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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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15301. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、食品統計ハンドブック(2015年)を公表
食品安全関係情報
2016年3月31日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は3月31日、食品統計ハンドブック(2015年)を公表した。概要は以下のとおり。 ・第1章:フードチェーン ・第2章:価格及び出費 ・第3章:世界及び英国にお

15302. 欧州食品安全機関(EFSA)、2015年次活動報告書及び2016~2019年運営計画書(改訂版)を公表
食品安全関係情報
2016年3月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月31日、2015年におけるEFSAの達成事業を詳述した「2015年次活動報告書」(67ページ)、及び新しい中期計画見通しを反映させた2016~2019年運営計画書(

15303. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品安全の分野における優先順位の高い今後の作業を特定したEFSAの助成研究の成果を公表
食品安全関係情報
2016年3月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月31日、食品安全の分野における優先順位の高い今後の作業を特定したEFSAの助成研究成果を公表した。概要は以下のとおり。 1. 食品安全の分野における今後の作業に優先

15304. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 3月31日付Vol.29 No.13
食品安全関係情報
2016年3月31日

 国際獣疫事務局(OIE)は3月31日、16件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  豚コレラ1件(ロシア)、アフリカ豚コレラ7件(マリ2件、エストニア、ラトビア、ロシア、ウクライナ、ブルン

15305. 欧州連合(EU)、動物伝染病に関する「動物衛生法」を制定
食品安全関係情報
2016年3月31日

 欧州連合(EU) は3月31日、人獣共通感染症(zoonoses)を含めた動物伝染病(transmissible animal diseases)及び動物衛生関連法令の一部改正又は廃止に関する欧州議

15306. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての安息香酸(E 210)、安息香酸ナトリウム(E 211)、安息香酸カリウム(E 212)及び安息香酸カルシウム(E 213)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年3月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月31日、食品添加物としての安息香酸(benzoic acid)(E 210)、安息香酸ナトリウム(sodium benzoate)(E 211)、安息香酸カリウム(

15307. カナダ保健省(Health Canada)、エピクロルヒドリンの認可デンプン加工剤リストからの除外及び2-ニトロプロパン(2-NP)の認可担体溶媒・抽出溶媒リストからの除外を提案
食品安全関係情報
2016年3月31日

 カナダ保健省(Health Canada)は3月31日、エピクロルヒドリン(epichlorohydrin)の認可デンプン加工剤リストからの除外及び2-ニトロプロパン(2-NP)の認可担体溶媒・抽出

15308. カナダ保健省(Health Canada)、Aspergillus niger MOX-54株から得られるペルオキシダーゼを、乾燥ホエイ製品を意図した液状ホエイに使用することを認可することを提案
食品安全関係情報
2016年3月31日

 カナダ保健省(Health Canada)は3月31日、Aspergillus niger MOX-54株から得られるペルオキシダーゼを、乾燥ホエイ製品を意図した液状ホエイに使用することを認可するこ

15309. 米国疾病管理予防センター(CDC)、包装済みサラダ製品に関連したリステリア症の複数州における集団発生について最終更新を公表
食品安全関係情報
2016年3月31日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月31日、オハイオ州Springfieldのドール加工施設(Ohio Dole Processing Facility)にて製造した包装済みサラダ製品に関連した

15310. 欧州委員会(EC)、殺生物剤の持続可能な使用に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2016年3月31日

 欧州委員会(EC)は3月17日、殺生物剤の持続可能な使用に関する報告書を公表した。  この報告書は、いかにして殺生物剤規則(Biocidal Products Regulation)が殺生物剤の持続

15311. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのセレン化合物(E8):亜セレン酸ナトリウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年3月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月30日、全動物種用飼料添加物としてのセレン化合物(E8):亜セレン酸ナトリウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2016年3月8日採択)を公表した。概要は以下

15312. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、報告書「食品中の微量元素 カタルーニャ州におけるトータルダイエットスタディ」でマンガンの状況を公表
食品安全関係情報
2016年3月30日

 スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は3月30日、報告書「食品中の微量元素 カタルーニャ州におけるトータルダイエットスタディ」でマンガンの状況を公表した。当該報告書の概要は以下のとおり。

15313. カナダ保健省(Health Canada)、認可食品用酵素リストを改正し、Fusarium venenatum WTY939-8-3株から得られるプロテアーゼを、加水分解された動物、乳及び植物性たん白質の製造に使用することを認可
食品安全関係情報
2016年3月30日

 カナダ保健省(Health Canada)は3月30日、認可食品用酵素リストを改正し、Fusarium venenatum WTY939-8-3株から得られるプロテアーゼを、加水分解された動物、乳及

15314. 米国環境保護庁(EPA)、不活性成分サリチルアルデヒド(salicylaldehyde)の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2016年3月30日

 米国環境保護庁(EPA)は3月30日、サリチルアルデヒド(salicylaldehyde)を育成中の作物及び生の農産物に用いる農薬製剤中の不活性成分(浸透剤)として使用する場合の残留基準値免除に関す

15315. 欧州連合(EU)、特定の生産物に対するキャプタン等農薬有効成分3品目の残留基準値等を改正
食品安全関係情報
2016年3月30日

 欧州連合(EU)は3月30日、特定の生産物に対するキャプタン(captan)等農薬有効成分3品目の残留基準値(MRLs)等について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005の附属書II

15316. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(追加)
食品安全関係情報
2016年3月29日

 世界保健機関(WHO)は3月29日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  香港衛生署から3月18日、確定症例1人の届出があった。感染者は基礎疾患のあ

15317. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分オキサスルフロンの更新評価報告書案について意見公募
食品安全関係情報
2016年3月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月29日、農薬有効成分オキサスルフロン(oxasulfuron)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のイ

15318. フランス衛生監視研究所(InVS)、ノール・パ・ド・カレー地域圏の集団食中毒の監視結果(1996~2014年)を発表
食品安全関係情報
2016年3月29日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は3月29日、ノール・パ・ド・カレー地域圏の集団食中毒の監視結果(1996~2014年)を発表した。  1996年以降フランス全土で15 ,985件の集団食中毒の報

15319. 英国動植物衛生庁(APHA)、市販肉に由来する細菌の薬剤耐性(AMR)に関する欧州連合(EU)統一サーベイランス(初年次)最終報告書を公表
食品安全関係情報
2016年3月29日

 英国動植物衛生庁(APHA)は3月29日、市販肉に由来する細菌の薬剤耐性(AMR)に関する欧州連合(EU)統一サーベイランス(初年次)最終報告書を公表した(27ページ)。概要は以下のとおり。 ・20

15320. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤マンジプロパミドの残留基準値を引き上げる最終規則を公表
食品安全関係情報
2016年3月28日

 米国環境保護庁(EPA)は3月28日、殺菌剤マンジプロパミド(mandipropamid)をばれいしょの新鮮な皮及び塊茎・球茎野菜サブグループ1Cに使用する場合の現行の残留基準値を引き上げる最終規則

15321. 国際獣疫事務局(OIE)、フランス食品総局からのBSE患畜に関する情報を発表
食品安全関係情報
2016年3月25日

 国際獣疫事務局(OIE)は3月25日、フランス食品総局の副局長からBSE患畜に関する情報を受理したことを発表した。 発見日:2016年3月1日 BSE確認日:2016年3月23日 報告日:20

15322. 国際獣疫事務局(OIE)、フランスを「管理されたBSEリスク国」に戻す旨を発表
食品安全関係情報
2016年3月25日

 国際獣疫事務局(OIE)は3月25日、フランスを「管理されたBSEリスク国」に戻す旨を発表した。  アルデンヌ県で発生した5歳牛のBSEの国内事例を確認したフランスのOIE代表団の報告に従い、20

15323. 英国食品基準庁(FSA)、コメ中のヒ素に関して情報提供
食品安全関係情報
2016年3月25日

 英国食品基準庁(FSA)は2月25日、コメ中のヒ素に関する情報提供を行った。概要は以下のとおり。  ヒ素は環境中に天然に存在し、食品及び水にも移行する。その濃度は、世界の地域により異なる。食品からヒ

15324. 米国国立衛生研究所(NIH)、男女の妊娠前のカフェイン摂取が流産のリスクにつながる可能性があるという研究成果を公表
食品安全関係情報
2016年3月24日

 米国国立衛生研究所(NIH)は3月24日、男女の妊娠前のカフェイン摂取が流産のリスクにつながる可能性があるという研究成果を公表した。  NIH及びオハイオ州立大学の研究者による新規研究によれば、女性

15325. フランス農業農産物加工林業省、アルデンヌ県の雌牛1頭に牛海綿状脳症(BSE)を確認
食品安全関係情報
2016年3月24日

 フランス農業農産物加工林業省は3月24日、アルデンヌ県の雌牛1頭に牛海綿状脳症(BSE)を確認したことを報告した。  アルデンヌ県の家畜農場で発見されたBSEの疑いがある5歳で死亡した雌牛は3月23

15326. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、欧州における牛海綿状脳症(BSE)発生状況を更新、フランスで1頭発生(2016年フランス:1頭目)
食品安全関係情報
2016年3月24日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)は3月24日、動物衛生警戒システム(Red de Alerta Sanitaria Veterinaria:RASVE)で、欧州における牛海綿状脳症(BSE)

15327. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 3月24日付 Vol. 29 No. 12
食品安全関係情報
2016年3月24日

 国際獣疫事務局(OIE)は3月24日、22件の動物疾病通知を受信した。  アフリカ豚コレラ8件(エストニア 2件、ポーランド、リトアニア、ケニヤ、ラトビア、ウクライナ、ロシア)、伝染性造血器壊死症1

15328. 欧州連合(EU)、マスタード中の甘味料としてのステビオール配糖体(E 960)の使用を認可
食品安全関係情報
2016年3月24日

 欧州連合(EU)は3月24日、マスタード中の甘味料としてのステビオール配糖体(steviol glycosides)(E 960)の使用を認可する委員会規則(EU) 2016/441を官報で公表した

15329. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、コリスチン及び伝達性コリスチン耐性に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2016年3月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月24日、コリスチン及び伝達性コリスチン耐性に関するQ&Aを公表した(2016年3月24日付け BfR FAQ)。概要は以下のとおり。  主なQ&Aは以下のと

15330. 米国疾病管理予防センター(CDC)、多州にわたるオーガニック代用食に関連するSalmonella Virchow集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2016年3月24日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月24日、多州にわたるオーガニック代用食に関連するSalmonella Virchow集団感染情報を更新した。  前回の2月19日の報告以降、更に9人の患者が8

15331. 欧州連合(EU)、特定の生産物に対する農薬有効成分アトラジンの残留基準値を改正
食品安全関係情報
2016年3月24日

 欧州連合(EU)は3月24日、特定の生産物に対する農薬有効成分アトラジン(atrazine)の残留基準値(MRLs)を改正する委員会規則(EU) 2016/440 (13ページ)を官報で公表した。概

15332. 欧州連合(EU)、残留基準値を不要とする植物保護製剤有効成分のリストにコドリンガ顆粒状病ウイルス等6品目を追加
食品安全関係情報
2016年3月24日

 欧州連合(EU)は3月24日、残留基準値(MRLs)を不要とする植物保護製剤有効成分のリストにコドリンガ(※)顆粒状病ウイルス(Cydia pomonella Granulovirus: CpGV)

15333. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2016年3月23日~3月30日)
食品安全関係情報
2016年3月23日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は2016年3月23日~3月30日、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。 (2016年3月30日公表) 1. 豪州における動物

15334. 台湾衛生福利部、「食用牛羊脂衛生基準」を制定した旨公表
食品安全関係情報
2016年3月23日

 台湾衛生福利部は3月23日、「食用牛羊脂衛生基準」を制定した旨公表した。概要は以下の通り。 1. 本基準の根拠法(第1条) 2. 食用牛羊脂の原料の由来に関する規定(第2条) 3. 食用牛羊脂の一般

15335. 台湾衛生福利部疾病管制署、今年初となるボツリヌス中毒症例について公表
食品安全関係情報
2016年3月23日

 台湾衛生福利部疾病管制署は3月23日、今年初となるボツリヌス中毒症例について公表した。患者は屏東県の66歳女性で、2月25日に言語不明瞭、全身筋肉の麻痺症状を訴え医療機関を受診した。入院中も嚥下困難

15336. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、慢性疾患患者等が保健類食品を摂取する場合はまず医療関係者に相談するよう注意喚起
食品安全関係情報
2016年3月23日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は3月23日、慢性疾患患者等が保健類食品を摂取する場合はまず医療関係者に相談するよう注意喚起した。市販の健康食品(訳注:台湾における「健康食品」とは特定の保健機能を有し、

15337. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新
食品安全関係情報
2016年3月23日

 世界保健機関(WHO)は3月23日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から3月18日、前回の届出以降29人の確定症例

15338. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H5N6)ウイルス感染情報を更新
食品安全関係情報
2016年3月23日

 世界保健機関(WHO)は3月23日、中国の鳥インフルエンザA(H5N6)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から3月15日、更に1人の確定症例の届出があっ

15339. スコットランド食品基準局(FSS)、生鮮農作物の汚染に関する調査研究の結果を公表
食品安全関係情報
2016年3月23日

 スコットランド食品基準局(FSS)は3月23日、生鮮農作物の汚染に関する調査研究の結果を公表した。概要は以下のとおり。  公表されたのは2件の調査研究で、生鮮農産物の生産における微生物汚染からの保護

15340. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(08-16)を公表
食品安全関係情報
2016年3月22日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は3月22日、食品基準通知(08-16)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・A1128‐アクリルアミド産生低減及び褐

15341. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのオレイン酸ポリオキシエチレンソルビタンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年3月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月22日、全動物種に使用する飼料添加物としてのオレイン酸ポリオキシエチレンソルビタンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2016年3月9日採択)を公表した。概要は

15342. 英国公衆衛生庁(PHE)、塩分摂取量に関するデータを公表
食品安全関係情報
2016年3月22日

 英国公衆衛生庁(PHE)は3月22日、塩分摂取量に関するデータを公表した。概要は以下のとおり。  PHEによる全国食事栄養調査(NDNS)の結果、成人の塩分平均摂取量は8g/日であった。2005年~

15343. フランス農業農産物加工林業省、アルデンヌ県でBSE疑似患畜が発見された旨発表
食品安全関係情報
2016年3月22日

 フランス農業農産物加工林業省は3月22日、アルデンヌ県でBSE疑似患畜が発見された旨を発表した。  アルデンヌ県の家畜農場でBSEの疑いのあるサレール種の牛が1頭発見された。ANSESの国立リファレ

15344. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品の藍藻毒汚染、ばく露及び毒性に関する分析・レビューを公表
食品安全関係情報
2016年3月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月22日、食品の藍藻毒汚染、ばく露及び毒性に関する分析・レビュー(2016年2月10日採択、309ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  この報告書は、フランス食

15345. 欧州食品安全機関(EFSA)、「EFSAの科学的評価における不確実性に関する手引書案」(改訂版)をEFSAの各科学パネルで1年間試用する旨を公表 (4/4)
食品安全関係情報
2016年3月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月21日、「EFSAの科学的評価における不確実性に関する手引書案」(改訂版)をEFSAの各科学パネルで1年間試用し、2017年末までに当該手引書の確定版を作成する旨を

15346. 欧州食品安全機関(EFSA)、「EFSAの科学的評価における不確実性に関する手引書案」(改訂版)をEFSAの各科学パネルで1年間試用する旨を公表 (3/4)
食品安全関係情報
2016年3月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月21日、「EFSAの科学的評価における不確実性に関する手引書案」(改訂版)をEFSAの各科学パネルで1年間試用し、2017年末までに当該手引書の確定版を作成する旨を

15347. 欧州食品安全機関(EFSA)、「EFSAの科学的評価における不確実性に関する手引書案」(改訂版)をEFSAの各科学パネルで1年間試用する旨を公表 (2/4)
食品安全関係情報
2016年3月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月21日、「EFSAの科学的評価における不確実性に関する手引書案」(改訂版)をEFSAの各科学パネルで1年間試用し、2017年末までに当該手引書の確定版を作成する旨を

15348. 欧州食品安全機関(EFSA)、「EFSAの科学的評価における不確実性に関する手引書案」(改訂版)をEFSAの各科学パネルで1年間試用する旨を公表 (1/4)
食品安全関係情報
2016年3月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月21日、「EFSAの科学的評価における不確実性に関する手引書案」(改訂版)をEFSAの各科学パネルで1年間試用し、2017年末までに当該手引書の確定版を作成する旨を

15349. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビタミンDの食事摂取基準の設定に用いる準備研究としての公表された科学的知見の収集及び分析を外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2016年3月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月21日、ビタミンD(vitamin D)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)の設定に用いる準備研究としての公表された科学的

15350. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、鶏の飼料に含まれるサルモネラ属菌の検出に関する欧州連合(EU)の飼料研究ラボラトリー間比較試験結果報告書を発表
食品安全関係情報
2016年3月21日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は3月21日、鶏の飼料に含まれるサルモネラ属菌の検出に関する欧州連合(EU)の飼料研究ラボラトリー間比較試験結果報告書No.3(2014年)を発表した。

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