このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  34201 ~34210件目
印刷ページ
34201. EU、ベルギーにおける植物由来製品の農薬規制に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年11月24日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年3月、ベルギーにおける植物由来製品の農薬規制に関する視察を行い、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  農薬の販売と使用に関する規制制度が整備されてお

34202. EU、ギリシャにおけるBSE対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年11月24日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年6月、ギリシャにおけるBSE対策に関する視察を行い、このほど報告書(21ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  前回視察時の勧告が部分的にしか実施されておら

34203. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年11月24日

[製品名] Schar ブランドのグルテンを含まないイタリア製チョコレートウエハース製品 [ロット等] 製品名:Snack、規格:105g(35g×3個)、商品コード(UPC):8 008698 00

34204. リステリア
食品安全関係情報
2006年11月24日

[製品・ロット] 1.6~11ポンド箱入り 調理ハム”SLICED & GLAZED FULLY COOKED HALF HAM”、コード:6261~6310 2.12~16ポンド箱入り調理ハム”SL

34205. 英国獣医学研究所(VLA)、2006年7~9月の化学物質による食用動物への汚染に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2006年11月24日

 英国獣医学研究所(VLA)は11月24日、2006年7~9月の化学物質による食用動物への汚染に関する報告書(PDF版7ページ)を公表した。  報告概要は以下のとおり。報告書番号/日付/汚染物質/内容

34206. 米国食品医薬品庁食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、キャンディ中の鉛の推奨最大基準値と施策に関する業界向け最終ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2006年11月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、キャンディ中の鉛の推奨最大量と施策に関する業界向け最終ガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。 1.はじめに  このガイダンス

34207. スダンレッドⅣ
食品安全関係情報
2006年11月24日

[製品名]PAPRIKA POUDRE SERA(パプリカ粉末) [ロット]PN 8047(賞味期限が2008年4月25日までのもの) [内容]納入業者のIHLAN FOODS社は、AFSCAが実施す

34208. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、遺伝子組換え米LLRICE601の規制解除を公表
食品安全関係情報
2006年11月24日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は遺伝子組換え米LLRICE601の規制解除を公表した。概要は以下のとおり。 1.APHISは科学的根拠を十分に検討した結果、従来種の米と同様に安全だとし、遺伝子

34209. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年11月23日

[製品名] ベルギー製チョコレート製品Cafe Tasse Noir Praline [ロット等] 重量:45g、商品コード(UPC):5 400219 505306  ロットコードがL052013

34210. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、2006年11月23日時点の貝類に関する現状報告
食品安全関係情報
2006年11月23日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、貝類のサーベイランス及び衛生安全に係る措置について、2006年11月23日時点の現状を明らかにした。  AFSSAは今般公表した2006年10月27日付意見書

戻る 1 .. 3416 3417 3418 3419 3420 3421 3422 3423 3424 3425 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan