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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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35751. 米国食品安全検査局(FSIS)、家きん肉加熱調理時の内部温度として74°Cを消費者に推奨
食品安全関係情報
2006年4月6日

 米国食品安全検査局(FSIS)は4月5日、生の家きん肉を加熱調理する際には、最低内部温度を165°F(約74°C)にすれば病原体やウイルスを死滅できると消費者に勧告した。この温度は、米国食品微生物基

35752. 英国食品基準庁(FSA)、鳥インフルエンザに関する情報を更新
食品安全関係情報
2006年4月6日

 英国食品基準庁(FSA)は、4月6日、鳥インフルエンザに関する最新情報を更新した。  FSAは、英国内で1羽の野鳥のH5N1型鳥インフルエンザが確認されたが、食品に関する助言については変更しないと発

35753. 英国健康保護局(HPA)、H5N1鳥インフルエンザに関する情報を発表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 英国健康保護局(HPA)は4月6日、H5N1鳥インフルエンザに関する情報を発表した。  EU決定に基づいた対策を、環境・食料・農村地域省(DEFRA)及びスコットランド行政機関が施行したと解説し、D

35754. カナダ保健省、シブトラミン含有中国製痩身剤の不使用を呼びかけ
食品安全関係情報
2006年4月6日

 カナダ保健省は4月5日、2種類の中国製痩身用薬草製品(Super Fat BurningとLiDa Daidaihua Slimming Capsules)から処方薬成分シブトラミン(sibutra

35755. EU、ポルトガルにおける遺伝子組換え体(GMO)含有・由来の食品及び飼料の管理に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 EU食品獣医局は2005年10月、ポルトガルにおける遺伝子組換え体(GMO)含有・由来の食品及び飼料の管理に関する評価を行うため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①政府

35756. EU、オランダにおける遺伝子組換え体(GMO)含有・由来食品及び飼料の管理に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 EU食品獣医局は2005年9月、オランダにおける遺伝子組換え体(GMO)含有・由来食品及び飼料の管理を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。結論は以下のとおり。  全体として、オラン

35757. 英国食品基準庁(FSA)、菜食主義者向けのラベルに関する手引書を発行
食品安全関係情報
2006年4月6日

 英国食品基準庁(FSA)は4月6日、菜食主義者向けのラベルに関する手引書を発行したことを公表した。本手引書は、菜食主義者協会(The Vegetarian Society)及び完全菜食主義者協会(T

35758. フランス農漁業省、「フランス領アンチル諸島におけるクロルデコン汚染に関する作業の追跡調査」に関する検討
食品安全関係情報
2006年4月6日

 フランス農漁業省は、フランス領アンチル諸島の有機塩素系殺虫剤クロルデコン汚染に関する進展状況についてプレスリリースを出した。  議会調査団による調査の一環として、農漁業相はアンチル諸島の国民議会議員

35759. 米国環境保護庁(EPA)、有機ヒ素除草剤のリスク評価を公表、リスク管理に関する提案を求める。
食品安全関係情報
2006年4月6日

 米国環境保護庁(EPA)は有機ヒ素除草剤(MSMA , DSMA , CAMA及びカコジル酸)のリスク評価を実施し、これら除草剤の使用には殆どリスクがないことを確認している。しかし、有機ヒ素除草剤が

35760. 米国環境保護庁(EPA)、「輸入許容量」の詳細な要件を北米自由貿易協定(NAFTA)ガイダンスに掲載
食品安全関係情報
2006年4月6日

 米国環境保護庁(EPA)は、米国とカナダにおける「輸入許容量」の詳細な要件を北米自由貿易協定(NAFTA)ガイダンスに掲載した。米国で残留基準値と呼ばれる許容量は、米国で生産ないしは米国へ輸入される

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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