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32001. 欧州食品安全機関(EFSA)、除草剤耐性米LLRICE62の食品、飼料、輸入及び加工用流通に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年12月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、除草剤(グルホシネート)耐性遺伝子組換え米LLRICE62の食品、飼料、輸入及び加工用流通に関する科学パネルの意見書を公表した。  評価にあたり、科学パネルは、主に挿

32002. 米国環境健康科学研究所(NIEHS)、ヒト生殖リスク評価センターによるビスフェノールAの生殖及び発達毒性に関する最終報告書のQ&Aを公表
食品安全関係情報
2007年12月3日

 米国環境健康科学研究所(NIEHS)の専門家パネルであるヒト生殖リスク評価センター(CERHR)は11月26日、「ビスフェノールAの生殖及び発達毒性に関する最終報告書」のQ&Aを公表した。主な質問の

32003. 異物混入(ゴム片)
食品安全関係情報
2007年12月3日

[製品名] ミンスパイ (Mr. Kipling 6 mince Pies) [ロット] 生産コード:235、239、253、254、259、260、261、262 [販売者] Manor Baker

32004. カナダ保健省(Health Canada)、遺伝子組換え微生物により生成されたマルトース生成アミラーゼのパン等への使用に関する勧告及び暫定認可
食品安全関係情報
2007年12月1日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月1日、Bacillus stearothermophilus由来の遺伝子をBacillus subtilisに導入した菌株Bacillus subt

32005. カナダ保健省(Health Canada)、果実ジュース製造にAspergillus niger由来の酵素グルコアミラーゼの使用を認めるよう食品医薬品規則の改正を勧告し、正式改正まで使用を暫定認可
食品安全関係情報
2007年12月1日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月1日、りんごやバナナ等のストレート果実ジュース製造にAspergillus niger由来の酵素グルコアミラーゼ(Glucoamylase)の使用を

32006. 米国農務省(USDA)、家畜識別システム(NAIS)について全米肉牛生産者協会(NCBA)のNational Cattlemen’s Foundationとの提携を発表
食品安全関係情報
2007年11月30日

 米国農務省(USDA)は、家畜識別システム(NAIS)について、全米肉牛生産者協会(NCBA)のNational Cattlemen’s Foundationとの提携を発表した。この提携により、NA

32007. 英国保健省、国立CJDサーベイランス研究所の2006年年次報告書を公表
食品安全関係情報
2007年11月30日

 英国保健省(DH)は、国立CJDサーベイランス研究所(NCJDSU)が作成した2006年の年次報告書を公表した。  NCJDSUは、DH及びスコットランド地方政府保健部の資金助成により活動している研

32008. EU、視察報告を公表(マレーシアの鶏肉製造管理システム)
食品安全関係情報
2007年11月30日

 欧州委員会の食品獣医局は、マレーシアの鶏肉製造管理システムに関して視察をし、評価を行った。  マレーシアでは、関連当局のスタッフがEU規則に十分精通おらず、したがってEUに輸出される鶏肉の輸出要件が

32009. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飲料・乳製品に使用するAspergillus nigerのグルコサミン塩酸塩の新食品成分としての市場流通許可に関する英国食品基準庁初期評価報告書について意見書を公表
食品安全関係情報
2007年11月30日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、新食品成分の市場流通に関する英国食品基準庁(FSA)による初期評価報告書「欧州規則EC258/97に基づく飲料及び乳製品に使用するAspergillus ni

32010. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤グルタルアルデヒド含有の農薬原体と製剤を登録
食品安全関係情報
2007年11月30日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は11月30日、殺菌剤グルタルアルデヒド(Glutaraldehyde)を有効成分とする農薬原体UCARCIDE 250 Antimicrobial及び製剤G

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