このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  14811 ~14820件目
印刷ページ
14811. 世界保健機関(WHO)、ヒ素に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2016年6月30日

 世界保健機関(WHO)は6月30日、ヒ素に関するファクトシートを更新した。概要は以下のとおり。 1.ヒ素は、多くの国々の地下水に高レベルで自然に存在する。 2.ヒ素は、無機形態で毒性が高い。 3.飲

14812. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分グリホサートの認可期間を延長
食品安全関係情報
2016年6月30日

 欧州連合(EU)は6月30日、植物保護製剤の有効成分グリホサート(glyphosate)の認可期間を延長する委員会施行規則(EU) 2016/1056を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 委

14813. 英国食品基準庁(FSA)、医療・介護施設向けにリステリア症リスク低減のためのガイダンスを公表
食品安全関係情報
2016年6月30日

 英国食品基準庁(FSA)は6月30日、医療・介護施設向けにリステリア症のリスク低減のためのガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。 1.このガイダンスは、医療機関及び介護施設における脆弱者集団のリ

14814. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、内分泌かく乱物質の同定に用いる化学物質の入手可能なエビデンスの選別に関する最終報告書を公表
食品安全関係情報
2016年6月30日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は6月30日、内分泌かく乱物質の同定に用いる化学物質の入手可能なエビデンスの選別に関する最終報告書(503ページ)を公表した。  今回の選

14815. ノルウェー食品安全科学委員会、ノルウェーにおける慢性消耗性疾患(CWD)に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2016年6月30日

 ノルウェー食品安全科学委員会は6月30日、ノルウェーにおける慢性消耗性疾患(CWD)に関する意見書(75ページ、英語)を公表した。概要は以下のとおり。 1.プリオン及びプリオン病(ハザードの特定及び

14816. 欧州食品安全機関(EFSA)、食肉の保存及び輸送期間における腐敗菌の増殖に係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年6月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月30日、食肉の保存及び輸送期間における腐敗菌の増殖に係る科学的意見書を公表した(38ページ、2016年6月8日採択)。  シュードモナス属及び乳酸菌(LAB)は、好

14817. Eurosurveillance:「2011~2015年のポルトガルで分離された臨床関連の多剤耐性及び銅耐性Salomonella 1 ,4 ,[5] ,12:I:- 及びS.Rissenクローン株におけるmcr-1」
食品安全関係情報
2016年6月30日

 Eurosurveillance (Volume 21 , Issue 26 , 30 June 2016)に掲載された論文「2011~2015年のポルトガルで分離された臨床関連の多剤耐性及び銅耐性

14818. カナダ食品検査庁(CFIA)、葉菜類中の病原体及び大腸菌に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2016年6月30日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月30日、葉菜類中の病原体及び大腸菌に関する調査結果(2012~2014年)を公表した。概要は以下のとおり。  近年、葉菜類が関連する多くの集団食中毒が世界中で発生し

14819. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 6月30日付Vol.29 No.26
食品安全関係情報
2016年6月30日

 国際獣疫事務局(OIE)は6月30日、19件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ミツバチのヨーロッパ腐蛆病1件(ノルウェー)、アフリカ豚コレラ5件(リトアニア、ウクライナ、南アフリカ、

14820. 欧州委員会(EC)、欧州化学品庁(ECHA)の意見が出るまでグリホサートの承認を延長する旨公表
食品安全関係情報
2016年6月30日

 欧州委員会(EC)は6月29日、ECが欧州化学品庁(ECHA)の意見が出るまでその承認を延長する旨公表した。概要は以下のとおり。  グリホサートの再承認について表明した懸念にECが繰り返し取り組んで

戻る 1 .. 1477 1478 1479 1480 1481 1482 1483 1484 1485 1486 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan