このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  13511 ~13520件目
印刷ページ
13511. 欧州連合(EU)、特定の生産物に対する農薬有効成分フェンピロキシメート等3品目の残留基準値等を改正
食品安全関係情報
2017年4月7日

 欧州連合(EU)は4月7日、特定の生産物に対する農薬有効成分フェンピロキシメート(fenpyroximate)等3品目の残留基準値(MRLs)等について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396

13512. 欧州連合(EU)、食品及び飼料法令並びに動物衛生福祉、植物衛生及び植物保護製剤に関する諸規定の適用を確保するために行う公的管理及びその他の公的活動に関する新規則を制定 (1/2)
食品安全関係情報
2017年4月7日

 欧州連合(EU)は4月7日、食品及び飼料法令並びに動物衛生福祉、植物衛生及び植物保護製剤に関する諸規定の適用を確保するために行う公的管理(公的検査)及びその他の公的活動について新たに規定し、従前の複

13513. 欧州連合(EU)、農薬の残留基準値遵守を確保し、食品中の残留農薬への消費者ばく露量を評価する整合性のとれた多年次管理プログラム(2018年、2019年、2020年)を策定
食品安全関係情報
2017年4月7日

 欧州連合(EU)は4月7日、農薬の残留基準値遵守を確保し、動植物に由来する食品中の残留農薬への消費者のばく露量を評価する整合性のとれた多年次管理プログラム(2018年、2019年、2020年)を策定

13514. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのレシチン類(E 322)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年4月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月7日、食品添加物としてのレシチン類(lecithins※)(E 322)の再評価に関する科学的意見書(2017年3月1日採択、74ページ、doi: 10.2903/

13515. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分β-シフルトリンの更新評価報告書について意見公募
食品安全関係情報
2017年4月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月7日、農薬有効成分β-シフルトリン(beta-cyfluthrin)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State

13516. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの「化学物質ハザードデータベース」の更新及び整備について外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2017年4月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月7日、EFSAの「化学物質ハザードデータベース」の更新及び整備についてイタリアのソフトウェア制作会社のS-IN Soluzioni Informatiche社に外部

13517. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、小麦粉が原因とみられる腸管出血性大腸菌O121による集団感染に関する調査の最新情報を公表
食品安全関係情報
2017年4月7日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は4月7日、小麦粉が原因とみられる腸管出血性大腸菌O121による集団感染に関する調査の最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  PHACは、連邦政府及び州の保健当局と協

13518. 欧州連合(EU)、特定の食品におけるダイオキシン類、ダイオキシン様PCB類及び非ダイオキシン様PCB類の濃度の管理に用いる試料採取方法及び分析方法を新たに規定
食品安全関係情報
2017年4月6日

 欧州連合(EU)は4月6日、特定の食品におけるダイオキシン類(dioxins)、ダイオキシン様PCB類(dioxin-like PCBs)及び非ダイオキシン様PCB類(non-dioxin-like

13519. 欧州連合(EU)、特定の生産物に対する農薬有効成分ビフェナゼート等3品目の残留基準値を改正
食品安全関係情報
2017年4月6日

 欧州連合(EU)は4月6日、特定の生産物に対する農薬有効成分ビフェナゼート(bifenazate)等3品目の残留基準値(MRLs)について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005の附

13520. 欧州連合(EU)、特定の生産物に対する農薬有効成分アセキノシル等9品目の残留基準値について改正
食品安全関係情報
2017年4月6日

 欧州連合(EU)は4月6日、特定の生産物に対する農薬有効成分アセキノシル(acequinocyl)等9品目の残留基準値(MRLs)について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005の附

戻る 1 .. 1347 1348 1349 1350 1351 1352 1353 1354 1355 1356 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan