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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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33441. 米国環境保護庁(EPA)、香料の構成成分リストを用いた登録済み農薬製剤の香料成分の変更通知プログラムを試験的に実施する旨を公表
食品安全関係情報
2007年4月17日

 米国環境保護庁(EPA)は4月17日、香料の構成成分リストを用いて登録済み農薬製剤の香料成分の変更を通知する試験的プログラム(Pilot Fragrance Notification Program

33442. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「食品及び日用品のリスク評価に関するQ&A」を公表
食品安全関係情報
2007年4月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「食品及び日用品のリスク評価に関するQ&A」(3ページ)を公表した。導入及び質問事項は以下のとおり。  連邦リスク評価研究所(BfR)は2002年11月に設立

33443. フランス農業・水産省、冷蔵ひき肉の志賀毒素産生性大腸菌(STEC)汚染に関する2006年サーベイランス計画結果公表
食品安全関係情報
2007年4月16日

 フランス農業・水産省食品総局は、4月16日付業務通知で2006年のサーベイランス計画の枠組みで採取した冷蔵ひき肉サンプル中の志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の調査結果を公表した。  本サーベイランス

33444. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え植物に存在する抗生物質耐性のマーカー遺伝子(nptⅡ)の安全性に関する科学パネルの声明を発表
食品安全関係情報
2007年4月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、遺伝子組換え植物中に存在する抗生物質耐性のマーカー遺伝子(nptⅡ)の安全性に関する声明を発表した。  欧州委員会は現在、nptⅡ遺伝子をマーカー遺伝子として使用して

33445. 黄色ブドウ球菌産生毒素(エンテロトキシン)
食品安全関係情報
2007年4月13日

[製品名] 袋詰めソーセージ(EARLE OF SAUSAGE SMOKEYS) [ロット] 1ポンド及び6オンス詰めのもの。USDA認証シールに表示のある施設番号:EST.31844。製造日:200

33446. 米国食品医薬品庁(FDA)、ボツリヌス菌汚染の可能性のあるオリーブについて再度注意喚起
食品安全関係情報
2007年4月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月27日付で公表したボツリヌス菌汚染の可能性のあるオリーブについて再度注意喚起を行った。当該オリーブは製造者であるCharlie Brown di Rutigliano

33447. WHO、「残留性有機汚染物質(POPs)のバイオモニタリング」を公表
食品安全関係情報
2007年4月13日

 WHOの国際食品安全当局ネットワーク(INFOSAN:International Food Safety Authorities Network)は、「残留性有機汚染物質(POPs)のバイオモニタリ

33448. カナダ食品検査庁(CFIA)、食肉衛生指令第4章附則N「食肉検査規則に基づき検査された施設におけると畜牛からのSRMの除去」を飼料規制の強化に伴い改正する箇所について公表
食品安全関係情報
2007年4月13日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は4月13日、食肉衛生指令第4章附則N「食肉検査規則に基づき検査された施設におけると畜された牛からの特定危険部位(SRM)の除去」を飼料規制の強化に伴い改正する箇所につい

33449. 米国疾病管理予防センター(CDC)、死亡疾病週報(MMWR)、FoodNet暫定データによる2006年の食中毒件数を公表
食品安全関係情報
2007年4月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月13日付の死亡疾病週報(MMWR)で、FoodNet暫定データによる2006年の食中毒件数を公表した。腸管出血性大腸菌O157、サルモネラ属菌、ビブリオ菌など

33450. WHO、「乳児用調製粉乳の安全な調製・保存・取扱いに関するガイドライン」を発表
食品安全関係情報
2007年4月13日

 WHOは、「乳児用調製粉乳の安全な調製・保存・取扱いに関するガイドライン」(36ページ)を発表した。概要は以下のとおり。  乳児用調製粉乳は、Enterobacter sakazakiiの感染により

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2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
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