このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  15221 ~15230件目
印刷ページ
15221. 米国疾病管理予防センター(CDC)、食品由来疾病と傾向に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2016年4月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月14日、食品由来疾病と傾向に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  食品由来疾病の診断検査の変化は、感染症の特定速度を速めたが、食品由来疾病の予防に向

15222. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、カルバペネム耐性腸内細菌科細菌が欧州連合/欧州経済領域における患者及び医療体制にとって脅威となっているとの緊急リスク評価書を公表
食品安全関係情報
2016年4月14日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は4月14日、カルバペネム耐性腸内細菌科細菌が欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)における患者及び医療体制にとって脅威となっているとの緊急リスク評価書を公表した

15223. Eurosurveillance:「非O1コレラ菌血症:オランダでの3症例の記述及び文献調査」
食品安全関係情報
2016年4月14日

 Eurosurveillance (Volume 21 , Issue 15 , 14 April 2016)に掲載された論文「非O1コレラ菌血症:オランダでの3症例の記述及び文献調査(Vibrio

15224. 米国食品医薬品庁(FDA)、葉酸強化トウモロコシマサ粉を認可
食品安全関係情報
2016年4月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月14日、葉酸強化トウモロコシマサ粉を認可した。概要は以下のとおり。  FDAは、1ポンド当たり0.7mgまでの葉酸をトウモロコシマサ粉に任意添加することを認可した。こ

15225. Eurosurveillance:「イタリアで2013年6月から2014年9月までに発生した稀なSalmonella enterica 血清型Typhimurium 単相変異株1 ,4 ,[5] ,12:i:-による集団感染」
食品安全関係情報
2016年4月14日

 Eurosurveillance (Volume 21 , Issue 15 , 14 April 2016)に掲載された論文「イタリアで2013年6月から2014年9月までに発生した稀なSalmo

15226. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ビフェントリンの確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2016年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、農薬有効成分ビフェントリン(bifenthrin)の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報告担当EU加

15227. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、遺伝子組換え食品の検査・管理措置について説明
食品安全関係情報
2016年4月14日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は4月14日、遺伝子組換え食品の検査・管理措置について説明した。  同署は遺伝子組換え食品について、原料の水際検査及び市場流通後のモニタリングの二重管理制度を採用している

15228. 米国食品医薬品庁(FDA)、「Q&A:コメおよびコメ加工品中のヒ素」を公表
食品安全関係情報
2016年4月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、4月1日、「Q&A:コメおよびコメ加工品中のヒ素」を公表した。  1.ヒ素にばく露することによる健康リスクは何か?  長期に及ぶ高レベルのヒ素へのばく露により、皮膚・膀

15229. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、生乳(未処理乳)を煮沸することはカンピロバクター感染を予防するとの情報提供
食品安全関係情報
2016年4月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月13日、生乳(未処理乳)を煮沸することはカンピロバクター感染の予防に繋がるとの情報提供を行った(2016年4月13日付けBfR情報提供 No.008/201

15230. シンガポール農食品・獣医局(AVA)、米国産食肉及び家きん肉の病原体低減処理(PRT)における酸性化亜塩素酸ナトリウム(ASC)の使用認可を公表
食品安全関係情報
2016年4月13日

 シンガポール農食品・獣医局(AVA)は4月13日、米国産食肉及び家きん肉の病原体低減処理(PRT)における酸性化亜塩素酸ナトリウム(ASC)の使用認可を公表した。  米国からシンガポールに輸出される

戻る 1 .. 1518 1519 1520 1521 1522 1523 1524 1525 1526 1527 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan