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35371. 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)、アスパルテームに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2006年6月7日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、欧州食品安全機関(EFSA)が今年5月に行ったアスパルテームについて40mg/kg体重/日の現行の一日摂取許容量(ADI)を変更する理由はないとし

35372. 米国環境保護庁(EPA)、農薬成分3物質の残留許容量の最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年6月7日

 米国環境保護庁(EPA)は6月7日、農作物の栽培に使用する殺菌剤や殺虫剤、除草剤の残留許容量の最終規則をそれぞれ官報(Federal Register)で公表した。いずれも同日から有効になったが、最

35373. 米国環境保護庁(EPA)、農薬成分の残留許容量の規制免除の申請3件と新規残留許容量の申請1件を官報で公表し、意見募集
食品安全関係情報
2006年6月7日

 米国環境保護庁(EPA)は6月7日、農薬成分の残留許容量の規制免除の申請3件と新規残留許容量の申請1件をそれぞれ官報(Federal Register、各5ページ)で公表し、2006年7月7日までの

35374. 米国環境保護庁(EPA)、ミカンコミバエ誘引剤メチルオイゲノールの登録申請の承認を官報で公表
食品安全関係情報
2006年6月7日

 米国環境保護庁(EPA)は6月7日、ミカンコミバエの誘引剤として使用される農薬製品FTメチルオイゲノール(FT-methyl eugenol)の登録申請を承認した旨を官報(Federal Regis

35375. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「カタツムリの微量な水銀含量について」を公表
食品安全関係情報
2006年6月6日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「カタツムリの微量な水銀含量について」(10ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  有肺亜綱に属するカタツムリ(エスカルゴ、アフリカマイマイなど)及

35376. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、肉牛用のオキシテトラサイクリン注射液の使用方法について最終規則を訂正
食品安全関係情報
2006年6月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、肉牛の細菌性疾患に使用されるオキシテトラサイクリン注射液の使用方法について、最終規則を官報で訂正した。  2005年4月の最終規則に記載さ

35377. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「鳥インフルエンザウイルスに感染した野鳥を食したイノシシの肉に危険はない」を公表
食品安全関係情報
2006年6月6日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「鳥インフルエンザウイルスに感染した野鳥を食したイノシシの肉に危険はない」(5ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  イノシシは雑食であり、鳥インフ

35378. 台湾行政院衛生署、ビンロウジ喫食人口の削減計画の一環として、台湾の高校生に対してビンロウジ喫食習慣に関するアンケート調査を実施
食品安全関係情報
2006年6月6日

 台湾行政院衛生署は6月6日、ビンロウジ※喫食人口の削減計画の一環として、2005年に研究者に委託して台湾全土の高校生を対象に実施したビンロウジ喫食に関するアンケート調査の結果を公表した。  ビンロウ

35379. 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)、ハリケーンシーズンを迎え消費者の食品安全に関する疑問に答える資料を公表
食品安全関係情報
2006年6月6日

 米国農務省(USDA)の食品安全検査局(FSIS)は、「消費者のためのハリケーン時の食品安全ガイド(A Consumer’s Guide to Food Safety: Severe Storms

35380. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、英国における2006年4月のBSEサーベイランス月例報告書を公表
食品安全関係情報
2006年6月6日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は6月6日、英国における2006年4月のBSEサーベイランス月例報告書を公表した。  2006年1月1日から4月30日までの英国における全土のBSE確認数は、

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