このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  34391 ~34400件目
印刷ページ
34391. 米国環境保護庁(EPA)、塊茎野菜等に対する殺虫剤メトキシフェノジドの残留基準値の登録申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月20日

 米国環境保護庁(EPA)は10月20日、安息香酸(Benzoic acid)を成分とする殺虫剤メトキシフェノジド(Methoxyfenozide)の残留基準値について、じゃがいも以外の塊茎及び球茎野

34392. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、2005年版人獣共通感染症報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、英国の人獣共通感染症報告書2005年度版を公表した。概要は以下のとおり。 1.序文  報告書は、ヒト、食料、家畜について関連する情報を記述したもので、デー

34393. 台湾行政院衛生署FDA準備グループ、週刊情報「薬物食品安全週報」第57号を発行
食品安全関係情報
2006年10月19日

 台湾行政院衛生署FDA準備グループ(衛生署内に2005年8月中旬、「行政院薬物食品管理署」(FDA)の設立準備のために設置された機関)の編集による一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第57号が1

34394. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クマホスの残留基準値の登録申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月19日

 米国環境保護庁(EPA)は10月18日、殺虫剤クマホス(Coumaphos)の残留基準値について蜂蜜(0.1ppm)及び蜂の巣(100ppm)とする登録申請の受理を官報で公表し、2006年11月17

34395. 英国健康保護局(HPA)、献血者に対してvCJD検査を新規に導入することによる倫理的及び社会的影響に関する意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月19日

 英国健康保護局(HPA)は10月19日、感染症情報CDRウィークリー(Communicable Disease Report Weekly (CDR Weekly))16巻42号において、献血者に対

34396. OIE、Disease Information 10月19日付 Vol.19 No.42
食品安全関係情報
2006年10月19日

①アゼルバイジャンの炭疽続報1号(最終報告):その後再発なく制限措置を解除(10月9日受信) ②英国のニューカッスル病:前回発生報告2005年7月。1農場で発生。食用ヨーロッパヤマウズラ2 ,000羽

34397. カナダ農業食料省、ロシア連邦がカナダ産の繁殖用牛の輸入解禁に同意した旨を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 カナダ農業食料省は10月19日、ロシア連邦がカナダ産の繁殖用牛の輸入解禁に同意した旨を公表した。カナダ産の特定の骨なし牛肉についてもロシア連邦は輸入を解禁する意向を見せたという。

34398. WHO、INFOSAN「食品媒介疾病の予防:より安全な食品への5つの鍵」を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 WHOは、10月18日付で国際食品安全当局ネットワーク(International Food Safety Authorities Network、INFOSAN)のInformation Note

34399. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、工業生産されたナノ粒子に考えられるリスク評価に関する中間報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は10月19日、工業生産されたナノ粒子に考えられるリスク評価(Characterising the potential risk posed by engin

34400. EU、スペインにおける牛ブルセラ病撲滅プログラムの実施に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 EUの食品獣医局は2005年12月、スペインにおける牛ブルセラ病撲滅プログラムの実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  所轄官庁の業務遂行は概ね良好であるが、検査・監査制

戻る 1 .. 3435 3436 3437 3438 3439 3440 3441 3442 3443 3444 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan