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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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10351. ノルウェー自然研究所(NINA)、ヘラジカで鹿慢性消耗病(CWD)が確認されたと公表(ノルウェーで2019年2例目)
食品安全関係情報
2019年11月16日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は11月16日、ヘラジカで鹿慢性消耗病(CWD)が確認されたと公表した(ノルウェーで2019年2例目)。概要は以下のとおり。  Sigdal(訳注:Buskerud県

10352. カナダ保健省(Health Canada) 、メチルパラベン、プロピルパラベン及びそれらのナトリウム塩を食品添加物として使用する際の認可用途の変更を提案
食品安全関係情報
2019年11月15日

 カナダ保健省(Health Canada) は11月15日、メチルパラベン、プロピルパラベン及びそれらのナトリウム塩を食品添加物として使用する際の認可用途の変更を提案した。概要は以下のとおり。  同

10353. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAが現在適用している動物の食事ばく露に対するアプローチの概要に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、EFSAが現在適用している動物の食事ばく露に対するアプローチの概要に関する科学的報告書を公表した(10月22日採択、PDF版18ページ、doi: 10.2

10354. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ベンフルラリンの農薬のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、有効成分ベンフルラリン(benfluralin)の農薬のリスク評価のピアレビューに関する結論(2019年9月23日承認、26ページ、doi: 10.290

10355. 欧州食品安全機関(EFSA)、クロラントラニリプロールのアブラヤシの果実及びアブラヤシの核におけるインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、クロラントラニリプロール(chlorantraniliprole)のアブラヤシの果実及びアブラヤシの核におけるインポートトレランスの設定に関する理由を付し

10356. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新
食品安全関係情報
2019年11月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月15日、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。  2019年11月現在、米国本土の少なくとも24州及びカナダの2州において

10357. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、感染症脅威報告にて複数国にわたるSalmonella Mikawasima集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月15日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第46週号(11月10日~11月16日)において複数国にわたるSalmonella Mikawasima集団感染

10358. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第88回会合のサマリーレポートを公表
食品安全関係情報
2019年11月14日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は11月14日、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第88回会合のサマリーレポート(15ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  当

10359. 欧州連合(EU)、モナスクスの紅麹由来の食品サプリメント中のかび毒シトリニンの基準値の改正を公表
食品安全関係情報
2019年11月14日

 欧州連合(EU)は11月14日、モナスクス属紅麹由来(based on rice fermented with red yeast Monascus purpureus)の食品サプリメント中のかび毒

10360. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 11月14日付Vol.32 No.46
食品安全関係情報
2019年11月14日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月14日、30件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)17件(ルーマニア4件、モルドバ2件、ハンガリー6件、ロシア2件、ラトビア、

10361. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2019年11月4日~11月14日)
食品安全関係情報
2019年11月14日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した(2019年11月4日~11月14日)。 (2019年11月14日公表) 1. アルゼン

10362. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、ドイツにおける食品由来集団感染に関する報告書(2018年)を公表
食品安全関係情報
2019年11月13日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は11月13日、ドイツにおける食品由来集団感染に関する報告書(2018年)を公表した。概要は以下のとおり。  2018年、ロベルト・コッホ研究所(RKI)及

10363. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚(授乳中及び離乳後)などに使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000 GR/L(6-フィターゼを含有する)の安全性及び有効性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、子豚(授乳中及び離乳後)及びマイナー(minor)種の育成豚に使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000 GR/L(

10364. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚(授乳中及び離乳後)などに使用する飼料添加物としてのBE15 10(Bacillus subtilis DSM 25841株を含有する)の安全性及び有効性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、子豚(授乳中及び離乳後)、肉用豚、雌豚(子豚における便益を意図して)、繁殖用雌豚及びマイナー(minor)種の豚に使用する飼料添加物としてのBE15 10

10365. 欧州食品安全機関(EFSA)、雌豚などに使用する飼料添加物としてのZM16 10(Bacillus amyloliquefaciens DSM 25840株を含有する)の安全性及び有効性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、雌豚(子豚における便益を意図して)、繁殖用雌豚、子豚(授乳中及び離乳後)、肉用豚及びマイナー(minor)種の豚に使用する飼料添加物としてのZM16 10

10366. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤テブコナゾールの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年11月12日

 米国環境保護庁(EPA)は11月12日、殺菌剤テブコナゾール(tebuconazole)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤テブコナゾールを複数の産品

10367. 米国環境保護庁(EPA)、緊急免除により除草剤プロピザミドの残留基準値を期限付きで設定することを公表
食品安全関係情報
2019年11月12日

 米国環境保護庁(EPA)は11月12日、緊急免除により除草剤プロピザミド(propyzamide)の残留基準値を期限付きで設定することを公表した。概要は以下のとおり。  EPAは除草剤プロピザミドの

10368. ノルウェー自然研究所(NINA)、流行初期段階におけるトナカイの鹿慢性消耗病(CWD)感染の個体数統計パターンに関する論文を公表
食品安全関係情報
2019年11月12日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は11月12日、流行初期段階におけるトナカイの鹿慢性消耗病(CWD)感染の個体数統計パターンに関する論文を公表した。概要は以下のとおり。  この論文の執筆者は、オスロ

10369. 欧州食品安全機関(EFSA)、加熱殺菌されたMycobacterium setense manresensisの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月7日、規則(EU) 2015/2283に準ずる新食品としての加熱殺菌されたMycobacterium setense manresensisの安全性に関する科学的

10370. 欧州連合(EU)、残留基準値(MRL)に関してジフルベンズロンを分類するため規則の改正を公表
食品安全関係情報
2019年11月11日

 欧州連合(EU)は11月11日、残留基準値(MRL)に関してジフルベンズロン(diflubenzuron)を分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報(PDF版4ページ)

10371. 欧州食品安全機関(EFSA)、鹿慢性消耗病(CWD)に係る科学的意見書(III)を公表
食品安全関係情報
2019年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、鹿慢性消耗病(CWD)に係る科学的意見書(III)を公表した(63ページ、2019年9月26日採択)。概要は以下のとおり。  欧州委員会はEFSAに対し、

10372. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価215改訂1(FGE.215Rev1):α、β-不飽和シンナミルケトン類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、香料グループ評価215改訂1(FGE.215Rev1):香料グループ評価19(FGE.19)のサブグループ3.2の7種類のα、β-不飽和シンナミルケトン類

10373. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えタイズMON 87751×MON 87701×MON 87708×MON 89788に対する、食品及び飼料としての使用を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、規制(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えタイズMON 87751×MON 87701×MON 87708×MON 89788に対する、食

10374. 欧州連合(EU)、特定の食品中のエルカ酸及びシアン化水素酸の残留基準値(MRLs)に関する規則の改正及び修正を公表
食品安全関係情報
2019年11月8日

 欧州連合(EU)は11月8日、特定の食品中のエルカ酸(erucic acid)及びシアン化水素酸(hydrocyanic acid)の残留基準値(MRLs)に関する規則の改正及び修正を官報(PDF版

10375. 米国環境保護庁(EPA)、PFDA , PFNA , PFHxA , PFHxS及びPFBAについてのIRIS(統合リスク情報システム)評価のためのシステマティックレビュープロトコルを公表
食品安全関係情報
2019年11月8日

 米国環境保護庁(EPA)は11月8日、PFDA , PFNA , PFHxA , PFHxS及びPFBAについてのIRIS(統合リスク情報システム)評価のためのシステマティックレビュープロトコルを公

10376. 欧州食品安全機関(EFSA)、雌豚及び全ての豚種に使用する飼料添加物としてのBelfeed B MP/ML(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを含有する)の安全性及び有効性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月8日、雌豚及び全ての豚種に使用する飼料添加物としてのBelfeed B MP/ML(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを含有する)の安全性及び有効性に関する意見書

10377. 論文紹介:「現場からの手記:魚の塩漬け(Fesikh)喫食後のE型ボツリヌス症-米国ニュージャージー州、2018」
食品安全関係情報
2019年11月8日

 Morbidity and Mortality Weekly Report (2019 , 68(44):1008-1009)に掲載された論文「現場からの手記:魚の塩漬け(Fesikh)喫食後のE型

10378. 欧州連合(EU)、動物の飼料における望ましくない特定の物質の基準値の改正及び修正を公表
食品安全関係情報
2019年11月8日

 欧州連合(EU)は11月8日、動物の飼料における望ましくない特定の物質の基準値(maximum level:ML)に関する欧州議会及び理事会指令(EC) 2032/32/ECの付属書I の改正及び修

10379. 欧州連合(EU)、動物由来の食品中に存在する認可されていない薬理有効成分に関する介入参照値の規定、及び欧州委員会決定2005/34/ECの廃止を官報で公表
食品安全関係情報
2019年11月8日

 欧州連合(EU)は11月8日、動物由来の食品中に存在する認可されていない薬理有効成分に関する介入参照値を規定し、欧州委員会決定2005/34/ECを廃止する欧州委員会規則(EU) 2019/1871

10380. 米国疾病管理予防センター(CDC)、リステリア集団感染(感染源未特定)に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2019年11月7日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月7日、リステリア集団感染(感染源未特定)に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 本集団感染は終息したとみられる。 2. CDC、複数州及び連

10381. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、エルシニア症に関する2018年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2019年11月7日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月7日、エルシニア症に関する2018年疫学報告書を公表した(6ページ)。 1.2018年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の29か国で7 ,204人の

10382. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシMON 87427×MON 89034×MIR162×MON 87411及びその下位掛け合わせ系統に対する、食品及び飼料としての使用を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月7日、規制(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えトウモロコシMON 87427×MON 89034×MIR162×MON 87411及びその下位掛

10383. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 11月7日付Vol.32 No.45
食品安全関係情報
2019年11月7日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月7日、37件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)22件(ルーマニア3件、ブルガリア2件、中国5件、ジンバブエ、ポーランド、ラト

10384. 欧州食品安全機関(EFSA)は、離乳後の子豚、肉用鶏などに使用する飼料添加物としてのECONASE(登録商標)XT(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを含有する)の認可更新に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月7日、離乳後の子豚、肉用鶏などに使用する飼料添加物としてのECONASE(登録商標)XT(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを含有する)の認可更新に関する意見書(

10385. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用七面鳥、繁殖用七面鳥ひな及びマイナー種の家きんに使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標) 20 ,000 GR/L(6-フィターゼを含有する)の安全性及び有効性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月7日、肉用七面鳥、繁殖用七面鳥ひな及びマイナー種の家きんに使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標) 20 ,000 GR/L(6-フィタ

10386. 米国環境保護庁(EPA)、緊急免除によりジノテフランの残留基準値について期限付きで設定することを公表
食品安全関係情報
2019年11月7日

 米国環境保護庁(EPA)は11月7日、緊急免除によりジノテフラン(dinotefuran)の残留基準値について期限付きで設定することを公表した。概要は以下のとおり。  EPAは果皮に毛じのあるキウイ

10387. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシMIR604を認可更新のために評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月7日、規制(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えトウモロコシMIR604を認可更新のために評価した科学的意見書を公表した(application

10388. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシMON 89034を認可更新のために評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月7日、規制(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えトウモロコシMON 89034を認可更新のために評価した科学的意見書を公表した(applicati

10389. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するコリネバクテリウム・グルタミカム(Corynebacterium glutamicum) NRRL-B-67439又はNRRL B-67535株を用いた発酵により生産されるL-リジン一塩酸塩などの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月7日、全動物種に使用するコリネバクテリウム・グルタミカム(Corynebacterium glutamicum) NRRL-B-67439又はNRRL B-67

10390. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、水道水からの鉛の摂取について様々な高リスク集団のばく露量とリスク評価に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2019年11月6日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は11月6日、水道水からの鉛の摂取について様々な高リスク集団のばく露量とリスク評価に関する報告書を公表した。  水道水から鉛を摂取する可能性がある。鉛の水道

10391. カナダ保健省(Health Canada)、L-リジン一塩酸塩を食品添加物として特定の加工スナック食品に使用することを認可
食品安全関係情報
2019年11月6日

 カナダ保健省(Health Canada) は11月6日、L-リジン一塩酸塩を食品添加物として特定の加工スナック食品に使用することを認可した。概要は以下のとおり。 1.同省の食品総局は、製造中のアク

10392. 台湾衛生福利部、農薬残留基準値及び動物産品中の農薬残留基準値の改正について公表
食品安全関係情報
2019年11月6日

 台湾衛生福利部は11月6日、農薬残留基準値及び動物産品中の農薬残留基準値の改正について公表した(衛授食字第1081302871号、2019年11月6日付)。概要は以下のとおり。 1. 農薬残留基準値

10393. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAのカタログブラウザーガイドをテクニカルレポートにて公表
食品安全関係情報
2019年11月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月6日、EFSAのカタログブラウザーガイド(Catalogue Browser Guide)をテクニカルレポート(2019年10月21日承認、39ページ、doi:1

10394. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、バクテリオファージ(ファージ)に関するFAQを公表
食品安全関係情報
2019年11月6日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月6日、バクテリオファージ(ファージ)に関するFAQ(2019年11月6日付け)を公表した。概要は以下のとおり。  ファージには、毒性ファージと溶原性ファー

10395. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する大腸菌CGMCC 11473株を用いた発酵により生産されるL-トレオニンの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月6日、全動物種に使用する飼料添加物としての大腸菌CGMCC 11473株を用いた発酵により生産されるL-トレオニンの安全性に関する科学的意見書(2019年10月4

10396. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する官能的添加物としてのオウシュウヨモギ(Artemisia vulgaris L.)に由来するヨモギチンキの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月6日、全動物種に使用する官能的添加物(sensory additives)としてのオウシュウヨモギ(Artemisia vulgaris L.)に由来するチンキ(

10397. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏、採卵鶏用ひな及び肉用七面鳥の飼料に使用するMonimax(登録商標)(モネンシンナトリウム及びナイカルバジンを含有する)の環境への安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月6日、肉用鶏、採卵鶏用ひな及び肉用七面鳥の飼料に使用するMonimax(登録商標)(モネンシンナトリウム及びナイカルバジンを含有する)の環境への安全性に関する科学

10398. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、パーフルオロアルキル化合物(PFAS)に関するFAQを公表
食品安全関係情報
2019年11月5日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月5日、パーフルオロアルキル化合物(PFAS)に関するFAQ(2019年11月5日付け)を公表した。概要は以下のとおり。  2018年、欧州食品安全機関(E

10399. 米国食品医薬品庁(FDA)、16-17会計年度のきゅうりの微生物検体採取概要報告書を公表
食品安全関係情報
2019年11月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月5日、16-17会計年度のきゅうりの微生物検体採取概要報告書を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは2015年11月に当時の新しい検体採取モデルに基づくきゅうり

10400. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.22を公表
食品安全関係情報
2019年11月5日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は11月5日、公報No.22を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可:52製品 2. 動物用医薬品とその表示の認可:13製品 3.

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