このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  31331 ~31340件目
印刷ページ
31331. 米国食品医薬品庁(FDA)、4月17日付で牛由来原材料のヒトの食品及び化粧品への利用に関する暫定最終規則改正案を告示
食品安全関係情報
2008年4月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、4月17日付で牛由来原材料のヒトの食品及び化粧品への利用に関する暫定最終規則(IFR)改正案を告示した。これは2004年7月のIFRを改正するもので、BSE清浄国と指定

31332. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、ビスフェノールA(BPA)と食品包装に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2008年4月17日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月17日、ビスフェノールA(BPA)と食品包装に関する4項目のファクトシートを作成し、公表した。その概要は以下の通り。 1. BPAとは何か。  

31333. 欧州食品安全機関(EFSA)、抗菌剤使用によって食品中に出現した抗菌剤耐性菌へのヒトの暴露に関する意見書の草稿を公表、意見募集
食品安全関係情報
2008年4月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、抗菌剤使用によって食品中に出現した抗菌剤耐性菌へのヒトの暴露に関する意見書の草稿を公表し、意見募集を開始した。  近年、抗生物質がヒトの疾病治療に効力を失いつつあり、

31334. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、乳牛のダイオキシン汚染問題で意見書を公表
食品安全関係情報
2008年4月17日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)の科学委員会は、フロワシャペル地区(Froidchapelle)にある酪農場で飼育された乳牛の肝臓と同地区で採取した冬場の牧草サンプルから規定外のダイオ

31335. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤エトフメセート含有の農薬原体と製剤を継続登録
食品安全関係情報
2008年4月17日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は4月17日、除草剤エトフメセート(Ethofumesate)含有の農薬原体及び製剤を継続登録する再評価決定書(10ページ)を公表した。新しいリスク低減策のラ

31336. 米国環境健康科学研究所(NIEHS)、国家毒性プログラム(NTP)によるビスフェノールA報告書(案)を公表
食品安全関係情報
2008年4月16日

 米国環境健康科学研究所(NIEHS)は、4月14日付けで国家毒性プログラム(NTP)が作成したビスフェノールA報告書(案)(69ページ)を公表した。結論の概要は以下のとおり。 1. NTPは現在のビ

31337. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年4月16日

[製品名] チョコレート・マシュマロ・クラッカー詰合せ菓子 (S’morestick Kits) [ロット] 消費期限:2009年2月14日 [製造者] Grand Carnival L.L.C.(モ

31338. アレルギー表示(卵)
食品安全関係情報
2008年4月16日

[製品名] 揚げギョーザ(Leek and Oriental Noodle Fried Dumplings) 25.4オンス、ジッパー袋入り [ロット] コードデート:2/2/2009、2/9/200

31339. カナダ食品検査庁(CFIA)、同国11例目のBSE感染牛について調査報告を公表
食品安全関係情報
2008年4月16日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は4月16日、同国11例目のBSE感染牛について調査報告を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景 (1)2007年12月9日、アルバータ州中東部の肥育農場で当該牛は約3

31340. 欧州食品安全機関(EFSA)、七面鳥及び鶏用飼料添加物Clinacox 0.5% (ジクラズリル)の残留基準値設定に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2008年4月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、七面鳥及び鶏用飼料添加物Clinacox 0.5% (活性成分としてジクラズリル0.5%w/w含有)の残留基準値に関する科学パネルの意見書を公表した。概要は以下のとお

戻る 1 .. 3129 3130 3131 3132 3133 3134 3135 3136 3137 3138 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan