6ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  アルミニウムは地殻を構成する元

36259. 輸入食品に対する検査命令(カンボジア産バジルシード)
食品安全関係情報
2006年2月14日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、2月14日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等:カンボジア産バジルシード 検査の項目:アフラトキシン(発がん性を有するカ

36260. フランス経済財政産業省、「レタス及びホウレン草における硝酸塩含有量の2004年サーベイランス結果」を公表
食品安全関係情報
2006年2月14日

 フランス経済財政産業省競争消費不正抑止総局は、2004年に実施したレタス及びホウレン草における硝酸塩含有量のサーベイランス結果を公表した。この結果は、欧州委員会に提出された。  レタス及びホウレン草

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