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30951. 米国環境保護庁(EPA)、あぶらな科を除く葉菜類に対する除草剤アトラジンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国環境保護庁(EPA)は7月2日、除草剤アトラジン(Atrazine)の残留基準値について、あぶらな科を除く葉菜類(0.25ppm)と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で

30952. 米国環境保護庁(EPA)、食用とうもろこし等の作物内保護物質として使用するBacillus thuringiensis由来Cry2Ab2たん白質を残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国環境保護庁(EPA)は7月2日、Bacillus thuringiensis由来のCry2Ab2たん白質を食用及び飼料用とうもろこしの作物内保護物質として使用する場合、残留基準値規制の対象から除

30953. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、サプリメント製造に栄養及び生理学的目的の成分及び植物や植物製剤を使用することに関する省令案について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、サプリメント製造に栄養及び生理学的目的の成分及び植物や植物製剤を使用することに関する省令案について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、20

30954. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、チョウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性とうもろこしBt11と除草剤グリホサート耐性とうもろこしGA21の掛け合わせ品種の種子及び製品の市場流通に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、チョウ目害虫抵抗性、除草剤グルホシネート及び除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11とGA21の掛け合わせ品種の種子及び製品を輸入・加工及び食品

30955. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、チョウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON810の市場流通に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づきチョウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON810を輸入、加工、及び食品、飼料及び二次製品として使用するた

30956. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7中毒最新情報
食品安全関係情報
2008年7月1日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月30日付で牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7中毒最新情報を発表した。最新情報の概要は以下のとおり。  ミシガン州及びオハイオ州衛生当局、CDC、農務省

30957. 台湾行政院衛生署、食品中における放射能汚染の安全基準値を設定
食品安全関係情報
2008年7月1日

 台湾行政院衛生署は7月1日、食品中における放射能汚染の安全基準値を設定することを公表した。概要は以下のとおり。 1. ヨウ素131(乳製品及び乳児用食品:55Bq/kg、その他食品:300Bq/kg

30958. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、トマト抽出リコピンとBlakeslea Trispora由来リコピンの同等性評価に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、トマトから抽出したリコピンと欧州規則No.258/97で認可されたBlakeslea Trispora由来リコピンの同等性評価を行うよう競争・消費・不正抑止総

30959. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、鉄分最大用量を超過する妊婦用鉄分サプリメントに関する安全評価意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、2006年5月9日付省令で認められた最大用量を超過する(14mgに替わって30mgにする)妊娠女性用鉄分サプリメントに関する安全評価について競争・消費・不正抑

30960. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飲用水と接触する配管継手のスズメッキの登録認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飲用水と接触する資材の使用条件に関する1997年5月29日付改正省令付属書に定める配管継手に使用するスズメッキ登録認可申請について保健総局(DGS)から諮問が

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