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36151. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、鳥インフルエンザに関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2006年2月23日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は、飼育者及び消費者に情報提供するための鳥インフルエンザに関するQ&Aを公表した(2月23日現在)。質問事項は以下のとおり。 Q1.鳥インフルエンザ(AI

36152. アイルランド食品検査庁、乳幼児施設における大腸菌O157感染症の予防に関するリーフレットを公表
食品安全関係情報
2006年2月23日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は2月23日、幼児施設、託児所における大腸菌O157感染症に関して、近年の発生状況とその対策に関する技術情報を公表するとともに、施設関係者向けの予防リーフレットを公

36153. 英国獣医学研究所(VLA)、2005年12月サーベイランス報告書を公表
食品安全関係情報
2006年2月23日

 英国獣医学研究所(VLA)は2月23日、2005年12月サーベイランス報告書(12ページ)を公表した。  主要項目は以下のとおり。 ①バチルス苔癬菌(Bacillus Licheniformis)

36154. 欧州食品安全機関(EFSA)、アスタキサンチンを豊富に含む酵母(Phaffia rhodozyma)飼料AQUASTAの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年2月23日

 AQUASTAは、不活化された乾燥状態のPhaffia rhodozyma酵母が99.5%、残り0.5%は酸化防止剤としてのアスコルビン酸からなる飼料添加物で、当該製品中に1%w/w アスタキサンチ

36155. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「家きん又は狩猟鳥に由来する動物食品又は動物由来食品を摂取する際にH5又はH7亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスがヒトに伝播するリスクの評価に関する2006年2月23日付意見書」(全10ページ)、「プレスリリース」(1ページ)を公表
食品安全関係情報
2006年2月23日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、食品を介して鳥インフルエンザがヒトに伝播する可能性を扱った2000年11月7日付通知のデータを更新することを2005年5月に決定した。AFSSAの専門家は、特

36156. FAO、鳥インフルエンザ警告を公表
食品安全関係情報
2006年2月23日

 FAOは鳥インフルエンザ警告(2006年2月23日現在-鳥インフルエンザ状況最新情報No.39)を公表し、ナイジェリアでの集団発生後のアフリカの高リスクと、サーベイランスと国境管理並びにヒトの健康保

36157. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、鳥インフルエンザ関連情報
食品安全関係情報
2006年2月23日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はトップページに、鳥インフルエンザ関連情報を掲載した。入手可能な文書は以下のとおり。 1.「死亡した鳥を発見したらどうするか」(1ページ)(=農漁業省17日付プレ

36158. フランス衛生監視研究所(InVS)、「鳥インフルエンザの疑い症例を発見した場合にとるべき行動」更新
食品安全関係情報
2006年2月23日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、「鳥インフルエンザの疑い症例を発見した場合にとるべき行動」(保健関連従事者に向けた文書)を23日付で更新した。 1.「鳥インフルエンザの可能性がある症例を発見し

36159. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、鳥インフルエンザに関する国家獣医公衆衛生警報システム委員会会議を開催
食品安全関係情報
2006年2月23日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は2月23日、各州の動物衛生担当官同席の下、鳥インフルエンザ(AI)に関する国家獣医公衆衛生警報システム委員会会議を開催した。会議での決定事項及び確認事項は以下のと

36160. EU、家きん類における高病原性鳥インフルエンザ感染に関する特定保護措置についてのEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年2月23日

 EU域内における鳥インフルエンザリスク及び疫学的状況、さらに鳥インフルエンザがもたらす深刻な経済的影響を考慮すると、鳥インフルエンザの影響を受けた地域と影響の無い地域を分離し、それぞれの地域管理をよ

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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