このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  35861 ~35870件目
印刷ページ
35861. カナダ保健省、パンデミックインフルエンザを比較した市民向け解説シートとQ&Aを公表
食品安全関係情報
2006年3月27日

 カナダ保健省は3月27日、パンデミックインフルエンザを分かりやすく比較した市民向け解説シートを公表した。鳥インフルエンザ(AI)、ヒトインフルエンザ(HI)、パンデミックインフルエンザ(PI)につい

35862. 米国食品安全検査局の食品微生物基準諮問委員会、消費者のための家きん肉の安全な調理に関するガイドラインを発表
食品安全関係情報
2006年3月27日

 米国食品安全検査局(FSIS)の食品微生物基準諮問委員会(NACMCF)は消費者のための家きん肉の安全な調理に関する新しいガイドラインを発表した。  ガイドラインの目的はFSISにより提起された質問

35863. OIE Disease Information 3月23日付 Vol.19 No.12
食品安全関係情報
2006年3月27日

①ブラジルの豚コレラ続報1号:(データ更新)66頭に症状、49頭が死亡、残りの121頭を殺処分(3月15日受信) ②ミャンマーの鳥インフルエンザ続報1号:その後養きん場8ヶ所で発生。鶏・ウズラ計1 ,

35864. 異物混入(ガラス片)
食品安全関係情報
2006年3月27日

[製品名] ラズベリージャム(Raspberry conserve)3種類、①IXL Raspberry Conserve Limited Edition (Tumber)、②IXL Raspberr

35865. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、鳥インフルエンザについてのQ&Aを追加
食品安全関係情報
2006年3月27日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は3月27日、鳥インフルエンザ(AI)についてヒト感染やヒトへのワクチン接種等に関するQ&Aを以下のように追加した。 1.英国でAIが発生するのか? 2.何故

35866. 米国食品医薬品庁、中国製陶磁器の検疫に関する中国政府との覚書をFederal Register(官報)に発表
食品安全関係情報
2006年3月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、中国製陶磁器の検疫に関する覚書をFederal Register(官報)に発表した。対象となる陶磁器は食品及び飲料の調理、食事、貯蔵に使用される陶磁器で中国で製造され米

35867. 英国健康保護局(HPA)、鳥インフルエンザ現状報告書を更新
食品安全関係情報
2006年3月27日

 英国健康保護局(HPA)は3月27日、鳥インフルエンザ現状報告書を更新した。  1968年香港、1977年ロシア等のインフルエンザの発生は、鳥とヒトの遺伝子の組み合わせにより発生した。今回の高病原性

35868. 米国食品医薬品庁動物用医薬品センター、動物用飼料安全システムに関するサイトを開設し、動物用飼料安全プログラム(案)及び関連情報を意見募集のため発表
食品安全関係情報
2006年3月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は動物用飼料安全システム(AFSS)に関するサイトを開設し、FDAの声明、動物用飼料安全プログラム(案)及び関連情報を意見募集のため発表した。

35869. カナダ食品検査庁(CFIA)、加工食品の「糖無添加」表示条件を明確化
食品安全関係情報
2006年3月27日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は3月27日、加工食品の表示に使用する「糖無添加 (no added sugars)」の定義と解釈を明確に規定した企業向け技術情報を公表した。ここに含まれる「糖無添加」と

35870. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、BSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2006年3月25日

 ドイツ・バーデン・ビュルテンベルク州でBSE感染牛が確認された。感染牛は2000年9月20日出生。 (ドイツのBSE感染牛:今年7頭、累計396頭)

戻る 1 .. 3582 3583 3584 3585 3586 3587 3588 3589 3590 3591 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan