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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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24001. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤テブコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年8月31日

 米国環境保護庁(EPA)は8月31日、殺菌剤テブコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2011年10月31日まで受け付ける。  えんば

24002. 欧州委員会(EC)、牛の電子識別システム(EID)の実施に関する提案を採択
食品安全関係情報
2011年8月30日

 欧州委員会(EC)は8月30日、EU内の更なる食品安全及び動物衛生保護を強化するための牛の電子識別システム(EID)の実施に関する提案を承認した旨を公表した。  委員会提案は、初めて任意のEID導入

24003. 世界保健機関(WHO)、鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルスが進化しても公衆衛生リスクは増えないと発表
食品安全関係情報
2011年8月30日

 世界保健機関(WHO)は8月30日、「鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルスの進化は公衆衛生リスクを高めるものではない」と題するニュースリリースを発表した。全文は以下のとおり。  WHOはインフルエン

24004. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジフェニルアミンの既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2011年8月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月30日、農薬有効成分ジフェニルアミン(Diphenylamine)の既存の残留基準値(MRL)について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付した意見書

24005. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジメトモルフの既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2011年8月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月30日、農薬有効成分ジメトモルフ(Dimethomorph)の既存の残留基準値(MRL)について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付した意見書(20

24006. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、食品及びその材料製造に使用される抽出溶媒のポジティブリストを承認する政令1101/2011を公表
食品安全関係情報
2011年8月30日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は8月30日、食品及びその材料製造に使用される抽出溶媒のポジティブリストを承認する政令1101/2011を公表した。概要は以下のとおり。 1.適正製造規範の遵守の

24007. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、天然香料について説明
食品安全関係情報
2011年8月30日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は8月30日、天然香料について公表した。概要は以下のとおり。 1.「天然」香料は実際何を意味しているのか?  「天然香料」、「天然香料物質」、「他の天然香料を

24008. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場で販売されている畜産物中の残留動物用医薬品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2011年8月29日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は8月29日、市場で販売されている畜産物中の残留動物用医薬品の検査結果を公表した(7月分)。  烏骨鶏6検体、家きん内臓5検体、鶏肉1検体、豚肉15検体、豚内臓10検体

24009. 米国疾病管理予防センター(CDC)、輸入生鮮パパイヤによるサルモネラ症集団感染報告(最終更新)を発表
食品安全関係情報
2011年8月29日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月29日、メキシコから輸入された生鮮パパイヤに関連するSalmonella Agolaによる集団感染に関する情報を最終更新した。   2011年1月1日~8月2

24010. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料に関連した新興リスク特定のためのデータ収集に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2011年8月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月29日、食品及び飼料に関連した新興リスク特定のためのデータ収集に関する技術的報告書(2011年8月24日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 本報告書は、食

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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