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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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29241. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、全国動物個体識別システム(NAIS)の費用対効果研究結果を公表
食品安全関係情報
2009年4月29日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は、全国動物個体識別システム(NAIS:National Animal Identification System)の包括的な費用対効果研究の結果を公表した。概要

29242. 米国農務省(USDA)、豚インフルエンザで農務長官声明:米国産豚が感染している証拠はないため貿易制限を課すのは不当
食品安全関係情報
2009年4月28日

 米国農務長官は4月28日、豚インフルエンザをめぐるUSDAの取組みに関する声明を更新した。概要は以下のとおり。  米国産豚肉は安全である。H1N1インフルエンザの新たな症例を引きつづきモニターしてい

29243. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ナノテクノロジーとナノ粒子に関する文献調査報告書を公表、食品や動物飼料へのナノテクノロジーの利用については慎重であるべきだと注意喚起
食品安全関係情報
2009年4月28日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、食品や動物飼料へのナノテクノロジーとナノ粒子の利用について2006年6月26日付で保健総局(DGS)から諮問を受け、ナノテクノロジーとナノ粒子に関する文献調査

29244. 欧州食品安全機関(EFSA)、茶(発酵又は無発酵の乾燥葉及び茎)に対する農薬有効成分フルフェノクスロンの残留基準値修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年4月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月28日、茶(発酵した又は無発酵のカメリアシネンシスの乾燥葉及び茎)に対する農薬有効成分フルフェノクスロン(Flufenoxuron)の残留基準値(MRL)修正に関す

29245. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分酸化フェンブタスズのトマトに対する残留基準値修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年4月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月28日、農薬有効成分の酸化フェンブタスズ(Fenbutatin oxide)のトマトに対する残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(4月16日付け)を

29246. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロチオコナゾールの結球キャベツ等に対する残留基準値修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年4月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月28日、農薬有効成分プロチオコナゾール(Prothioconazole)の結球キャベツ等に対する残留基準値(MRL)修正に関する理由を付した意見書(4月8日付け)を

29247. EU、Bacillus subtilis natto由来のビタミンK2(メナキノン)を新開発食品成分として販売することを認可する委員会決定
食品安全関係情報
2009年4月28日

EUは4月25日、Bacillus subtilis natto由来のビタミンK2(メナキノン)を新開発食品成分として販売することを認可する委員会決定2009/345/ECを官報に掲載した。EFSAの

29248. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品(特にミネラルウォーター)中のウランに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年4月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月28日、食品(特にミネラルウォーター)中のウランに関する科学的意見書(3月25日採択)を公表した。EU域内のウラン規制の違いやウランの慢性毒性に関する知見の食い違い

29249. 欧州食品安全機関(EFSA)、野生きのこ中のニコチンのヒト健康リスクを評価する旨を公表
食品安全関係情報
2009年4月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月28日、野生きのこ中のニコチンのヒト健康リスクを評価する旨を公表した。乾燥した野生きのこがニコチンに汚染されていることを食品業界関係者が見つけた。このため、EFSA

29250. EU、III型氷核たん白質(ISP)HPLC 12を新開発食品成分として販売を認可する委員会決定
食品安全関係情報
2009年4月28日

EUは4月25日、III型氷核たん白質(Ice Structuring Protein、ISP)HPLC 12を新開発食品成分として販売を認可する委員会決定2009/344/ECを官報に掲載した。EF

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